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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
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週の真ん中、おつかれさまでした。 今日もお立ち寄りいただき、 ありがとうございます。 一週間の折 週の真ん中、おつかれさまでした。

今日もお立ち寄りいただき、
ありがとうございます。

一週間の折り返しの夜は、
すこし立ち止まって深呼吸。

静かな気持ちで本をひらいたり、
あたらしい贈りものを探したり。

オンラインの棚でも、
心にそっと寄り添う出会いを
揃えてお待ちしています。

季節のおすすめ、今日の入荷アイテムなど、
毎日更新しています。

ストーリーでもいくつかご紹介しています。

どうぞゆっくりとお楽しみください。

https://www.keibunsha-books.com
「夜にひらく、ふたつの物語」 眠れない夜や、静かに過ごしたいひとときに。 ページをめくるたびに、深 「夜にひらく、ふたつの物語」

眠れない夜や、静かに過ごしたいひとときに。
ページをめくるたびに、深い夜の世界へ——。

📘眠れない夜のために
“眠れない夜は、“からはじまる十夜の物語。

千早茜さんが紡ぐ短編に、
西淑さんの深い紺色を基調とした挿絵が寄り添います。

静けさの中に広がる物語たちは、
心をゆっくりとほどいてくれるようなやさしさ。
“眠れない夜のお守り“として、
 枕元に置いておきたくなる一冊です。

📗【特典つき】FLOWERBED
“わたしは フラワーベッドから抜け出して 花咲く丘に行きました。”

フラワーアーティスト・篠崎恵美さんが手がける
edenworks BEDROOMの10周年を記念して生まれた絵本。

絵と文を手がけたのは、渡邉良重さん。

少女や花、蝶々などのモチーフが、
繊細な線と、静謐な白と黒の世界で描かれています。

遊び紙の仕掛けも美しく、
夢とうつつのあいだをたゆたうような読書体験に。

ページを閉じたあとも、
余韻がそっと残り続ける幻想的な一冊です。

📚ご紹介した本
『眠れない夜のために』
千早茜・西淑(平凡社)

『【特典つき】FLOWERBED』
渡邉良重(リトルモア)

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#眠れない夜のために
#flowerbed
「書いてみたい、書き続けてみたいという衝動を、大切にしていいのだと確かめさせてくれる一冊」 一つひ 「書いてみたい、書き続けてみたいという衝動を、大切にしていいのだと確かめさせてくれる一冊」

一つひとつの「ほんとうのこと」は、きっとささやかなものだろう。だけど、確実に「わかる」ものだ。その「わかる」を紡いで命綱にしながら、「わからない」の大海原を探索していく。私はその一連の活動を「書く」ことだと認識している。
(はじめにより一部抜粋)

文筆家として、小説や短歌、エッセイ、インタビュー記事など、さまざまな文章を書き続けてきた著者。

どんな文章を書くときにも、ただひとつ据えている条件があるといいます。

それは、「ほんとうのこと」だけを書くということ。

序章「なぜ『ほんとうのこと』が書けないのか」から始まり、最終章「書いたものが誰かに読まれるということ」まで。

自身の体験談や、小説や対談の言葉を手がかりにしながら、決して目を背けることなく、書くことの真髄を丁寧に紐解いていきます。

書いてみたい、書き続けてみたいという衝動を、大切にしていいのだと確かめさせてくれる一冊。

私(スタッフ)はこの本を読んで、書くということと生きるということがすっと繋がるような感覚を覚えました。

📕ご紹介した本
『ほんとうのことを書く練習 「わたしの言葉」で他者とつながる文章術』
土門蘭(ダイヤモンド社)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029555

🛒オンラインショップは
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🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#ほんとうのことを書く練習
#土門蘭
#ダイヤモンド社
足元の野花、木々の先で色づく蕾… 春の訪れを少しずつ感じるこの頃。 本日の恵文社も、 見どころたく 足元の野花、木々の先で色づく蕾…
春の訪れを少しずつ感じるこの頃。

本日の恵文社も、
見どころたくさんでお届けします。

恵文社は、フロアごとの雰囲気もさることながら、
訪れるたびに変わる展示やフェアも大きな魅力のひとつ。

今だけの景色、どうぞ楽しみにいらしてくださいね。

ご自宅でもお店の雰囲気を楽しんでいただけるよう
オンラインショップも日々更新中です。

実店舗・オンラインショップ
今日もそれぞれの場所で、何か心にとまるものと
出会っていただけたら嬉しいです。

https://www.keibunsha-books.com

3/18🚪OPEN 11:00-19:00

📚書店
・たろう社『光子ノート』刊行記念展示
・『相撲とデザイン』刊行記念フェア
・ねこと絵本と英語『日めくり絵本カレンダー2026』原画展
・イシイアツコpresents / パリの女性銅版画家ミニ作品展

🧺生活館
・WONDER BAGGAGE POPUP「本と過ごす、軽やかな春」
・rie shikiya cnr by chahat アンティークビーズアクセサリー展
・書籍フェア「ほっとひと息つくひととき」

🖼️アンフェール
・SHINYA AYAMA「ADDICTION」
・和蝋燭 青栁 「傍ら」

🎨アテリ
・「lore + needles 革小物展」

🍽️コテージ
・おやすみ

🛒オンライン
・今週の棚
・【ご予約】京大マガジン
・イシイアツコ 銅版画
・konpekiの装身具
・西冨なつき
・季節を愉しむ
・in the kitchen
・コーヒーとお茶時間のまわり
・暮らしのなかの動物たち
・静けさに包まれて
・本屋の理科室
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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店

🏠恵文社一乗寺店 ( @keibunsha_books )
京都市左京区一乗寺払殿町10
tel:0757115919

🚪OPEN 11:00 - 19:00/🅿️あり(正面1台+店舗裏5台)

🚃一乗寺駅から徒歩3分
🚌高野から徒歩5分/一乗寺下り松から徒歩7分

#恵文社一乗寺店
「使うほど、やさしさが深まるもの」 毎日の暮らしの中でふと手に取るたびに、 少しずつ馴染み、心地よ 「使うほど、やさしさが深まるもの」

毎日の暮らしの中でふと手に取るたびに、
少しずつ馴染み、心地よさが増していくもの。

素材の良さと、丁寧な手仕事から生まれた
長く付き合いたくなるアイテムが届きました。

🧺今治タオル フラックスライン
日本一のタオル生産地・今治で作られた、
やわらかなハーフガーゼタオル。

パイルにはオーガニックコットンを使用し、
昔ながらの低速機械でゆっくりと織り上げられています。

さらに丁寧な洗い加工を施すことで、
ふんわりとやさしい肌ざわりに。

シンプルな杢調のラインがさりげないアクセントになり、
日常にすっと馴染むデザインです。

使い込むほどに柔らかさが増し、
自分だけの心地よさに育っていく一枚。

フェイスタオルとバスタオルの展開で、
ギフトセットとしてもおすすめです。

👛牛革親子がま口
内側に子がま口がついた、使い勝手のよいがま口財布。

やわらかな牛革を使用しており、
手に取るたびにしっとりと馴染みます。

小銭の仕分けや、切手の整理にも便利。

ちょっとしたお買い物やお出かけにも
気軽に持ち出せるサイズ感です。

かばん職人の手によって
ひとつひとつ丁寧に仕立てられた、
シンプルで長く愛せるかたち。

使い続けることで、
革ならではの風合いの変化も楽しめます。

🧺ご紹介したアイテム
今治タオル フラックスライン
牛革親子がま口

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#今治タオル
#牛革親子がま口
【生活館フロアより】 先日、詩人の菅原敏さんがご来店くださり、生活館書籍フェア棚「ほっとひと息つく 【生活館フロアより】

先日、詩人の菅原敏さんがご来店くださり、生活館書籍フェア棚「ほっとひと息つくひととき」でご紹介中の『珈琲夜船』にサインを入れてくださいました。

見知らぬ夜を旅する"小舟"としての詩集。

夢とうつつのあわいを漂うように、あたたかい珈琲とともにお楽しみください。
「一杯の珈琲とともに」 揺らめく湯気、ほろ苦い香りが漂って、 あたたかい一杯に、ふっと心がほどける 「一杯の珈琲とともに」

揺らめく湯気、ほろ苦い香りが漂って、
あたたかい一杯に、ふっと心がほどける。

それだけで、なんだか少し遠くへ行ける気がするから不思議です。

日常からほんの少し離れて、
一杯の珈琲とともに、物語のつづきを。

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☕️ コーヒーと恋愛
 昭和を代表する作家・獅子文六の名作を、ちくま文庫が復刊。
 女優でありながらコーヒーを淹れる名人でもあるモエ子を中心に、ユーモラスな人間模様が広がります。のんびりとした空気のなかに、昭和の風俗や情景もたっぷり。コーヒーを愛する人々が次々と登場する、香り豊かな一冊です。解説は曽我部恵一。当店でも長く愛されているロングセラー。

🥛 コーヒーにミルクを入れるような愛
 短歌やエッセイなど幅広く活躍する、くどうれいんさんのエッセイ集。雑誌『群像』連載「日日是目分量」を書籍化しました。ふたり暮らし。マンションの最上階から見る夜景。コーヒー牛乳と結婚。氷嚢を頭に載せた盛れ写真を見せてくれる友人。へそを出してきた友人。好きになれない自分の手。ささやかな日常を、笑い、ときに沈みながらもやさしく見つめます。台所で思わず小躍りしてしまうような、軽やかな日々のきらめきを集めた一冊。

🫘 たぶん彼女は豆を挽く(新装版)
 徳島の焙煎所・アアルトコーヒーの庄野雄治さんによるコーヒーエッセイ。2010年のロングセラーに書き下ろしを加え、新装版として復刊しました。開店までの道のりや焙煎の仕事、徳島で店を続ける理由などを率直に綴ります。香ばしくすっきりとしたコーヒーのように、じんわり心に染みる一冊。コーヒー時間がもっと楽しくなります。

📚 コーヒーの絵本
 おいしいコーヒーのいれ方が楽しくわかる、やさしいコーヒーの絵本。アアルトコーヒーの庄野雄治さんが、基本から淹れ方までをお話仕立てで紹介します。平澤まりこさんのほのぼのとしたイラストとともに、豆がコーヒーになるまでの物語や抽出方法、いろいろな飲み方まで。コーヒーの楽しみがぐっと広がる一冊です。

📚️ご紹介した本
『コーヒーと恋愛』
獅子文六(ちくま文庫)

『コーヒーにミルクを入れるような愛』
くどうれいん(講談社)

『たぶん彼女は豆を挽く(新装版)』
庄野雄治(ミルブックス)

『コーヒーの絵本』
庄野雄治・平澤まりこ(ミルブックス)

🛒オンラインショップは
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【特集】in the kitchen キッチンからはじまる 暮らしの愉しみ 日々の食卓や台所での 【特集】in the kitchen

キッチンからはじまる
暮らしの愉しみ

日々の食卓や台所でのひとときを、もっと心地よく、もっと愉しく。

使うたびにうれしくなる器や道具、キッチンまわりのアイテムを集めました。

毎日のごはんづくりやお茶の時間に、小さなときめきと丁寧なリズムを添えてくれるものたち。

キッチンからはじまる、ささやかで豊かな暮らしの提案です。

📝特集:in the kitchen

👉詳細は写真のタグをタップ

またはトップページのリンクから
オンラインショップでお楽しみください

検索画面で商品名をチェック🔍

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/kitchen

#inthekitchen

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🍳基本の道具 - FD STYLE 鉄のフライパン

新潟から生まれた、お手入れ簡単な鉄製のフライパン。

竹ハンドルのシンプルで美しいデザインは、
使い込むほどに味わいが増し、料理の時間が楽しくなるアイテムです。

片手で楽に振るえる、軽さも魅力です。

🥣計量や下ごしらえの名脇役 - 琺瑯ライスカップ

白米や雑穀をぴたりと量れる、琺瑯製のライスカップ。

1合=180ccがすりきりで測れます。

清潔でにおいがつきにくく、
すくいやすいフォルムもうれしいポイント。

お米や雑穀、調味料を計るのはもちろん、
クリームやシロップ入れにしても便利です。

🪵四万十ひのき スタンド付まな板

高知県産の四万十ひのきを使ったスタンド付まな板。
 厚さ15mmの薄型で扱いやすく、使用後はスタンドを回して立てて乾かせます
。
水切れがよく乾きも早いのは、天然の“ひのきオイル“のおかげ。
 刃当たりもやさしく、ふわりと広がるひのきの香りも魅力です。

サイズはS・M・Lの3種類。
 Sは正方形で、パンやフルーツのカットなど卓上使いにも◎
 毎日の調理にはもちろん、アウトドア用にもおすすめです。

🥣山椒すりこぎ

すり鉢調理に欠かせない、山椒の木のすりこぎ棒。
 するたびに少しずつ削られ、ほのかな山椒の香りが料理を引き立てます。

皮の部分には解毒作用があるとされ、冷蔵庫のない時代には食あたりを防ぐ道具としても使われてきました。

鹿児島の山から切り出した山椒の原木を使い、ひとつひとつ手作りで仕上げています。

長さは 17cm / 23cm の2サイズ。
 すり鉢の大きさや用途に合わせてお選びください。
【3/17-23】SHINYA AYAMA「ADDICTION」 当店では二度目となる、SHINY 【3/17-23】SHINYA AYAMA「ADDICTION」

当店では二度目となる、SHINYA AYAMAさんの個展が、本日よりギャラリーアンフェールにて始まります。

ADDICTION〈依存〉、AFFECTION〈愛情〉、ADVERSITY〈逆境〉、ADVANTAGE〈有利〉、ADVENTURE〈冒険〉、AESTHETICS〈美学〉

——6つの“A”を軸にした新作が並びます。

京都を拠点に活動する前衛/現代美術家の作品を、会場でぜひ体感してください。

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昨年3月に続き、2026年も個展を開催します。新作「Aシリーズ」6点を展示予定。

Aシリーズとは、
 ADDICTION〈依存〉
 AFFECTION〈愛情〉
 ADVERSITY〈逆境〉
 ADVANTAGE〈有利〉
 ADVENTURE〈冒険〉
 AESTHETICS〈美学〉

この6つの言葉をコンセプトに据え、POP思想家 水野しずさんが唱える「セルフ独房システム」を、美術に介在させた作品シリーズ。セルフ独房システムとは、自分でそう選んでやると決め、リソースを注ぎ込んだ事だけが生活の中に出現するというもの。

かつて満たされなかった自分を、いまの自分が抱きしめようとする行為。それが絵を描くことかもしれない。熾烈な幼少期の頃から、愛〈AFFECTION〉に飢えた自分という独房を選んだのではなく、描くことでしか愛に触れられないという構造をぼくは選んだ。それは依存〈ADDICTION〉であり、美学〈AESTHETICS〉でもある。絵を描くことで救われる...それは、自分で自分を救う構造を見つけたということ。それこそ、セルフ独房システムのいちばん成熟した形かもしれない。

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SHINYA AYAMA
前衛/現代美術家
京都市出身
1976年生まれ

元芸人。大阪NSC20期。東欧、主にポーランド/POLANDを旅しながら絵を描き始め、そこから得た風景・記憶・感情を美術に昇華させるスタイルを持つ。彼自身は「プロレタリア美術家」を名乗り、労働階級のリアルや自らの自己免疫異常、借金、家族の認知症介護など、厳しい現実を抱えながら京都を拠点に制作活動を続ける。彼のアーティストステートメントは、美術に説明なんていらないという強い概念に基づき、「形式や技巧にとらわれず、理性よりも感情を描く」というもの。それゆえ彼の作品には、痛みを伴う感情や経験の《痕跡》があり、生の質感がある。それが作品にリアリズムを与え、ある種のドキュメンタリー性を持たせている。吉本興業アートセクション所属
@sanzp

SHINYA AYAMA
「ADDICTION」
2026.3.17(tue)-3.23(mon)
11:00-19:00 (最終日は16:00まで)
恵文社一乗寺店ギャラリーアンフェール

https://note.com/keibunshabooks/n/n161f221e47fe

#SHINYAAYAMA
#ADDICTION
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生活館

衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


ギャラリーアンフェール

地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


イベントスペース  コテージ

1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha