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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
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今日もご来店いただき、 ありがとうございました。 週末のはじまり、今夜はぜひ オンラインの棚を覗い 今日もご来店いただき、
ありがとうございました。

週末のはじまり、今夜はぜひ
オンラインの棚を覗いてみませんか?

季節のおすすめ、今日の入荷アイテムなど、
毎日更新しています。

ストーリーでもいくつかご紹介していますので、
よろしければあわせてどうぞ。

今の気分にぴったりの、
出会いが待っているかもしれません。

どうぞゆっくりとお楽しみください。

https://www.keibunsha-books.com
【展示・イベントのご案内】 恵文社一乗寺店では、いつもさまざまな展示やイベントを開催しています。 【展示・イベントのご案内】

恵文社一乗寺店では、いつもさまざまな展示やイベントを開催しています。

この時期ならではの特別なひとときを、お楽しみください。

🗓️今後のおもな展示・イベント

📜【2/14-3/1】中川渉展

土、紙、布、乾燥植物、金属片など、時の流れの中で変化してきたものを用いて作品を生み出す、中川渉さんによる展示。古い洋書や植物、その他朽ちたものを用いた作品群は、まるでそのものの古い記憶が伏在する標本のような佇まい。当店では初めてのご紹介。

🥯【2/15】森の生活者さんのランチ・喫茶 at コテージ

12:00-18:00

生活館ミニギャラリーで開催中の「とっとりとりどり」関連イベント。

鳥取から、当日朝焼き立てのベーグルをはじめ、スープや季節の自家製シロップ、定番お菓子など盛りだくさんでお越しくださいます。一日限りのランチや喫茶のひととき、どうぞお楽しみに。

🌳【2/17-23】むらせゆか個展 ~もりのなか~

森の中を歩き、イメージをふくらませて生まれた、絵や版画、陶器。

おおかみが朝めざめて、森の中を走る——そんなシンプルで優しい物語の原画や絵本。動物モチーフの花瓶やブローチ、しおり、カレンダーなど森の空気と手作りのあたたかさを感じる作品が並びます。

🏡【2/18】musicand cafe出張カフェマーケット&リトミック

旅するような小さなカフェマーケットがこの2月も恵文社に。

旅するランチ〈PLEK〉、香ばしいキッシュや季節のお菓子〈菓舗カワグチ〉、体をやさしく整える〈LITTLE WONDERS〉のハーブティー。

おいしいコーヒーや頭かっさ、本のフリマ、
助産師さんのお話会など、からだもこころもほぐれる時間もいろいろ。

🍊【2/21】コウボパン 小さじいち 酵母仕込みワークショップ

11:00-13:00 / 14:00-16:00

生活館ミニギャラリーで開催中の「とっとりとりどり」関連イベント。

大山で自家製酵母を起こし、地元の小麦を石臼で挽き、パンを焼く山のパン屋・コウボパン小さじいちさんによるWS。

今回はお待ちかね、酵母仕込みのWSです。

「山のくま、町へゆく」
コウボパン 小さじいち 酵母仕込みワークショップ

📍午前 11:00-13:00 / 午後 14:00-16:00|各回10名さま|¥5,500(酵母材料・酵母のビン・試飲試食・調味料・資料 込み)
📍エプロン・筆記具・小さな瓶やタッパーなど2個・1リットル瓶を持ち帰る袋

♫【2/22】「Roka Roka」やまもとあつし/細川 夏未/Yoshihara

📍open 14:00 / start 15:00|前売り:¥3,000 当日:¥3,500|1オーダー制

音と香りがやわらかく抽出される、日曜の午後。京都ゆかりの2組が、初の共演を果たすアコースティックライブ。

会場に漂うのは、スペシャルティコーヒーの香りと焼き菓子の甘い気配。

音楽と飲みもの、それぞれの手で紡がれる“ろ過”の時間を恵文社でお楽しみください。

🚪【2/23】「TASU market Vol.2 - a popup event at 恵文社COTTAGE -」parabum/LAUTA works/BONCHI HIKERS/hare/TURTLEMANS

二度目となる「TASU market」のポップアップイベントを開催します。

日常に新しい色や形を“足す”ような、ちいさなきっかけに出会う一日。アップサイクル・クラフト・調香・アウトドア・亀の置物まで、5組の出店者が集います。

今回は天然精油のみを使った「hare」さんの調香ワークショップも同時開催。

どうぞ遊びにいらしてくださいね。

📍ご予約や詳細はnoteで順次ご紹介中です
プロフィールのリンク「イベント一覧」からもどうぞ

https://note.com/keibunshabooks

#2月の予定
#恵文社の催し
「ARCHIVE OF DREAMS: A SURREALIST IMPULSE」 1924年、ア 「ARCHIVE OF DREAMS: A SURREALIST IMPULSE」

1924年、アンドレ・ブルトンによる「シュルレアリスム宣言」から100年を迎える節目に開催された、記念すべき展覧会図録。

本書は、コレクターのエジーディオ・マルゾーナが1960年代後半から丹念に収集してきた20世紀アヴァンギャルドの芸術作品、マニフェスト、 そして貴重なエフェメラを収蔵する、ドイツの「Archiv der Avantgarden(アヴァンギャルド・アーカイヴ)」の開館記念展にあわせて刊行されました。

シュルレアリスムという運動が生み出した思考と表現、その広がりを豊富な資料とともに現代に伝える一冊です。

📕ご紹介した本
『ARCHIVE OF DREAMS: A SURREALIST IMPULSE』
(Spector Books)

🛒オンラインショップは
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#ARCHIVEOFDREAMS
#ASURREALISTIMPULSE
#SpectorBooks
#書斎のギャラリー
「つづけつづけるためのマガジン」 ひとり出版社・烽火書房(ほうかしょぼう)を立ち上げた 京都在住の 「つづけつづけるためのマガジン」

ひとり出版社・烽火書房(ほうかしょぼう)を立ち上げた
京都在住の編集者・嶋田翔伍さんにより刊行された
「つづけつづけるためのマガジン」。

”生業をつづけつづけるために何ができるかを探るエッセイ集”が
久々に各号再入荷しています。

毎号さまざまな書き手からものづくりへ触れる人々へと灯火を向けた豊かなリトルプレス。

何かをつくりつづけ、人生を編んでいく人々による、
互いを励ましあうための声かけのように心強くたくましい一冊に。

簡易製本機を使い、機械の熱で表紙を圧着させた、すきっとした造本も目を引きます。

ひと工夫凝らされた実験的なつくりにも注目です。

📖第一号 - 「ものづくりのお披露目以外の日常の活動」

ZINE『BEACON』編集・石垣彗
本と文学めし Andbooks・大谷正世
建築家・杉山由香
アフリカドッグス・中須俊治
烽火書房・嶋田翔伍

📖第二号 - 「頼まれてもいないものに、自分なりの思いを込める。」

菓子屋のな・名主川知恵
小鳥書房・落合加依子
作曲家・高木日向子
アフリカドッグス・中須俊治
烽火書房・嶋田翔伍

📖第三号 - 「創作と生活」

三線弾き・中川樹海
画家 / 園芸家・佐野裕一
アフリカドッグス・中須俊治
出版社さりげなく・稲垣かの子
烽火書房・嶋田翔伍

📖第四号 - 「恥ずかしげもなく、野心を語る」

ミュージシャン・ムカイダー・メイ (ペロペロしてやりたいわズ。)
営業マン・菅原奏
映画監督・折口慎一郎
アフリカドッグス・中須俊治
無職・入江妃秋

📖第五号 - 「憧れの結び目」

詩人・辺口芳典
編集者・中村健太郎
作家・武塙麻衣子
アフリカドッグス・中須俊治
無職・入江妃秋

📚️ご紹介した本
『たやさない 第五号』
編:烽火書房(嶋田翔伍)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029171/

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#たやなさい
#烽火書房
#リトルプレス
【2/10-16】「ある山岳民族の物語」wadamaki / muu / NEUTAG / ヌイトメ 【2/10-16】「ある山岳民族の物語」wadamaki / muu / NEUTAG / ヌイトメル

西暦3000 年、人類はどうなっているのか。

効率化が進む未来にあっても、自然とともに暮らす人々が残っている——
そんなイメージを起点に、
4組の作家が羊毛や植物、民族衣装のような服、羊革から紡ぐ物語。

架空のある羊飼いの民族と、農耕民族。

山を挟んで暮らすそれぞれの未来を思い描いた、
山の風吹く一週間がはじまりました。

-

「西暦3000 年、人類はどうなっているのか」
chatGTP に尋ねてみた。

昨今のタイパコスパの感覚はますます加速し
効率重視が主流の世界になっているのだけど、
その流れには乗らず、
自然の中に暮らす人々も残っていると。

そこにとても希望を感じた。

彼らに繋がるようなモノを作りたい。

子孫繁栄、五穀豊穣、そして美しい水を残したい。

かつて作られてきた民族の装身具や衣装は、
そうした想いがこもっているのだと気づいた。

架空の ある羊飼いの民族と、
架空の ある農耕民族。

山を挟んで暮らすそれぞれの未来を想う物語。

羊を飼い暮らしながら、ジュエリーや羊毛でアート作品を作るワダマキ、
植物や太古のビーズなどでいにしえの飾りを作るmuu、
NEUTAGの遊牧民のような衣装と、ヌイトメルの羊革のカバン、
山岳民族を想わせる作品を集め、ギャラリーに山の風を吹かせるようなイメージで展示しますので、足をお運びいただけると幸いです。

よろしくお願いします。

-

wadamaki(ワダマキ)
滋賀
@wadamaki_tsumugi

身につけるアートとしてジュエリーを制作
飼っている羊の毛でアートワークも

muu(ムウ)
大阪
@yumippe_35

いにしえの飾り
素材は植物の繊維と古いカケラ
太古の記憶を纏った装身具


NEUTAG (ノイターグ)
浜松
@neutag.shop

風と余白を纏う大人の天然服、遊牧民を彷彿とさせるデザイン


ヌイトメル
滋賀
@nuitomeru

「日常に寄り添う相棒」であることを目指し
ひとつひとつ丁寧に作る鞄。今回は羊の革で作った鞄を展示

「ある山岳民族の物語」
wadamaki / muu / NEUTAG / ヌイトメル

2026年2月10日(火)-2月16日(月)
 11:00-19:00(最終日は16:00まで)
恵文社一乗寺店ギャラリーアンフェール

https://note.com/keibunshabooks/n/n5d11430af8cb

#ある山岳民族の物語
#wadamaki
#muu
#NEUTAG
#ヌイトメル
「お菓子の包み紙」 そのレトロで可憐な魅力にとりつかれた文筆家の甲斐みのりさんが、 20年の年月を 「お菓子の包み紙」

そのレトロで可憐な魅力にとりつかれた文筆家の甲斐みのりさんが、
20年の年月をかけ集めた膨大なコレクションから選りすぐりの物をまとめて、
自身の甘い記憶とともに紹介したこちらの本。

すでに閉店したお店やもう手に入らないものまで含めると、
200店舗を超えるパッケージデザインがずらりと並びます。

紹介されるのは、著名な美術家やイラストレーターが手掛けたものもあれば、
絵が得意な店主自ら描いたものまでと様々。

眺めているだけでも無限の広がりをみせる、包装紙の奥深い世界に魅了されます。

いわゆる取り寄せ本などでは決してなく、
甲斐さん曰く「民藝運動に通ずる思い」が込められた本書。

よくぞここまで、と見る人に驚きを与えつつも、
あくまで可愛らしいものを愛して止まない甲斐さんらしい一冊です。

本書は、2017年に刊行された元版に一部を加筆修正した増補改訂版となります。

装丁も新しくなり、さらに充実した包み紙愛をどうぞお楽しみください。

🍬ご紹介した本
『お菓子の包み紙 増補改訂版』
甲斐みのり(グラフィック社)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000021278/

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#お菓子の包み紙
#甲斐みのり
#グラフィック社
「夜の静かなひとときに、結晶のきらめきを」 日が沈み、街が眠りはじめるころ。 灯りを落とし、静か 「夜の静かなひとときに、結晶のきらめきを」

日が沈み、街が眠りはじめるころ。

灯りを落とし、静かな部屋で過ごすひとときに、
眺めていたくなるものがあります。

ゆっくりと育っていく透明な結晶。

科学と幻想が重なり合う、銀河通信社さんの「結晶育成キット」です。

何かを「観察する」時間は、自分自身の心にも静かに耳を澄ます時間。

それはまるで、一日の終わりの小さな祈りのよう。

日々の合間に、静かな感覚を取り戻したくなる季節です。

お子さまと一緒に。ひとりでじっくり。

眠る前のささやかなひとときを、どうぞお愉しみください。

💎ご紹介したアイテム
銀河通信社「結晶育成キット」

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/ginga/

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#銀河通信社
#結晶育成キット
【2/14-3/1】中川渉展 ギャラリースペースアテリにて、中川渉さんの個展を開催いたします。 
 【2/14-3/1】中川渉展

ギャラリースペースアテリにて、中川渉さんの個展を開催いたします。

古い洋書や植物、その他朽ちたものを用いた作品群はまるで、
そのものたちの古い記憶が伏在する標本のような佇まい。

当店では初めてのご紹介となります。

是非ご覧ください。

-

捨てられたものや不要になったものの中から気になるものを選び、紙粘土やワックス等で固めて作品を作っている。土、紙、布、乾燥植物、金属片等で、時の流れの中で変化してきたものが多い。作品のイメージが定着してくると次第に身動きが取れなくなってくる。だから作品として一時的に形を留めているが、その後に変化するであろう余韻を残すことになる。

プロフィール
1955 富山県高岡市に生まれる
1976 新制作展出品(~2016)
1979 京都教育大学教育学部美術科卒業
1980 京都教育大学専攻科(美術・工芸)修了
1995現代日本美術展佳作賞
1996、1998、2000 個展 セルフ・ソウ・アートギャラリー(大阪)
2012、2014、2016、2017個展 アートライフみつはし(京都)
2019個展ギャラリー揺らぎ(京都)
2020~2025毎年個展同時代ギャラリー(京都)

中川渉展
2026年2月14日(土)~3月1日(日) 
11:00~19:00 ※最終日は14時まで
恵文社一乗寺店アテリ(ギャラリーアンフェール内)

https://note.com/keibunshabooks/n/ncedabfabdacc

#中川渉
【特集】PUENTE アルパカ素材の あたたかさ アルパカ素材の体をあたためる衣服を提案するPU 【特集】PUENTE

アルパカ素材の
あたたかさ

アルパカ素材の体をあたためる衣服を提案するPUENTE。

PUENTEのデザインを、ペルーとボリビアの職人さんが手仕事で形にした、
冬の頼もしいアイテム。

高地の厳しい寒さを耐え抜くあたたかさはもちろん、
アルパカによって異なる毛糸の色や濃淡にも魅力があります。

皮膚のように身体を包み込み、
やさしく守るあたたかさをご堪能ください。

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/puente

-

🧶Manoシリーズ

「手」という意味を持つManoシリーズ。

ボリビア、ラパスにある
毛糸紡績会社のアルパカ毛糸を使い、
すべて手編みで作られています。

●リストウォーマー

滑らかな肌さわりでチクチクしない、
手首を寒さから守ってくれるリストウォーマー。

小さなアイテムですが、しばらく付けて外したら
途端に寒さを感じるほどしっかり温めてくれるすぐれもの。

薄手で軽いので、家事やお仕事にも邪魔になりません。

上下両方お使いいただけるので、気分に合わせて
袖口から差し色を楽しめるのもうれしい。

●レッグウォーマー(リブ編み)

足にほどよくフィットするリブ編みのレッグウォーマー。

しっかり長さがあるので、膝上まで伸ばしたり、
たるませたりとお好みのコーディネイトをお楽しみいただけます。

外出時に、またお部屋着にも。

●ニットキャップ

頭、額、耳元を包み込んであたためてくれる、
薄手で軽いニットキャップ。

締めつけ感のない、ほどよいフィット感で
男性女性問わず使いやすいシンプルなデザイン。

🧶Ruecaシリーズ

「手紡ぎコマ」を意味するRuecaシリーズ。

作り手は、ペルー、チチカカ湖のある
プーノ県のアンデス高地に暮らし、アイマラ語を話す人々。

素材はアルパカ100%の手紡ぎ糸。

手紡ぎならではの、空気を含んだ糸のあたたかさが魅力です。

●手紡ぎアンデス模様キャップ

ボーダーのように並んだ
細かい模様が楽しいニットキャップ。

落ち着いた自然色で、
お洋服にも合わせやすい。

薄手でかさばらず、
でもしっかりとあたためてくれる、
冬のお出かけに頼もしいアイテムです。

●手紡ぎアームウォーマー

外出先でなにかと便利な
指先の出せるアームウォーマー。

手首を完全に覆っているので、
袖口から冷気が入ることもありません。

自転車のハンドルなどで擦れないよう、
親指の付け根が補強してあるのも嬉しいポイント。

●手紡ぎ腹巻

お腹とお尻をすっぽり包み、あたためてくれる腹巻。

ウエストにゴムは入っておらず、紐で締めるタイプ。

上部はウエスト周りが細くなっています。

着用するうちに幅が広がりますが、
洗濯機でネットに入れて洗うと、ある程度戻ります。

●手紡ぎ腹巻(ロング)

ふんわりとした質感で、空気を含んでよりあたたかい、
アルパカ100%の手紡ぎ糸で丁寧に編まれたロングタイプの腹巻。

リブ編みなので、しっかり体にフィットしながらも締めつけ感はなく、
お腹も腰もすっぽりと包み込んであたためてくれる丈感です。

紐のある方を上に、縛って固定できます。

外出時にも、お部屋着にも。

●手紡ぎアンクルウォーマー

気づけば足先が冷たくなりがちな方にこそおすすめしたい
手編みのアンクルウォーマー。

足首を温めることで、寒さから全身を守ります。

タイツはもちろんジーンズなど、
どんなお洋服にも合わせやすいアイテムです。

🦙特集:PUENTE

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/puente

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#PUENTE
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衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


ギャラリーアンフェール

地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


イベントスペース  コテージ

1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha