instagram_bana
   

本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
Google MAP
   
お店の行き方
 

よくある質問



□ お支払い方法・ご注文や当店からの発送について
□ フライヤーおよびフリーペーパーの設置について
□ 取材・撮影・掲載のお問い合わせ
□ ギャラリーやコテージのレンタルお申し込み
□ 作品のお取り扱いをご希望の方へ
 
よくある質問・お問い合わせはこちら
 


ギャラリーアンフェール ご利用お申し込み


 
利用規約・お申し込みフォーム



イベントスペースコテージ ご利用お申し込み


 
利用規約・お申し込みフォーム


恵文社オンラインショップ


Twitter


Tweets by keibunshabooks

instagram


【4/12】トークイベント「アンデスの伝統衣装」 📍15:00 - 17:00|1,500円(ブラ 【4/12】トークイベント「アンデスの伝統衣装」

📍15:00 - 17:00|1,500円(ブラジルのお菓子付)

7年前、私Oxala(オシャラ)さんが初めてペルーを訪れたときに受けた衝撃。それは、おさげ髪に帽子、ひざ丈スカートを纏い、マントを背負う女性たちの姿でした。

アンデスの装いが現在の姿になるまでの激動の歴史を紐解き、最後にペルー北部・インカウアシの人々の暮らしを例に、「伝統衣装が持つ、着飾る以外の別の機能」を解明します。

私たちが「かわいい」「おしゃれ」という美的感覚で選ぶ服の、その先にある物語を知るひとときです。

-

なぜ、彼女たちは「その服」を脱がないのか? 
―ペルー・アンデスの装いが教える、伝統衣装の役割

7年前、私が初めてペルーを訪れたときに受けた衝撃。
それは、おさげ髪に帽子、ひざ丈スカートを纏い、マントを背負う女性たちの姿でした。

ジーンズやTシャツが当たり前に買える現代のペルーで、なぜ彼女たちは自分たちの服を着続けるのか?かつて日本では、当たり前だった「着物」が西洋衣装へと置き換わりました。しかし、彼女たちはそうではありません。その「捨てない理由」を追い求めたとき、驚くべきアンデス服飾の変遷が見えてきました。

本イベントでは、アンデスの装いが現在の姿になるまでの激動の歴史を紐解き、最後にペルー北部・インカウアシの人々の暮らしを例に、「伝統衣装が持つ、着飾る以外の別の機能」を解明します。

私たちが「かわいい」「おしゃれ」という美的感覚で選ぶ服の、その先にある物語。アンデスの装いを通じて、服の概念が変わる時間を共有できれば幸いです。

🚪イベント概要
主催者:オシャラ
ゲスト:瀬尾有紀

2026年4月12日(日)15:00 - 17:00(開場14:30)
恵文社一乗寺店 コテージ

👛料金
1,500円(ブラジルのお菓子付)
※現金のみ

📋️お申し込み
ご予約フォーム
もしくはお電話(tel:0757115919)、店頭にてご予約ください。
https://note.com/keibunshabooks/n/n3b5e930455ca

🪑主催者紹介
オシャラ
ブラジル在住。オンラインショップOxalaの立ち上げをきっかけに、南米の民藝に惹かれる。現在は、職人に会って話を聞くために現地へ直接赴き、調査・執筆・小冊子を発行。南米の手仕事を日本に普及することを目標に活動中。

🪑ゲスト紹介
瀬尾 由紀

ペルー在住。先史時代の織物やアンデスの伝統的染織技術をテーマに、調査や技法の復元に取り組んできた。 現在は先史織物に関する講座を行うほか、ペルー各地の植物・動物由来の繊維を調査し、天然染料を用いた糸の制作にも取り組む。

-

また生活館フロアにて5月6日(水)まで、オシャラさんがブラジルからで見つけたバラエティー豊かな手仕事をご紹介いたします。

巡礼祭の名物玩具や、かつては貝拾い用につかわれていたというカゴまで、豊富な天然素材を用いた様々な手仕事をどうぞご覧ください。

どれも素朴な風合いながら日本では見慣れないものばかり。

こちらの記事で紹介されていますので、是非ご覧ください。
https://note.com/oxalarte/n/nb002bf70c3b6

📍トークイベント当日は、イベント会場にて展示販売いたします

トークイベント「アンデスの伝統衣装」
2026年4月12日(日)
15:00 - 17:00(開場14:30)
恵文社一乗寺店 イベントスペースコテージ

https://note.com/keibunshabooks/n/n3b5e930455ca

#オシャラ
#アンデスの伝統衣装
「京大マガジン 待望の入荷!」 「未来をまったく保証されていない雑誌を、 私たちは『失敗』という不 「京大マガジン 待望の入荷!」

「未来をまったく保証されていない雑誌を、
私たちは『失敗』という不吉極まる言葉から
始めてみたいと思う。」
-編集長 藤原辰史

歴史学者・藤原辰史さんが編集長を務める雑誌が刊行。その名も『京大マガジン』。

京都大学を拠点にしながらも、大学内外の研究者や学生、読者がともに知の探求を目指す異種交流の「実験室」。

第0号となる本誌では、ノーべル化学賞・北川進氏への特別インタビューに加え、三宅香帆さん、藤原辰史さん、三島邦弘さんによる構想のための特別鼎談も収録。

専門とするものや立場など、さまざまな違いや垣根を超えながらも、“今”を共有する面白い形。

藤原辰史さんと、京都大学に集まる知の現在地をどうぞお楽しみに。

※2000部限定です。
※増刷の予定はありません。ご注意ください。

📖ご紹介した本
京大マガジン 0号「失敗」
(京都大学総合研究推進本部)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029552/

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#京大マガジン
#京都大学
#藤原辰史
#ミシマ社
「ミツバチから、やさしい甘さの贈りもの」 花粉で喉がいがいがしたり、 気温の変化に、身体が揺らぎや 「ミツバチから、やさしい甘さの贈りもの」

花粉で喉がいがいがしたり、
気温の変化に、身体が揺らぎやすい時期。

そんな今この時期におすすめしたいのが、
群馬の自然のなかで丁寧に採取された
〈トネノワ〉の国産はちみつです。

ミツバチたちが運ぶ恵みを、養蜂家の荒牧友治さんが
自然のリズムに寄り添いながら大切に受け取りました。

やさしく澄んだ甘さは、
心と体をすっと整えてくれるよう。

毎朝のトーストやヨーグルト、
湯気の立つあたたかな飲みものにひとさじ落としても。

暮らしに寄り添う、
ミツバチからの小さなご褒美をどうぞ。

👉️百花蜜

日本を代表する一級河川・利根川が流れる、
自然豊かな群馬県太田市。

この地で40年以上にわたり用法を続けてきた荒牧さんが
家族のように大切なミツバチたちの合図を待って、
丁寧に採取する百花蜜。

クセが少なく芳醇で濃厚。

自然のリズムに寄り添いながら生まれた、
やさしい甘さのはちみつです。

👉️アカシア

群馬県東部・みどり市大間々町。

渡良瀬川が育む高津戸峡に群生する
アカシアから採れたはちみつ。

その豊かな自然の中で採れたアカシア蜜は、
透きとおるような美しさと、
クセのないさっぱりとした甘さが魅力。

果糖が多く、おなかにやさしい一本です。

-

オンラインショップ、または生活館フロアにてご紹介中です。

🍯ご紹介したアイテム
トネノワ 国産はちみつ
百花蜜/アカシア

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000023387/
https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029139/

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#トネノワ
#はちみつ
#非加熱はちみつ
#百花蜜
#アカシア
3連休も最終日。 本日の恵文社も。見どころたくさんでお届けします。 恵文社は、フロアごとの雰囲気も 3連休も最終日。
本日の恵文社も。見どころたくさんでお届けします。

恵文社は、フロアごとの雰囲気もさることながら、
訪れるたびに変わる展示やフェアも大きな魅力のひとつ。

今だけの景色、どうぞ楽しみにいらしてくださいね。

ご自宅でもお店の雰囲気を楽しんでいただけるよう
オンラインショップも日々更新中です。

実店舗・オンラインショップ
今日もそれぞれの場所で、何か心にとまるものと
出会っていただけたら嬉しいです。

https://www.keibunsha-books.com

3/22🚪OPEN 11:00-19:00

📚書店
・たろう社『光子ノート』刊行記念展示
・『相撲とデザイン』刊行記念フェア
・ねこと絵本と英語『日めくり絵本カレンダー2026』原画展
・イシイアツコpresents / パリの女性銅版画家ミニ作品展

🧺生活館
・WONDER BAGGAGE POPUP「本と過ごす、軽やかな春」
・rie shikiya cnr by chahat アンティークビーズアクセサリー展
・書籍フェア「ほっとひと息つくひととき」

🖼️アンフェール
・SHINYA AYAMA「ADDICTION」
・和蝋燭 青栁 「傍ら」

🎨アテリ
・「lore + needles 革小物展」

🍽️コテージ
おやすみ

🛒オンライン
・今週の棚
・イシイアツコ 銅版画
・konpekiの装身具
・西冨なつき
・季節を愉しむ
・in the kitchen
・コーヒーとお茶時間のまわり
・暮らしのなかの動物たち
・静けさに包まれて
・本屋の理科室
-

本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店

🏠恵文社一乗寺店 ( @keibunsha_books )
京都市左京区一乗寺払殿町10
tel:0757115919

🚪OPEN 11:00 - 19:00/🅿️あり(正面1台+店舗裏5台)

🚃一乗寺駅から徒歩3分
🚌高野から徒歩5分/一乗寺下り松から徒歩7分

#恵文社一乗寺店
「暮らしをみつめる」 もうすぐ新生活。環境が変わる方も多いのではないでしょうか。 そんなときだか 「暮らしをみつめる」

もうすぐ新生活。環境が変わる方も多いのではないでしょうか。

そんなときだからこそ、
自分の暮らしについて、見つめてみたい。

どんな暮らしが、自分にとって心地よいのか、嬉しいのか。

そのヒントを探しに、ページをめくってみてください。

📗くらすたのしみ 改訂文庫版

文筆家・甲斐みのりさんの「暮らし」にまつわるエッセイたちを厳選し、再構成し刊行された一冊。

甲斐さんならではの独自の視線で汲み取られた日常の情景や、
毎日の慈しみと愉しみ方が惜しみなくたっぷりと綴られています。

宝物のように大事に持っていたお菓子箱。
小学校高学年、水でじゃぶじゃぶと洗ったハンカチに、バニラエッセンスを滴らせてみたり。
スケッチブックに「好き」をただただ綴ってみたり…。

ページをめくるごとに、心の奥底にあったいつかの記憶が蘇ってくるよう。

📕暮らしのヒント集 今日はなにを

『暮しの手帖』の人気連載「暮らしのヒント集」を書籍化したシリーズの第4集「今日はなにを」。

日々の暮らしを豊かにする315のヒントと、
俳優・市川実日子さんのスペシャルインタビューを収録。

随所には、花森安治さんのイラストがあしらわれています。

箔押し加工をほどこした美しい装丁は、大島依提亜さんによるもの。

大切に手元に置いておきたい、贈りものにもぴったりの一冊です。

📚ご紹介した本
『くらすたのしみ 改訂文庫版』
甲斐みのり(ミルブックス)

『暮らしのヒント集 今日はなにを』
暮しの手帖編集部・花森安治(暮しの手帖社)

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#くらすたのしみ
#甲斐みのり
#暮らしのヒント集
#花森安治
#暮らしの手帖
【4/11】白い火、ともして 西尾勝彦 朗読会 奈良在住の詩人・西尾勝彦さん。 当店でもロングセ 【4/11】白い火、ともして 西尾勝彦 朗読会

奈良在住の詩人・西尾勝彦さん。

当店でもロングセラーである『のほほんと暮らす』などでおなじみの、ゆるやかながらも静かで確かな言葉を紡ぐその世界に魅了されている方も多いのではないでしょうか。

このたび、最新刊『白い火、ともして』(七月堂)の刊行記念として、当店イベントスペースCOTTAGEにて西尾さんの朗読会が行われることとなりました。

嬉しいことに当店では初めての朗読会となります。

当日は、一日だけの架空の書店「にしお書店」も会場にて開催されますのでどうぞお楽しみに。

ぜひご参加・ご来場をお待ちしております。

🚪日時 4月11日(土)

・朗読会
 16:50開始(16:30開場) 17:40頃終了
 (その後、歓談の時間をもうけ、最終終了は18:30ごろとなります)
 参加費:1200円
・にしお書店
 12~16時 のあいだで開催いたします

📋️お申し込み
朗読会のお申し込みは、こちらのhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdIto9dgYyLz8sKPZrEqJFGTmkhEPrukNisWklJjTFkBAFC0w/viewform
もしくはお電話(tel:0757115919)、店頭にてご予約ください。

※ 当イベントは配信の予定はございません。

-

詩を書きはじめた頃、恵文社一乗寺店に本を置いていただけることが大きな目標、夢でした。京都生まれ育ちの僕にとって、このお店は京都の誇りであり文化の発信地なのです。2010年に詩集『朝のはじまり』(BOOKLORE) が初めて店頭に並び、とてもうれしかったことを覚えています。夢が叶い、それから僕は、ずっと夢の中で生きている気がします。今回ようやく、恵文社さんに少し恩返しができるかな、とおもっています。

 「にしお書店」では、今まで何度も読み返してきた約30タイトルの本を販売します。「詩の朗読会」は、お時間ございましたらお気軽にご参加ください。よろしくお願いします。

(西尾勝彦)

-

📝西尾勝彦プロフィール

詩人
1972年京都生まれ
現在、奈良在住
主な著書に『のほほんと暮らす』『歩きながらはじまること』『なんだか眠いのです』『場末にて』『あわいのひと』など

https://note.com/keibunshabooks/n/naee3b10ff12f

#西尾勝彦
#七月堂
「猫を愛するすべての人へ」 つんとそっぽを向いたかと思えば、 膝に乗ってごろごろと喉を鳴らす。 「猫を愛するすべての人へ」

つんとそっぽを向いたかと思えば、
膝に乗ってごろごろと喉を鳴らす。

気ままで気高く愛らしい、猫といういきもの。

猫を愛するすべての人へ、おすすめしたい4冊をまとめました。

🐈一年前の猫

ニューヨーク在住の漫画家・アーティスト
近藤聡乃さんが描く、猫たちとの暮らしの記録。

のびやかで、どこか不思議な猫たちの姿に、
自分の記憶や暮らしがふと重なる瞬間も。

装丁や細部にまで遊び心が宿ったつくりも魅力で、
 ページをめくるたび、小さな発見があります。

小さな頃大切にしていた宝物箱のような、
愛らしくもどこか懐かしく魅力的な1冊です。

🎹マズルカ440

版画家・柳本史と想像家・外間隆史のコラボレーションで送る一冊。

ピアノ弾きでもある「野々」はある日、
ショパンを踊る黒猫・マズーを連れて姿を消してしまいます。

ショパンのマズルカをはじめ、全編を通して音楽と“440”という数字が散りばめられた、外間隆史さん曰く“旅するロマン派版画劇場“。

詩情豊かな言葉とあたたかな版画が織りなすこの物語。

静かなひとときに、ゆっくりと頁をめくりながら浸りたい一冊です。

🌸Mo story 子猫のモー

やさしいきもちと、すてきなアイデア。

ある日の晩、なかなか寝付くことができない子猫モーは、窓の外にキラキラとした光をみつけます。
「光、行ってきます モー」そう書き残し、モーはマフラーをとって森へでかけます。

木の上や丸太の中、空や水辺に暮らすさまざまなどうぶつ達、森は出会いがいっぱいです。
優しく親切などうぶつ達により、知らず知らずのうちに生きる上で大切なことを学んでいくモー。

しかし、同時に皆、森に住む恐ろしいクマに気をつけろと警告するのでした。
さて、恐ろしいクマとは一体…。

📖猫語のノート

ギャリコによる、猫たちへ向けた熱いエールから始まる一冊。

自由で気ままな猫たちへ、その移ろいやすい気分や、
つんっとわがままであることを咎めず、
あるがままの重要をチャーミングに表現した詩集です。

詩に合わせ、子猫や老猫、様々な毛並みを持つ猫たちの写真が、
カラーとモノクロ織り交ぜ添えられています。

📚ご紹介した本
 『一年前の猫』
 近藤聡乃(ナナロク社)

『マズルカ440』
 柳本史・外間隆史(未明編集室)

『Mo story 子猫のモー』
チェ・ヨンジュ(玄光社)

『猫語のノート』
 ポール・ギャリコ(ちくま文庫)

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#猫
#一年前の猫
#マズルカ440
#Mo story 子猫のモー
#猫語のノート
【特集】歩く 少しずつ日が長くなり、 日中の寒さもやわらぎお出かけもこころ弾む季節。 お気に入り 【特集】歩く

少しずつ日が長くなり、
日中の寒さもやわらぎお出かけもこころ弾む季節。

お気に入りの靴を履けば、
不思議と外に出たくなる。

たとえばNAOTの靴。

足をやさしく包み込んで、
まるで素足で砂のうえを歩いているような心地よさ。

彩り豊かな靴下や、風通しのよい帆布のバッグ、
そして歩くよろこびを長く味わうための
ケアアイテムもご一緒に。

雨に備えて、お手入れもしておきたいですよね。

いつもの景色も、季節のうつろいとともに新たな景色に。

「歩く」ことは、心と体に元気をチャージすることなのかもしれません。

冬の終わり、足もとの準備を整えてみませんか?

-

👞NAOT サボ IRIS/ストラップシューズ OLGA

お気に入りの靴を履いて、今日はどこまで歩こうか。

外へ向かう気持ちを後押ししてくれる、NAOTのサボ「IRIS」とストラップシューズ「OLGA」。

足を包み込むようなやさしさと、地面をしっかりとらえる安定感。

まるで、素足で砂のうえを歩いているかのような心地よさです。

歩くことが楽しくなる季節に、足もとから気分を整えて。

🧦KINOTTO リバーシブルソックス

オーガニック糸を使用し編み上げたソックス。

最大の特徴は、リバーシブルで履いていただけること。

締め付け過ぎることのない、
KINOTTOのソックスならではのフィット感、ぜひお試しください。

🧺TAPIR シューケアアイテム

お手入れもまた、歩く楽しみのひとつ。

革にやさしい自然素材のケアアイテムで、長く美しく。

🪡野口光 ダーニンググッズ

お気に入りの靴下にほころびができたら、繕って使う楽しみを。

道具の美しさにも惹かれる、野口光さんのダーニングツール。

🎒WONDER BAGGAGE リラックスバッグ

必要なものをぎゅっと詰めて、ちいさな旅へ。

軽やかな帆布のバッグは、日々の移動にも、週末のお出かけにもぴったりです。

👞特集:歩く

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/l_aruku

👉詳細は写真のタグをタップ

またはトップページのリンクから
オンラインショップでお楽しみください

検索画面で商品名をチェック🔍

#NAOT
#KINOTTO
#TAPIR
#野口光
#WONDERBAGGAGE
【3/17-29】WONDER BAGGAGE POPUP「本と過ごす、軽やかな春」 生活館フロア 【3/17-29】WONDER BAGGAGE POPUP「本と過ごす、軽やかな春」

生活館フロアの一角にて、バッグブランド「WONDER BAGGAGE(ワンダーバゲージ)」のポップアップが開催中です。

春の読書時間を、もっと軽やかに、心地よく。

今回のテーマは「本と過ごす、軽やかな春」です。

-——

WONDER BAGGAGEは、“タフでワンダー“をコンセプトに、持つ人の気持ちを高めるバッグを作り続ける日本のブランド。
機能性はもちろん、使い込むことで生まれる持ち主との距離感や愛着といった“見えない価値“を大切にしています。

今回のポップアップでは、数あるラインナップの中から「読書」と「リラックス」に寄り添うアイテムをセレクトしていただきました。

📚️ブックケース「読書三余」(関美穂子)

https://note.com/keibunshabooks/n/ne212fff0778dで、最も票を集めた「緑」のブックケースがついに完成。深みのある落ち着いた色合いは、書斎やリビングのインテリアにも自然に馴染みます。お気に入りの本や雑誌を、美しく収納できるアイテムです。

📔ブックケース 文庫本サイズ「読書三余」(関美穂子)

「文庫本サイズが欲しい」というお客様の声から生まれたコンパクトモデル。アクセントにもなる鮮やかな「赤」は、カフェでの読書や旅先への持ち運びにぴったりです。

🎒リラックスバッグ

日常使いにちょうどいい上質なデイパック。底と背面を一枚の生地で仕立てた独特の構造により、やわらかく美しいシルエットが生まれます。A4サイズ対応の大型ポケットや両サイドのボトルポケットなど、実用性も兼ね備えたアイテムです。

🧺サニーデイリーポーチ

二重のタッサーナイロンを使用し、強度を高めたポーチ。シンプルなデザインながら底マチをしっかり確保し、内装ポケットも完備。小物入れやトラベルポーチとして多用途にお使いいただけます。

休日の読書散歩やちょっとしたお出かけにぴったりな、肩の力を抜いて使えるアイテムが揃います。

本のある暮らしに寄り添うWONDER BAGGAGEのアイテム、ぜひこの機会にお手に取ってご覧ください。

WONDER BAGGAGE POPUP
「本と過ごす、軽やかな春」
2026年3月17日(火)~29日(日)
恵文社一乗寺店 生活館一角にて

https://note.com/keibunshabooks/n/ndcffbf3b2b0a

#WONDERBAGGAGE
Instagram でフォロー


イベント情報 & 読みもの 




ハンガリー退屈日記






 

イベントカレンダー



生活館ミニギャラリー ギャラリーアンフェール イベントスペースコテージ アテリ 








生活館

衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


ギャラリーアンフェール

地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


イベントスペース  コテージ

1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha