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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
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【2/7-13】おおつき りこ個展「惑星を生きるわたしたちは一粒の光」 約二年ぶりとなる当店での個 【2/7-13】おおつき りこ個展「惑星を生きるわたしたちは一粒の光」

約二年ぶりとなる当店での個展。

彼女が作陶を通じて映す世界がより一層奥行きをもって感じられます。

小さな点、小さな音、小さな光——
それぞれの存在が交差する、この惑星での物語。

会場では、昨年の展示でご紹介した大きな陶板の絵本作品
『かたつむりくんのおはなし』が自費出版本として登場も。

“わたしたちは光っている”。

アテリに広がる一週間限りの空間を、お愉しみください。

-

ギャラリースペースアテリにて、おおつきりこさんの個展を開催いたします。前回の「のんびりしてっ展」では、大きな陶板の絵本作品『かたつむりくんのおはなし』を展示していただきました。約2年ぶりとなる当店での個展、是非お楽しみに。

-

あなたも、わたしも、あのひと、あのこも、
ひとりひとりが
一粒の点であり 光であり 星である。

そして、そんなわたしたちの暮らす地球という惑星もまた、
大きな大きな宇宙の中に浮かぶ
一粒の小さな点であり 光であり 星である。

世界は常に蠢いている。
蠢きの中にいくつもの物語が交錯する。

全てを知るのは難しい。

小さな声に耳を澄ませる。
小さな音を奏でる。
小さな光を胸に留める。

わたしたちは光っている。

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おおつき りこ

1998年生まれ。千葉県出身。
東京藝術大学工芸科へ入学。陶芸を専攻し、学部を経て昨年修士課程を修了。陶板の絵本作品『かたつむりくんのおはなし』を今回の個展に合わせて自費出版。陶芸家、そして絵本作家としての活動を目指す。

おおつき りこ個展
「惑星を生きるわたしたちは一粒の光」

2026年2月7日(土)~2月13日(金) 
11:00~19:00 ※最終日は14時まで
恵文社一乗寺店アテリ(ギャラリーアンフェール内)

https://note.com/keibunshabooks/n/n0ed00c4a2467

#おおつきりこ
「暮らし」と「わたし」のあいだにある物語 日々くりかえされる何気ない選択や、小さな変化。 雑誌の 「暮らし」と「わたし」のあいだにある物語

日々くりかえされる何気ない選択や、小さな変化。

雑誌のページも、食の記憶も、それはわたしたちの暮らしの一部であり、
いつかふりかえったとき、物語のように立ちあがってくるものかもしれません。

-

『生活は物語である』は、雑誌『クウネル』の創刊当初を軸に、
木村衣有子さんが自身の経験や当時の価値観をからめながら綴るエッセイ集。

「ていねいな暮らし」という言葉がどのように時代とともに受け取られ、
またどのような意味をもってきたのか。

読み進めるうち、これは一人の書き手によるある種の「暮らしの個人史」でもあることに気づきます。

創刊号から7号までを論じた読み応えのあるページのほか、
巻頭では、かつて著者が当店で働いていたころの思い出も触れられており、
私たちにとっては密かな特別感も添えられた一冊です。

『わたしを空腹にしないほうがいい』は、
食べたもの、食べそこねたもの、記憶の味やCMのフレーズまで、
盛岡在住の歌人・くどうれいんさんが“空腹”という軸をもとに紡ぐ、
詩でも日記でもエッセイでもない、ひとりごとのような記録。

日常のすき間を縫うように、ユーモアと切なさが行き交います。

改訂版には対談が追加され、税込1,000円の据え置き価格もまたうれしい、当店ロングセラーの一冊。

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どちらも、BOOKNERDさんによる刊行。

「日常をただ過ごす」から、「日常を見つめる」へ。

読むことで、何かがすこしずつ変わっていく。

そんなふたつの物語を、今日の暮らしに迎えてみませんか。

📚️ご紹介した本
『生活は物語である 雑誌『クウネル』を振り返る』
木村衣有子(BOOKNERD)
https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029198/

『わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版』
くどうれいん(BOOKNERD)
https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000022854/

🛒オンラインショップは
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#生活は物語である
#木村衣有子
#わたしを空腹にしないほうがいい
#くどうれいん
「panpanyaさんの旅行記集成が待望の再入荷」 しばらく品切れとなっていた『そぞろ各地探訪 p 「panpanyaさんの旅行記集成が待望の再入荷」

しばらく品切れとなっていた『そぞろ各地探訪 panpanya旅行記集成』が、
特約店シール付きで再入荷しました。

ブックレーベル「1月と7月」の雑誌の連載をもとに、
自身が過去に個人制作していた「旅の本」6冊を合本・再構成した単行本。

漫画のほか、写真やテキストなど様々な手法による構成は、
装丁から本文まで、すべてpanpanyaの手によるもの。

panpanya作品に通底する世界観が一冊の中にぎゅっと詰まっています。

📖ご紹介した本
『そぞろ各地探訪 panpanya旅行記集成』
panpanya(1月と7月)
📍特約店シール付

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000028937/

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#そぞろ各地探訪
#panpanya旅行記集成
#1月と7月
#panpanya
朝から雪の降りつづける、寒い一日。 そんななか、今日もお立ち寄りいただき、 ありがとうございました 朝から雪の降りつづける、寒い一日。

そんななか、今日もお立ち寄りいただき、
ありがとうございました。

夜もまだまだ冷えそうですね。

あたたかい飲みものとともに
おうちでくつろぎながら、
オンラインショップも
どうぞゆっくりとお楽しみください。

季節のおすすめ、今日の入荷アイテムなど、
毎日更新しています。

ストーリーでもいくつかご紹介していますので、
よろしければあわせてどうぞ。

https://www.keibunsha-books.com
「旅するように、街の手ざわりを知る」 日々の暮らしのなかで“長く愛されるもの”を大切にし、 その精 「旅するように、街の手ざわりを知る」

日々の暮らしのなかで“長く愛されるもの”を大切にし、
その精神を旅へ落とし込むデザイナー・ナガオケンメイさんが提案する
観光ガイド「d design travel」シリーズが再入荷しています。

最新号は、台湾、新竹。

その土地らしさを軸に、手頃な価格、工夫のあるデザインを
都道府県ごと一冊にまとめて紹介する観光ガイド。

2ヶ月間暮らすように現地を旅し、
本当に感動したものだけを「ロングライフデザイン」の視点で。

観光地をめぐるだけでは見えてこない、
街の記憶と息づかいに出会える一冊です。

📚️ご紹介した本
『d design travel 新竹(HSINCHU)』
(D&DEPARTMENT PROJECT)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029450/

🛒オンラインショップは
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#ddesigntravel
#ddt
【2/7-27】とっとりとりどり 2026 民藝の地・鳥取の手仕事やおいしいものをご紹介する「とっ 【2/7-27】とっとりとりどり 2026

民藝の地・鳥取の手仕事やおいしいものをご紹介する「とっとりとりどり」が今年もはじまりました。

因州和紙や弓浜絣、苧麻の糸に郷土玩具など、自然の豊かさや素朴な愛らしさにあふれるアイテム。

現地での取材や体験、出会いにまつわる魅力を詰め込んだ恵文社手製の冊子ご紹介しています。表紙や遊び紙にも触れていただけますよ。

鳥取のいまを感じに、ぜひお立ち寄りください。

今日は、湯梨浜のHAKUSENさんから、前回ご好評いただいたレモンケーキをはじめ、ほっと気持ちのやわらぐおいしさの焼き菓子が届いています。

会期中は、コテージでランチ・喫茶営業、酵母仕込みのワークショップも。

●ランチ・喫茶 at コテージ
2/15 12:00-18:00
森の生活者(鳥取 / ベーグル)
@morinoseikatsusha

今回初めてのご紹介となる「森の生活者」さん。お店ではご自身でセレクトされた書籍も販売されており、良い香りに包まれながらお客様がゆったりとお食事を楽しんでらっしゃる光景が印象的でした。もっちりなのに重たくない、毎日食べたくなるようなベーグルの数々。

当日朝焼き立てのベーグルをはじめ、スープや季節の自家製シロップ、定番お菓子など盛りだくさんでお越しくださいます。一日限りのランチや喫茶のひととき、どうぞお楽しみに。

●ワークショップ at コテージ
2/21 11:00-13:00 / 14:00-16:00
コウボパン 小さじいち(大山 / パン)
@kosajiichi

大山で自家製酵母を起こし、地元の小麦を石臼で挽き、パンを焼く山のパン屋・コウボパン小さじいちさん。2014年の「とっとりとりどり」以来、当店ではすっかりおなじみとなりました。なんと今年でかれこれ十年以上のお付き合い。今回はお待ちかね、酵母仕込みのWSです。

「山のくま、町へゆく」
コウボパン 小さじいち 酵母仕込みワークショップ

📍午前 11:00-13:00 / 午後 14:00-16:00|各回10名さま|¥5,500(酵母材料・酵母のビン・試飲試食・調味料・資料 込み)
📍エプロン・筆記具・小さな瓶やタッパーなど2個・1リットル瓶を持ち帰る袋

📋️ワークショップ ご予約受付中です
ストーリーハイライト「📍ご予約受付中」より

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🕊️出店者さま一覧
●販売
因州和紙伝承工房 かみんぐさじ(佐治 / 和紙)
@sajiwashi

工房ゆみはま(弓浜 / 絣)
cucuriya 鳥取弓浜 中村括り(弓浜 / 絣)
@ccriya 

草縁(智頭 / 糸・染織)
@kusanoen

COCOROSTORE(倉吉 / セレクト)
@cocorostore

●パン・焼き菓子
2/7 可笑しなお菓子屋 kinaco(大山 / 焼き菓子)
@suttoco.kinaco

2/8 HAKUSEN(湯梨浜 / 焼き菓子)
@hakusen_matsuzaki

2/14 kitchi(米子 / 焼き菓子)
@kitchi_bake

●ランチ・喫茶 at コテージ
2/15 12:00-18:00
森の生活者(鳥取 / ベーグル)
@morinoseikatsusha

●ワークショップ at コテージ
2/21 11:00-13:00 / 14:00-16:00
コウボパン 小さじいち(大山 / パン)
@kosajiichi

「山のくま、町へゆく」
コウボパン 小さじいち 酵母仕込みワークショップ

●冊子
楽之(智頭 / 宿・場づくり)
@chizutanoshi 

りてん堂(活版印刷・冊子制作)
@retendo_graphics

haru nomura(草木染め・冊子制作)
@haru_nomura

とっとりとりどり2026
2026年2月7日-2月27日(※最終日は14時まで)
恵文社一乗寺店 生活館ミニギャラリー

森の生活者さんのランチと喫茶
(当日の朝に焼き上げたベーグルとスープ、季節の自家製シロップや森の定番お菓子など)
2026年2月15日 12:00-18:00

コウボパン小さじいち「山のくま、町へゆく」
酵母仕込みワークショップ
2026年2月21日 11:00-13:00 / 14:00-16:00
恵文社一乗寺店 コテージ

協力:鳥取県庁

https://note.com/keibunshabooks/n/nffcc767579d6

#とっとりとりどり
「とっとりとりどりから生まれた、恵文社オリジナルアイテム」 鳥取県東部・因幡の国で1200年以上に 「とっとりとりどりから生まれた、恵文社オリジナルアイテム」

鳥取県東部・因幡の国で1200年以上に渡り生産されてきた因州和紙。

この懐紙は、今もその土地で手漉きの伝統技術を守る
「和紙工房 かみんぐさじ」を訪問したことから生まれました。

伝統工芸士・岡村日出正さんが漉く「飛龍」という画仙紙には、
因州和紙そのものが持つ温かみのあるしなやかさに加えて、
機械漉きにはないふんわりとした繊細な手触りが感じられます。

イラストは鳥取に縁のあるイラストレーター
西淑さんが書き下ろしてくださいました。

印刷は、恵文社一乗寺店のご近所「りてん堂」の村田良平さん。

今はもう製造されていない、何十年も前の活版印刷機を使って、
一枚一枚刷り上げてくださいました。

一度に沢山できるものではありませんが、鳥取と京都の手仕事が詰まった懐紙です。

お茶席だけでなく、ちょっとした物を包んだり、
お皿代わりにしたり、封筒や便箋にも。

本を持ち歩くように、懐に忍ばせていただけたら幸いです。

📍帯の色はランダムにてお届けいたします

📜ご紹介したアイテム
KEIBUNSHA オリジナル懐紙

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000027357/

🛒オンラインショップは
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#因州和紙
#鳥取
#かみんぐさじ
#西淑
#りてん堂
【2/21】コウボパン 小さじいち 酵母仕込みワークショップ 「山のくま、町へゆく」 📍11:0 【2/21】コウボパン 小さじいち 酵母仕込みワークショップ

「山のくま、町へゆく」

📍11:00-13:00
📍14:00-16:00

📋️各回10名さま 参加費:5500円(酵母材料・酵母のビン・試飲試食・調味料・資料 込み)

大山で自家製酵母を起こし、地元の小麦を石臼で挽き、パンを焼く山のパン屋・コウボパン小さじいちさん。2014年の「とっとりとりどり」以来、当店ではすっかりおなじみとなりました。なんと今年でかれこれ十年以上のお付き合い。今回はお待ちかね、酵母仕込みのWSです。

🧺コウボパン小さじいちさんより

コウボパン小さじいちは冬季1月〜3月の間は大山の店舗を閉めてあちらこちらの町にてパン屋をOPENしています。

酵母仕込みのワークショップを16年開催してきて、私たちの果実酵母に対する考え方も少しずつ変化しています。そんな酵母の効能や酵母料理のおはなしを交えながらパンのある暮らしのご提案をしたいと思います。(パン作りではありません)

○季節の無農薬の果物などをご用意しますのでお好きなものを選んでお1人1瓶、自家用の酵母を仕込みます。

○いろいろな酵母液の試飲や酵母液を利用して作ったパンに合うベジタリアンのおかずとパンを試食していただきます。

○デモストレーションで酵母のお料理レシピを紹介し、作ったソースなどは持ち帰っていただきます。(瓶や小さなタッパーを2個ご用意してください。量は少量です)

○試食はランチくらいのボリュームになります。おなかを空かせてご参加ください!

○持ち物・エプロン・筆記具・小さな瓶やタッパーなど2個・1リットル瓶を持ち帰る袋

コウボパン 小さじいち 酵母仕込みワークショップ
「山のくま、町へゆく」

📋️ご予約はこちらから
https://note.com/keibunshabooks/n/nffcc767579d6#ea2b117e-4fe2-4472-95d1-fba57bc5c073

コウボパン小さじいち「山のくま、町へゆく」
酵母仕込みワークショップ
2026年2月21日 11:00-13:00 / 14:00-16:00
恵文社一乗寺店 コテージ

とっとりとりどり2026
2026年2月7日-2月27日(※最終日は14時まで)
恵文社一乗寺店 生活館ミニギャラリー

協力:鳥取県庁

https://note.com/keibunshabooks/n/nffcc767579d6

#とっとりとりどり
「夜の静けさに、空想と科学のあいだを旅する」 空想と科学が静かに交差する、 古河郁さんの『風景のあ 「夜の静けさに、空想と科学のあいだを旅する」

空想と科学が静かに交差する、
古河郁さんの『風景のある図鑑』シリーズが
ひさしぶりに再入荷しました。

天文、鉱物、数学、幾何学、錬金術——
身のまわりの自然科学や人類の知の断片を起点に、
多彩なテーマを、一枚の絵と短いエピソードで記録していきます。

たとえば、「シュレディンガーの猫」や「永久機関」、
「フーコーの振り子」や「星形正多面体」、
「重力波」や「ヒルベルト・ホテル」など——
読み進めるごとに、現実の境界がゆらぎはじめます。

頁を捲れば、複雑で謎めいた世界の深淵をそっとのぞき込むような
特別な時間が流れ出します。

装丁や紙の質感にも、著者自身のまなざしが光る
静謐でほの暗く、柔らかな天鵞絨のような世界。

自然科学の世界を遡りながら、空想と溶け合うような
不思議な読書体験を、どうぞ。

そして、あわせて届いた最新刊『天体蒐集家の旅』は、
ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡にはじまり、土星の“羊飼い衛星”、
創造の柱をかすめながら、可視光の限界を超えてその先へ――。

遥か遠くの星をめぐる空想と観測の旅路を、贅沢なフルカラーで綴ります。

空を見上げたくなる季節。

目に見えないものにふと心を奪われるこの秋に、
科学と空想の間をたゆたうようなひとときを。

📚ご紹介した本
『風景のある図鑑』シリーズ
『天体蒐集家の旅』
古河郁

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000027406

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029202

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衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


ギャラリーアンフェール

地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


イベントスペース  コテージ

1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha