instagram_bana
   

本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
Google MAP
   
お店の行き方
 

よくある質問



□ お支払い方法・ご注文や当店からの発送について
□ フライヤーおよびフリーペーパーの設置について
□ 取材・撮影・掲載のお問い合わせ
□ ギャラリーやコテージのレンタルお申し込み
□ 作品のお取り扱いをご希望の方へ
 
よくある質問・お問い合わせはこちら
 


ギャラリーアンフェール ご利用お申し込み


 
利用規約・お申し込みフォーム



イベントスペースコテージ ご利用お申し込み


 
利用規約・お申し込みフォーム


恵文社オンラインショップ


Twitter


Tweets by keibunshabooks

instagram


「版画家・柳本史と想像家・外間隆史のコラボレーションで送る新たな一冊」 この世に棲息する すべての 「版画家・柳本史と想像家・外間隆史のコラボレーションで送る新たな一冊」

この世に棲息する
すべての薄明薄暮性(クレプスキュラ)たちへ――
ショパンを踊る黒猫と、
遠い目をした女の子の物語。
(帯文より)

未明編集室より、版画家・柳本史と想像家・外間隆史のコラボレーションで送る新たな一冊が幾度目かの再入荷。

冒頭に中原中也の詩一節を置いてはじまるのは、前作『銀座』から生まれた、ドーナツと蒸発がモチーフの物語。

ピアノ弾きでもある「野々」はある日、ショパンを踊る黒猫・マズーを連れて姿を消してしまいます。

残されたのは、画家の映介と飼い猫の小石。

彼らや牛、鹿…この物語の住人たちを語り部に、ショパンのマズルカをはじめ、全編を通して音楽と"440"という数字が散りばめられた、外間隆史さん曰く"旅するロマン派版画劇場"。

前作『銀座』にも登場した野々の行く末を辿れるのは、ファンにとっても嬉しいところ。

詩情豊かな言葉とあたたかな版画が織りなすこの物語。

静かなひとときに、ゆっくりと頁をめくりながら浸りたい一冊です。

作中に登場する挿絵を厳選したポストカードセットや
既刊『雨犬』『銀座』『柳本史 小版画集 UTOUTO』もあわせてお愉しみください。

📘ご紹介した本・アイテム
『マズルカ440』
版画:柳本史/文:外間隆史(未明編集室)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029494

柳本史 ポストカードセット [ マズルカ440 ]

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029496

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#マズルカ440
#MAZURKA440
#外間隆史
#柳本史
#未明編集室
恵文社一乗寺店 2月の本の話 2026 
書籍フロアのスタッフが、 毎月多くの方に手にとっていただい 恵文社一乗寺店 2月の本の話 2026

書籍フロアのスタッフが、
毎月多くの方に手にとっていただいた書籍をご紹介する「本の話」。

2月の書籍売上ランキングと、おまけの本の話。

今月もどうぞお付き合いくださいませ。

-

📘1位 カシワイ『植物園の歩き方』

漫画家・イラストレーターとしてご活躍のカシワイさんによる、全国9箇所のの植物園を巡る一冊がグラフィック社より刊行されました。

カシワイさんのさわやかな色彩と植物園というテーマがベストマッチ。

施設の風景や植物のイラストはもちろん、ちょっとした矢印の一言や植物についてのコメントも充実。
取材後に図書館で知識を補いながら描き上げたそう。

掲載された植物は、巻末に小さな図鑑としても登場いたします。

また本書の監修を務めた植物学者・保谷彰彦さんのコラム「素朴な植物のギモン」が章ごとに差し込まれ、植物園の役割や、植物の不思議な仕組みなど、植物学の入り口となるQ&Aは読み応え十分。

さらに造本にもひと工夫。

なんとカバーは裏返すと全国植物園マップになっております。

本をつくるにあたって、きっといろいろなやりとりがされたのでしょう。

素晴らしいチームで一冊になった、好奇心いっぱいの楽しい一冊です。

📕2位 中村菜月『考えるこひつじ』

絵と言葉、デザイン。

描くことと思考することの、互いを支え合うような優しくまっすぐな表現で、世界を紡ぐ作家・中村菜月さんの作品がランクイン。

まだまだやわらかく、かよわい子羊が踏みしめ歩くには、この世界はあまりにもわからないことでいっぱいなのでしょう。

いっぽいっぽ、考えあゆむ、どこか詩のような一冊です。

ポケットやカバンに入れて、持ち歩きたいような。

生活の染みや摩擦で汚れても、きっと大丈夫。

こひつじと共に、一生懸命生きる日々の勲章。

旅のお供にもおすすめの一冊です。

📙3位 千野栄一『プラハの古本屋』

待望の文庫化とあり、当店でも毎日のように売れているといっても過言でない本書。日本にチェコ文学を広めた重要な訳者の一人としてだけでなく、エッセイの名手としても親しまれてきた千野栄一さん代表作のひとつ。

店内でフェアを開催したり、発売日が月初だったりするタイトルに販売数が及ばない事もあったのですが、昨年より実にたくさんの方々の手にとっていただけております。

本への愛、言葉を訳することへの思索を深く追求する姿や、古本を通した人々との思いがけない邂逅の連続に驚いたり、思わす笑ってしまったり。

確かに、苦労して入手した一冊には物語が生まれ、本棚の背表紙を目でなぞるとその時の何かが思い起こされるのですよね。

本って本当に不思議で、もはや物理燃料を必要としない装置なんじゃないかとすら思います。

引き続き店内のいたるところに並べておりますので、未読の方はぜひ。

📗4位 鳥羽和久『それがやさしさじゃ困る』

福岡を拠点にする教育者・作家である鳥羽和久さん。

本書は小中高生の学びに携わりながら、大人と子どもの関係に真摯に向き合い続けてきた二十年という時を経て紡がれた一冊。

子どもを取り巻く環境の変化をとらえつつ、やはり大切なものは、時代や環境の変化に驚かないものなのかもしれません。

変わらないものはネガティブなものではなく、強度のあるものという認識になる現場での出来事、思索の数々。

いまは少子化社会。

核家族も多いなか、手探りでの子育てのさなかにあって、それが子どもにどのような影響を与えるのかをつぶさに見つめ続けるのは容易ではないのだと思います。文章に寄り添う写真は植本一子さんが担当し、現場の一途なまなざしと、子どもを信じる勇気がわいてくる、頼もしくて心の通った本です。

家族のなかで、環境のなかで、子どもという存在へ向けられた善意や配慮。それは本当にやさしさなのか。
大人の葛藤や責任について、教育者の目を通して考える一冊です。

📘5位 EDITORIAL DEPARTMENT『Spectator Vol.55 にっぽんの漂泊民』

カルチャー・マガジン『Spectator(スペクテイター)』の最新号。

”にっぽんの漂泊民”特集号がランクイン。

昭和30年代の後半まで、千数百年もの間、主に山中で生活していたサンカ。

”まつろわない人”としての彼らの生活は? なぜ姿を消したのか?

人間の移動や生き方について、また民俗学を含め考え続ける重要を残した非常に興味深い一冊です。

📖おまけの本の話

あらゆる人が、こころ落ち着いて居られる状態って、多分いいものだと思うんです。そこで本日ご紹介するのは、アンドレ・ケルテス『読む時間』。

ただひたすらに、読むというしぐさが素敵なのです。

📝つづきはこちらから

https://note.com/keibunshabooks/n/nd4e465ab17ca

#恵文社一乗寺店の本の話
「暮らしに瀟洒な佇まいを」 Ananoは、1997年より活動をつづける溝江里映さんによるブランド。 「暮らしに瀟洒な佇まいを」

Ananoは、1997年より活動をつづける溝江里映さんによるブランド。

すずらんや薔薇、白鳩など、幸運を運ぶモチーフを象った
アクセサリーや卓上道具、手芸用品にいたるまで
暮らしのなかに「瀟洒な佇まい」をもたらしてくれます。

届いたのは、小さな生きものや草花を象った
手に取るとどこか物語の一場面のような
温もりが伝わる小さなフェーブ。

そしてAnanoさんがこよなく愛す、
ジュリアのバラををはじめ、
お洋服に華を添えてくれるブローチやクロスのメダイ。

ふと触れたくなるもの、
手もとにあるだけで、暮らしの空気がやさしくなるもの。

そんな存在をぜひお手元で愛でてみませんか。

🕊️ご紹介したアイテム
Anano
フェーヴ / ブローチ / すずらんのクロスメダイ

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/anano/

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#Anano
【3/10-16】Glass Studio ARGO 硝子教室展―光の境界を越えて― Glass 【3/10-16】Glass Studio ARGO 硝子教室展―光の境界を越えて―

Glass Studio ARGOの教室展を久しぶりに開催中です。

講師の矢作理彩子さんのもと、キルンワークのガラス作品を制作してきた受講生の皆さんによる展示です。

電気炉(キルン)を用いた鋳造硝子の表現で、熱と時間を味方に、硝子の内にひそむ光と色を引き出す技法「キルンワーク」。

皆さんそれぞれの着眼や発想で表現されたガラス作品。

少しずつ春めいてきたこの季節にぴったりの、穏やかに光を湛えた美しい作品たちをぜひご堪能くださいませ。

-

キルンワークの教室を開講して14年の節目に開催される、第4回目の硝子教室展です。「キルンワーク」って何だろうと思われる方も多いでしょうが、キルン=電気炉による鋳造硝子のお仕事です。
�作品は受講生が仕事や生活の時間の中でコツコツと制作を続け、大切に育んできた一つのかたちです。各々の作り手の中にある無意識の境を越えてほしいという講師側の想いを込め、「光の境界を越えて」と題しました。作り手それぞれによる硝子の色と光の競演は、各自の趣が表現され、多様な作品として結実しております。�
寒い季節ではございますが、より多くの方々にキルンワークと言う各々の作品の魅力を感じていただけましたら幸いです。

Glass Studio ARGO 矢作 理彩子

Glass Studio ARGO 硝子教室展
―光の境界を越えて―
2026年3月10日(火)-16日(月)
11:00-19:00(最終日は16:00迄)�恵文社一乗寺店ギャラリーアンフェール

https://note.com/keibunshabooks/n/n15ef66375424

#GlassStudioARGO
#光の境界を越えて
「日々の呼吸をゆっくり整える」 慌ただしい日々のなかで、ふと立ち止まって自分のからだに目を向けてみ 「日々の呼吸をゆっくり整える」

慌ただしい日々のなかで、ふと立ち止まって自分のからだに目を向けてみる。

力が抜け、あたたかく、巡りのよい状態に整ったとき、人が本来持っている“治る力”は静かに動きはじめるのかもしれません。

『ゆるめる・温める・巡らせる』は、植物のちからを取り入れながら、無理のないセルフケアを提案する一冊。

ハーブティーやバーム、ロールオンアロマ、バスソルトなど、暮らしに取り入れやすいレシピのほか、ストレッチやヨガ、呼吸法といった簡単に実践できる方法も紹介されています。

眺めるだけでも心が落ち着く写真の数々とともに、その時の体調や気分に合わせてページを開きたくなる本です。

そんな植物の恵みを日常で楽しむひとときに寄り添うのが、京都・北山の「花辺」を拠点に活動する「maka」のハーブティー。

レモングラスとペパーミントの爽やかさに、ピンクローズの香りがやさしく重なる「Monarda」。

ハイビスカスとローズヒップの甘酸っぱさに、ネロリやラベンダーが奥行きを添える「youth of world」。

そして、風が通り抜けるように軽やかなグリーンのブレンド「flow」。

からだを整える時間も、香りを楽しむ時間も、ほんの少しの余白から生まれます。

本とハーブティーとともに、日々の呼吸をゆっくり整えるひとときをどうぞ。

🌿ご紹介したアイテム
『ゆるめる・温める・巡らせる』
鈴木七重(エクスナレッジ)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000026245/

maka ハーブティー

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/maka/

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#ゆるめる温めるめぐらせる
#鈴木七重
#エクスナレッジ
#maka
#ハーブティー
一週間、お疲れ様でした。 本日もご来店いただきありがとうございました。 浮き足立つ週末の始まり。 一週間、お疲れ様でした。
本日もご来店いただきありがとうございました。

浮き足立つ週末の始まり。

甘い高揚感とともに、
今夜はぜひオンラインの棚を覗いてみませんか。

季節のおすすめ、今日の入荷アイテムなど
毎日更新しています。

どうぞゆっくりとお楽しみください。

https://www.keibunsha-books.com/
「香りにふれる、肌にやさしい時間」 冬から春への揺らぎ。 髪や肌の乾燥が気になったり、気分が落ち込 「香りにふれる、肌にやさしい時間」

冬から春への揺らぎ。
髪や肌の乾燥が気になったり、気分が落ち込んだり。

そんなとき、香りのよいケアアイテムがひとつあるだけで、
暮らしの空気がすこしやわらぎます。

京都の美容室・Romanzaさんから、
肌にも気持ちにもやさしく寄り添ってくれる、
人気アイテムが届きました。

🪞hair wax & relax
ローズゼラニウムを主体に、
心ほどけるハーブの香り。

毛束感や自然な流れを出したい方に。

ロングセラーのひと品です。

🌿NEW BALM
風に揺れるような軽やかな動きに。

森林の空気を思わせる、
控えめでさわやかな香りがふと心を整えてくれます。

🌼練り香水 Neriko-san
耳の裏や手首にそっと。

天然精油が香る、
やさしいネロリをベースにした練り香水。

つけ始めのほろ苦さから、ほんのり甘く変化していく
香りの余韻をお楽しみください。

-

肌にも気持ちにも、そっと寄り添ってくれるアイテムたち。

店頭・オンラインにてご紹介中です。

🌿ご紹介したアイテム
Romanza
hair wax & relax
NEW BALM
練り香水 Neriko-san

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/romanza

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#Romamza
#ロマンザ
「“おてあげ!“を分かちあう」 困ってる人文編集者の会、通称「こまへん」。 筑摩書房・柴山浩紀さ 「“おてあげ!“を分かちあう」

困ってる人文編集者の会、通称「こまへん」。

筑摩書房・柴山浩紀さん、KADOKAWA・麻田江里子さん、晶文社・竹田純さんの会社という枠を超えた3人の人文編集者たちを中心に、デザイナーやイラストレーター、書店員という、出版業界の人々が集まり、日々の困りごとを語らう本書。

「がまん」「ばたばた」「おねがい」「もたもた」など、毎号ユニークなテーマを設けながら、それぞれの現場や日常で感じるモヤモヤや戸惑いを、対談・エッセイ・日記形式などでリアルに共有しています。

困ったことや悩んでいることは、口に出したり他人に伝えたりはなかなか難しい。だからこそ、寄り集まって困りごとを言い合おうではないか。

解決を目的にしているわけではなく、「話すこと」「聞くこと」を大切にした内容だからこそ、ふっと力の抜けるような温かさがある。

編集という仕事の舞台裏に興味がある方はもちろん、働くことや自分の立ち位置にちょっと迷いがあるときにも、そっと寄り添ってくれる一冊です。

📚️ご紹介した本
『おてあげ』
(困ってる人文編集者の会)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029209/

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#おてあげ
#困ってる人文編集者の会
#こまへん
【2/28-3/13】entwa 春の日常着展 生活館ミニギャラリーにて開催中の「entwa 春の 【2/28-3/13】entwa 春の日常着展

生活館ミニギャラリーにて開催中の「entwa 春の日常着展」、
本日最終日です。

entwa(エントワ)は、奈良を拠点に
「心と体がよろこぶ日常着」を届けるブランド。

ゆったりと心地よい着心地を楽しみながらも、
きちんと感を大切にしたい。

entwaの“ちょうどいい“を追求した、
定番のよそおいをご提案しています。

冬の重なりを少しずつ手放し、体が軽くなる季節。

柔らかなリネンやコットンなど、
肌にすっと馴染む優しい色合いのお洋服が揃っています。

これからの日々が少しでも嬉しくなるような一着と、
出会っていただけますように。

entwa
・HP https://entwa.jp/
・Instagram @entwa_jp 

「entwa 春の日常着展」
2026年2月28日(土)~3月13日(金)
11:00~19:00(最終日は14:00まで)
恵文社一乗寺店生活館ミニギャラリー

https://note.com/keibunshabooks/n/nfde2dd5098f2

#entwa
Instagram でフォロー


イベント情報 & 読みもの 




ハンガリー退屈日記






 

イベントカレンダー



生活館ミニギャラリー ギャラリーアンフェール イベントスペースコテージ アテリ 








生活館

衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


ギャラリーアンフェール

地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


イベントスペース  コテージ

1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha