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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
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【3/24-29】コッコアトリエ「コッコ、けいぶんへ行く 2026」 瓜生山のふもとにある『小門光 【3/24-29】コッコアトリエ「コッコ、けいぶんへ行く 2026」

瓜生山のふもとにある『小門光男木彫記念館』で行っているコッコ・アトリエの作品展です。
絵画、造形、陶芸。それらの枠にはまらないおもしろいことをする子供アトリエです。

「間違いはない。間違ったと思った線の上に、また別の線を描いたらいい」と云い続けて25年。
決して上手い絵を描くことが良いことじゃない。
その子の、その時にしか描けない絵を、その一生懸命を大切にしています。
子供達の美しいエネルギーに満ちた会場に、ぜひお越しください。
「はっ!!」と気付かされるものが、きっとあると思います。

コッコっ子も自分達の展覧会にワクワクしています。
たのしいワークショップもありますよ!

コッコ・アトリエ「コッコ、けいぶんへ行く 2026」
2026年3月24日(火)-29日(日)11:00-19:00
恵文社一乗寺店コテージ

🎨《関連企画》
コッコさんのワークショップ「ルンルンを連れて帰ろう」
3/28(土)13:00-17:00(16:00受付終了)
※時間内のいつでも、自由に参加できます。
[参加費] 2,000円
恵文社一乗寺店コテージ

@coccoatelier

#コッコアトリエ
「絵本作家・山脇百合子の足跡を辿る」 絵本『ぐりとぐら』シリーズや『いやいやえん』など、数多くの作 「絵本作家・山脇百合子の足跡を辿る」

絵本『ぐりとぐら』シリーズや『いやいやえん』など、数多くの作品で親しまれてきた山脇百合子さん。

穏やかなタッチで目にやさしく、ほのぼのとしながら物語に寄り添う百合子さんの絵に、心育まれた方も多いのではないでしょうか。

そんな百合子さんのエッセイ集が、のら書店より刊行されました。

本書では、絵本作家へのきっかけや、絵を描くうえで大切にしていることなど、これまでの足跡を辿るようにして綴られております。

例えば、登場する動物たちは、実際に会いに行き、スケッチをすることから始まるそう。

そのときに得た感覚は、一冊を描き終えると消えてしまうものだからです。

いい絵というのは、絵に対する真摯なこころや愛情からくる、観察の賜物なのでしょう。

新しい物語のたびに海や山へ出かけ、丁寧に観察すること積み重ねてこられた百合子さん。

自身のまなざしを信じ、読者を大事にすることは彼女の大事にしている美学そのもの。

大人になったみなさまへこそお届けしたい、愛情深い一冊です。

📖ご紹介した本
『絵本と子どもと歩いた日々』
山脇百合子(のら書店)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029567

#山脇百合子
#絵本と子どもと歩いた日々
#ぐりとぐら
#いやいやえん
「さらり、ふわり。あるとうれしい韓国のおふとん」 どんな季節にも欠かせない、 わた入りの韓国のおふ 「さらり、ふわり。あるとうれしい韓国のおふとん」

どんな季節にも欠かせない、
わた入りの韓国のおふとんが届きました。

“ヌビ”という伝統技法で、わたを挟みながら縫い上げた、
やさしいキルトのような一枚。

〈幾何学〉シリーズは、
綿100%の表布に再生繊維のわたを重ねた、
ふんわり軽やかな肌ざわりが魅力です。

ソファカバーやラグ代わりに。春から夏のベッドリネンに。

小さいサイズはおくるみや、車に一枚あると重宝します。

〈ヘリンボーン〉シリーズは、
ふっくらとした肌ざわりが心地よく、
気温の下がる秋冬におすすめのアイテム。

どれも洗濯機で気軽に洗えて、乾きも早く、
顔料染めによるウォッシュ感と、
韓国らしいニュアンスカラーも相まって、
暮らしにすっとなじむ頼もしい存在です。

お気に入りの場所を、もっと心地よく。

暮らしに一枚、ぜひどうぞ。

🛌ご紹介したアイテム
韓国イブル
幾何学(ミニ/シングル)
ヘリンボーン(シングル)

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/iburu

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

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#韓国イブル
#イブル
【3/17-23】SHINYA AYAMA「ADDICTION」 当店では二度目となる、SHINY 【3/17-23】SHINYA AYAMA「ADDICTION」

当店では二度目となる、SHINYA AYAMAさんの個展は本日最終日を迎えます。

ADDICTION〈依存〉、AFFECTION〈愛情〉、ADVERSITY〈逆境〉、ADVANTAGE〈有利〉、ADVENTURE〈冒険〉、AESTHETICS〈美学〉

——6つの“A”を軸にした新作が並びます。

京都を拠点に活動する前衛/現代美術家の作品を、会場でぜひ体感してください。

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昨年3月に続き、2026年も個展を開催します。新作「Aシリーズ」6点を展示予定。

Aシリーズとは、
 ADDICTION〈依存〉
 AFFECTION〈愛情〉
 ADVERSITY〈逆境〉
 ADVANTAGE〈有利〉
 ADVENTURE〈冒険〉
 AESTHETICS〈美学〉

この6つの言葉をコンセプトに据え、POP思想家 水野しずさんが唱える「セルフ独房システム」を、美術に介在させた作品シリーズ。セルフ独房システムとは、自分でそう選んでやると決め、リソースを注ぎ込んだ事だけが生活の中に出現するというもの。

かつて満たされなかった自分を、いまの自分が抱きしめようとする行為。それが絵を描くことかもしれない。熾烈な幼少期の頃から、愛〈AFFECTION〉に飢えた自分という独房を選んだのではなく、描くことでしか愛に触れられないという構造をぼくは選んだ。それは依存〈ADDICTION〉であり、美学〈AESTHETICS〉でもある。絵を描くことで救われる...それは、自分で自分を救う構造を見つけたということ。それこそ、セルフ独房システムのいちばん成熟した形かもしれない。

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SHINYA AYAMA
前衛/現代美術家
京都市出身
1976年生まれ

元芸人。大阪NSC20期。東欧、主にポーランド/POLANDを旅しながら絵を描き始め、そこから得た風景・記憶・感情を美術に昇華させるスタイルを持つ。彼自身は「プロレタリア美術家」を名乗り、労働階級のリアルや自らの自己免疫異常、借金、家族の認知症介護など、厳しい現実を抱えながら京都を拠点に制作活動を続ける。彼のアーティストステートメントは、美術に説明なんていらないという強い概念に基づき、「形式や技巧にとらわれず、理性よりも感情を描く」というもの。それゆえ彼の作品には、痛みを伴う感情や経験の《痕跡》があり、生の質感がある。それが作品にリアリズムを与え、ある種のドキュメンタリー性を持たせている。吉本興業アートセクション所属
@sanzp

SHINYA AYAMA
「ADDICTION」
2026.3.17(tue)-3.23(mon)
11:00-19:00 (最終日は16:00まで)
恵文社一乗寺店ギャラリーアンフェール

https://note.com/keibunshabooks/n/n161f221e47fe

#SHINYAAYAMA
#ADDICTION
「古本同人誌「BORO」創刊号」 今から二五年前に誕生した伝説的古本雑誌『sumus』へのリスペク 「古本同人誌「BORO」創刊号」

今から二五年前に誕生した伝説的古本雑誌『sumus』へのリスペクトを胸に、満を持しての刊行です。

制作は、現在京都大学院人間・環境学研究科博士課程に在籍中の林大地さんと、同志社大学で図書館司書をしている巽香連さん。

研究や仕事の傍ら、好きを道標にしたエネルギッシュな一冊となっています。

創刊号である本書では、詩人・季村敏夫さんへのインタビューにはじまり、戦前に発行されたあまたの同人誌のなかから、関西のモダニズムや詩学に通じるものを発掘。

その麗しい装丁や、謎めいたモダニズム詩人を追いながら、関西の文芸文化を紐解いてゆきます。

図版も多く、見応えのある内容です。

また、京都の出版社・琥珀書房の山本捷馬さんや、大きなきっかけや出会いを繋いだ清水裕也さんらの寄稿も華を添えており、関西の気骨ある人物が集いつつあり、今後の活躍に期待大。

📚️ご紹介した本
古本同人誌「BORO」創刊号
(林大地・巽香連)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029568/

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#古本同人誌
#BORO
#林大地
#巽香連
【4/12】トークイベント「アンデスの伝統衣装」 📍15:00 - 17:00|1,500円(ブラ 【4/12】トークイベント「アンデスの伝統衣装」

📍15:00 - 17:00|1,500円(ブラジルのお菓子付)

7年前、私Oxala(オシャラ)さんが初めてペルーを訪れたときに受けた衝撃。それは、おさげ髪に帽子、ひざ丈スカートを纏い、マントを背負う女性たちの姿でした。

アンデスの装いが現在の姿になるまでの激動の歴史を紐解き、最後にペルー北部・インカウアシの人々の暮らしを例に、「伝統衣装が持つ、着飾る以外の別の機能」を解明します。

私たちが「かわいい」「おしゃれ」という美的感覚で選ぶ服の、その先にある物語を知るひとときです。

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なぜ、彼女たちは「その服」を脱がないのか? 
―ペルー・アンデスの装いが教える、伝統衣装の役割

7年前、私が初めてペルーを訪れたときに受けた衝撃。
それは、おさげ髪に帽子、ひざ丈スカートを纏い、マントを背負う女性たちの姿でした。

ジーンズやTシャツが当たり前に買える現代のペルーで、なぜ彼女たちは自分たちの服を着続けるのか?かつて日本では、当たり前だった「着物」が西洋衣装へと置き換わりました。しかし、彼女たちはそうではありません。その「捨てない理由」を追い求めたとき、驚くべきアンデス服飾の変遷が見えてきました。

本イベントでは、アンデスの装いが現在の姿になるまでの激動の歴史を紐解き、最後にペルー北部・インカウアシの人々の暮らしを例に、「伝統衣装が持つ、着飾る以外の別の機能」を解明します。

私たちが「かわいい」「おしゃれ」という美的感覚で選ぶ服の、その先にある物語。アンデスの装いを通じて、服の概念が変わる時間を共有できれば幸いです。

🚪イベント概要
主催者:オシャラ
ゲスト:瀬尾有紀

2026年4月12日(日)15:00 - 17:00(開場14:30)
恵文社一乗寺店 コテージ

👛料金
1,500円(ブラジルのお菓子付)
※現金のみ

📋️お申し込み
ご予約フォーム
もしくはお電話(tel:0757115919)、店頭にてご予約ください。
https://note.com/keibunshabooks/n/n3b5e930455ca

🪑主催者紹介
オシャラ
ブラジル在住。オンラインショップOxalaの立ち上げをきっかけに、南米の民藝に惹かれる。現在は、職人に会って話を聞くために現地へ直接赴き、調査・執筆・小冊子を発行。南米の手仕事を日本に普及することを目標に活動中。

🪑ゲスト紹介
瀬尾 有紀

ペルー在住。先史時代の織物やアンデスの伝統的染織技術をテーマに、調査や技法の復元に取り組んできた。 現在は先史織物に関する講座を行うほか、ペルー各地の植物・動物由来の繊維を調査し、天然染料を用いた糸の制作にも取り組む。

-

また生活館フロアにて5月6日(水)まで、オシャラさんがブラジルからで見つけたバラエティー豊かな手仕事をご紹介いたします。

巡礼祭の名物玩具や、かつては貝拾い用につかわれていたというカゴまで、豊富な天然素材を用いた様々な手仕事をどうぞご覧ください。

どれも素朴な風合いながら日本では見慣れないものばかり。

こちらの記事で紹介されていますので、是非ご覧ください。
https://note.com/oxalarte/n/nb002bf70c3b6

📍トークイベント当日は、イベント会場にて展示販売いたします

トークイベント「アンデスの伝統衣装」
2026年4月12日(日)
15:00 - 17:00(開場14:30)
恵文社一乗寺店 イベントスペースコテージ

https://note.com/keibunshabooks/n/n3b5e930455ca

#オシャラ
#アンデスの伝統衣装
「京大マガジン 待望の入荷!」 「未来をまったく保証されていない雑誌を、 私たちは『失敗』という不 「京大マガジン 待望の入荷!」

「未来をまったく保証されていない雑誌を、
私たちは『失敗』という不吉極まる言葉から
始めてみたいと思う。」
-編集長 藤原辰史

歴史学者・藤原辰史さんが編集長を務める雑誌が刊行。その名も『京大マガジン』。

京都大学を拠点にしながらも、大学内外の研究者や学生、読者がともに知の探求を目指す異種交流の「実験室」。

第0号となる本誌では、ノーべル化学賞・北川進氏への特別インタビューに加え、三宅香帆さん、藤原辰史さん、三島邦弘さんによる構想のための特別鼎談も収録。

専門とするものや立場など、さまざまな違いや垣根を超えながらも、“今”を共有する面白い形。

藤原辰史さんと、京都大学に集まる知の現在地をどうぞお楽しみに。

※2000部限定です。
※増刷の予定はありません。ご注意ください。

📖ご紹介した本
京大マガジン 0号「失敗」
(京都大学総合研究推進本部)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029552/

🛒オンラインショップは
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#京大マガジン
#京都大学
#藤原辰史
#ミシマ社
「ミツバチから、やさしい甘さの贈りもの」 花粉で喉がいがいがしたり、 気温の変化に、身体が揺らぎや 「ミツバチから、やさしい甘さの贈りもの」

花粉で喉がいがいがしたり、
気温の変化に、身体が揺らぎやすい時期。

そんな今この時期におすすめしたいのが、
群馬の自然のなかで丁寧に採取された
〈トネノワ〉の国産はちみつです。

ミツバチたちが運ぶ恵みを、養蜂家の荒牧友治さんが
自然のリズムに寄り添いながら大切に受け取りました。

やさしく澄んだ甘さは、
心と体をすっと整えてくれるよう。

毎朝のトーストやヨーグルト、
湯気の立つあたたかな飲みものにひとさじ落としても。

暮らしに寄り添う、
ミツバチからの小さなご褒美をどうぞ。

👉️百花蜜

日本を代表する一級河川・利根川が流れる、
自然豊かな群馬県太田市。

この地で40年以上にわたり用法を続けてきた荒牧さんが
家族のように大切なミツバチたちの合図を待って、
丁寧に採取する百花蜜。

クセが少なく芳醇で濃厚。

自然のリズムに寄り添いながら生まれた、
やさしい甘さのはちみつです。

👉️アカシア

群馬県東部・みどり市大間々町。

渡良瀬川が育む高津戸峡に群生する
アカシアから採れたはちみつ。

その豊かな自然の中で採れたアカシア蜜は、
透きとおるような美しさと、
クセのないさっぱりとした甘さが魅力。

果糖が多く、おなかにやさしい一本です。

-

オンラインショップ、または生活館フロアにてご紹介中です。

🍯ご紹介したアイテム
トネノワ 国産はちみつ
百花蜜/アカシア

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000023387/
https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029139/

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

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#トネノワ
#はちみつ
#非加熱はちみつ
#百花蜜
#アカシア
3連休も最終日。 本日の恵文社も、見どころたくさんでお届けします。 恵文社は、フロアごとの雰囲気も 3連休も最終日。
本日の恵文社も、見どころたくさんでお届けします。

恵文社は、フロアごとの雰囲気もさることながら、
訪れるたびに変わる展示やフェアも大きな魅力のひとつ。

今だけの景色、どうぞ楽しみにいらしてくださいね。

ご自宅でもお店の雰囲気を楽しんでいただけるよう
オンラインショップも日々更新中です。

実店舗・オンラインショップ
今日もそれぞれの場所で、何か心にとまるものと
出会っていただけたら嬉しいです。

https://www.keibunsha-books.com

3/22🚪OPEN 11:00-19:00

📚書店
・たろう社『光子ノート』刊行記念展示
・『相撲とデザイン』刊行記念フェア
・ねこと絵本と英語『日めくり絵本カレンダー2026』原画展
・イシイアツコpresents / パリの女性銅版画家ミニ作品展

🧺生活館
・WONDER BAGGAGE POPUP「本と過ごす、軽やかな春」
・rie shikiya cnr by chahat アンティークビーズアクセサリー展
・書籍フェア「ほっとひと息つくひととき」

🖼️アンフェール
・SHINYA AYAMA「ADDICTION」
・和蝋燭 青栁 「傍ら」

🎨アテリ
・「lore + needles 革小物展」

🍽️コテージ
おやすみ

🛒オンライン
・今週の棚
・イシイアツコ 銅版画
・konpekiの装身具
・西冨なつき
・季節を愉しむ
・in the kitchen
・コーヒーとお茶時間のまわり
・暮らしのなかの動物たち
・静けさに包まれて
・本屋の理科室
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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店

🏠恵文社一乗寺店 ( @keibunsha_books )
京都市左京区一乗寺払殿町10
tel:0757115919

🚪OPEN 11:00 - 19:00/🅿️あり(正面1台+店舗裏5台)

🚃一乗寺駅から徒歩3分
🚌高野から徒歩5分/一乗寺下り松から徒歩7分

#恵文社一乗寺店
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生活館

衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


ギャラリーアンフェール

地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


イベントスペース  コテージ

1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha