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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
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お店の行き方
 

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【3/2-3/31】ねこと絵本と英語『日めくり絵本カレンダー2026』原画展 『日めくり絵本カレン 【3/2-3/31】ねこと絵本と英語『日めくり絵本カレンダー2026』原画展

『日めくり絵本カレンダー』の発売を記念した原画展が
書店フロアにて、明日よりはじまります。

3月8日(土)には絵本作家のふるさわたつおさん、絵本のつなぎて ふわはねさん、ニジノ絵本屋代表のいしいあやさんが恵文社に大集合!

昨年も大賑わいだったこちらのイベント。
今年は、日本でいちばん「一冊の絵本にねこを描いている」絵本作家ふるさわたつおさんによる『ステンシルでねこを描くワークショップ』や、お茶とお菓子をつまみながらの≪日めくり絵本カレンダー制作秘話トーク≫を予定しています。

みなさまのご参加を、ぜひお待ちしております。

📝イベント概要

3月8日(土)13時〜
絵本作家 ふるさわたつお
『ステンシルでねこを描くワークショップ』
日本でいちばん「一冊の絵本にねこを描いている」ふるさわさんと一緒に、ねこを描く特別な時間を。

参加費
・一般:2,750円
・親子参加:3,500円

3月8日(土)15時〜
ふわはね×ふつさわたつお×ニジノ絵本屋 いしいあや
『日めくり絵本カレンダー制作秘話トーク』
お茶とお菓子をつまみながら、ぽりぽり語る制作の話。
(神戸市灘区にある えほんのトコロ さんの焼き菓子もご用意&販売します)

参加費
・一般:3,300円(お茶付き)
・親子参加:4,000円(お子様にはお野菜クッキー付き)

✏️お申し込みのリンクは、ストーリーからご覧ください。

会場:恵文社一乗寺店イベントスペースコテージ
今日もご来店いただき、ありがとうございました。 休日の名残と、あしたの気配が 少しずつ混ざりはじめ 今日もご来店いただき、ありがとうございました。

休日の名残と、あしたの気配が
少しずつ混ざりはじめる夜。

また明日から、前へ進めるように。
心を整える時間のお手伝いができていたら嬉しいです。

オンラインショップも、
よければのぞいてみてくださいね。

季節のおすすめ、今日の入荷アイテムなど、
毎日更新しています。

ストーリーでもいくつかご紹介しています。

どうぞゆっくりとお楽しみください。

https://www.keibunsha-books.com
【特集】in the kitchen キッチンからはじまる 暮らしの愉しみ 日々の食卓や台所での 【特集】in the kitchen

キッチンからはじまる
暮らしの愉しみ

日々の食卓や台所でのひとときを、もっと心地よく、もっと愉しく。

使うたびにうれしくなる器や道具、キッチンまわりのアイテムを集めました。

毎日のごはんづくりやお茶の時間に、小さなときめきと丁寧なリズムを添えてくれるものたち。

キッチンからはじまる、ささやかで豊かな暮らしの提案です。

📝特集:in the kitchen

👉詳細は写真のタグをタップ

またはトップページのリンクから
オンラインショップでお楽しみください

検索画面で商品名をチェック🔍

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/kitchen

#inthekitchen

—

🥄食卓にアクセントを添えるカトラリー - スッカラ(韓式スプーン)

カレーやスープ、ひとさじで気分を変えてくれる、
韓国の真鍮製ヴィンテージスプーン。

ちょっとした取り分けにもぴったりで、
食卓にさりげない異国の風を添えてくれます。

🐟️調理に寄り添う楽しい道具 - さかな型ミニおろし金

食卓に小さなユーモアを添える、さかな型のおろし金。

ショウガやワサビをちょっとだけすりたいときに便利なアイテム。

丈夫なステンレス製なのでお手入れも簡単。

タイ、ヒラメ、フグ、イカの4種から選ぶ楽しさも魅力です。

台所の引き出しに忍ばせておくだけで、
薬味を添えるひとときが少し特別に。

贈り物にもおすすめの愛らしい道具。

使うたび、ちょっと楽しくなるキッチンの名脇役です。

🥣野田琺瑯 持ち手付ストッカー丸型(L)

野田琺瑯 が手がける、ホワイトシリーズの持ち手付ストッカー。

やさしい乳白色と、どこか懐かしさを感じる佇まい。
 熟練の職人がひとつひとつ丁寧に仕上げた、あたたかみのある琺瑯製品です。

容量はたっぷり1.5L。
 冷蔵庫や棚にもすっきり収まり、毎日の台所仕事を心地よく整えてくれます。

大きめのマグカップのような持ち手で、片手でもらくらく。
 出汁やカレー、スープの保存はもちろん、直火にかけてそのまま温め直しも可能です。

ガラス質の表面はにおい移りしにくく、
 味噌やヨーグルト、砂糖・塩などの保存にもおすすめ。

“しまう“も”使う“も、これひとつで。
 暮らしにそっと寄り添う、頼れる定番ストッカーです。
「本と過ごす場所に、静かな道具たちを」 本を読むひとときのそばに、 あると嬉しい、小さな道具たち。 「本と過ごす場所に、静かな道具たちを」

本を読むひとときのそばに、
あると嬉しい、小さな道具たち。

静かに支え、やさしく立てかけ、
必要なページを、そっとひらいたままに。

読みかけの本に、
こころ弾む目印を。

どれもさりげない佇まいで、
机や棚の風景にも、そっと馴染んでくれます。

ページの向こうへ気持ちが向かうとき、
そのそばには、控えめだけれど頼れる相棒を。

📚️ご紹介したアイテム
ブックエンド Mass
iei studio「stand」
本に寄り添う文鎮
カシミヤ 天使の栞
TRAVELER'S FACTORY×KEIBUNSHA ブラスクリップ

https://www.keibunsha-books.com/smartphone/list.html?category_code=g_hon

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

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#ブックエンド
#Mass
#ブックスタンド
#ieistudio
#本に寄り添う文鎮
#天使の栞
#TRAVELERSFACTORY
#KEIBUNSHAオリジナル
#ブラスクリップ
【2/28-3/13】entwa 春の日常着展 生活館ミニギャラリーにて「entwa 春の日常着展 【2/28-3/13】entwa 春の日常着展

生活館ミニギャラリーにて「entwa 春の日常着展」が始まりました。

春にぴったりの軽やかで明るい装い。

ぜひお楽しみください。

-—

entwa(エントワ)は、奈良を拠点に「心と体がよろこぶ日常着」を届けるブランド。

ゆったりと心地よい着心地を楽しみながらも、きちんと感を大切にしたい。
entwaの“ちょうどいい“を追求した、定番のよそおいをご提案しています。

冬の重なりを少しずつ手放し、体が軽くなる季節。

柔らかなリネンやコットンなど、
肌にすっと馴染む優しい色合いのお洋服を揃えていただきました。

これからの日々が少しでも嬉しくなるような一着と、
出会っていただけますように。

entwa
・HP https://entwa.jp/
・Instagram @entwa_jp 

「entwa 春の日常着展」
2026年2月28日(土)~3月13日(金)
11:00~19:00(最終日は14:00まで)
恵文社一乗寺店生活館ミニギャラリー

https://note.com/keibunshabooks/n/nfde2dd5098f2

#entwa
「季節の変わり目に、お風呂時間をととのえる」 季節の変わり目は、急な気温の変化で、 肌もこころもゆ 「季節の変わり目に、お風呂時間をととのえる」

季節の変わり目は、急な気温の変化で、
肌もこころもゆらぎやすい時期。

そんなときこそ、お風呂時間を
少しだけ丁寧にしてみませんか。

手にとるのは、肌にやさしい
自然素材から生まれた、ふたつのアイテム。

ひとつは、ミネラル豊富な天然クレイをたっぷりと使った
Fontaine × KEIBUNSHAのクレイ石鹸。

長い時間をかけて熟成されたクレイが、
余分な皮脂をやさしく取り除きながら、
べたつきがちな夏の肌をすべすべに整えてくれます。

ホワイト・グリーン・マリーンの3種から、
お好みや肌悩みにあわせて。

そしてもうひとつは、“雑草“と呼ばれる
草花のたくましさと美しさに目を向け、
その魅力を届けている、かわしまようこさん手がける
「REAL PLANTS」のヨモギソルト。

古くから万能薬として親しまれてきたヨモギの力を、
じっくりと塩に浸透させたプロダクトです。

バスソルトとしてはもちろん、
頭皮やお顔のマッサージ、歯磨きに。

スクラブとして使えば、
ざらつきがちな肌がやわらかにほぐれ、
洗い上がりはすっきりとなめらかに。

湯船に加えるだけで、
ヨモギのやさしい香りとあたたかさに包まれて、
からだの芯から、ゆっくりとほぐれていくような感覚に。

これからの季節、
お風呂時間をととのえてみませんか。

🧼ご紹介したアイテム
Fontaine × KEIBUNSHA クレイ石鹸
・ホワイトベントナイト
・グリーンイライト
・マリーンファンゴクレイ

REAL PLANTS ヨモギソルト

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オンラインショップでお楽しみください

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#Fontaine
#クレイ石鹸
#ホワイトベントナイト
#グリーンイライト
#マリーンファンゴクレイ
#ペロセラピー
#REALPLANTS
#ヨモギソルト
【3/14-3/27】rie shikiya cnr by chahat アンティークビーズアクセサ 【3/14-3/27】rie shikiya cnr by chahat アンティークビーズアクセサリー展

生活館ミニギャラリーにて、
今年もchahatさんのPOP UPを開催します。

鎌倉や逗子、沖縄にお店を構えながら、旅先の異国の地で出会った人々と一緒にもの作りをされているchahatさん。

今年は、2年ぶりとなるアクセサリー展です。

古いビーズを繋いだネックレスやブレスレット、
シルバーや真鍮を打ち出して仕立てたリングやピアス。

身に着けるたびに気持ちがふっと明るくなるような、
お守りのようなアクセサリーたちが並びます。

3月16日(月)は、chahatの大竹さんが在店予定です。

旅のお話に耳を傾けながら、
あなただけのお気に入りを見つけにいらしてください。

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chahatさんより

僕たちは旅が好きです。
知らない場所、みたことのない景色、
好奇心に導かれるままいろいろな国にでかけ、
愉快な人にあったり、見知らぬ人に助けられたり、
たまにちょっと怖い目にあったりしながら、
旅を続けてきました。
いつしかそんな旅で見つけたものを紹介する仕事をするようになり、
20年程前からは旅で集めたアンティークビーズでアクセサリーを作りはじめました。

グラスビーズは基本的には、
古くから(古い物だと2000年前!)交易のために作られ、
世界のあちこちに広がってゆきました。
僕たちが旅で出会ったビーズたちが、
またどこかに旅立って行くことができたならば、
そんな幸せなことはありません。
恵文社一乗寺店でお会いできるのを楽しみにしています。

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rie shikiya cnr by chahat アンティークビーズアクセサリー展
2026年3月14日(土)〜2025年3月27日(金)
11時〜19時(最終日は14時まで)
生活館ミニギャラリー
「10年分の、今日という日」 ページをめくるたびに、過ぎた日々が立ちあがる。 「10年メモ」は、 「10年分の、今日という日」

ページをめくるたびに、過ぎた日々が立ちあがる。

「10年メモ」は、1日を10年分並べて記録できる、少し特別な日記帳。

見開きの左側には、同じ日のメモ欄が10段。

日々のささやかな記録を書き重ねていくと、2年目、3年目…とページを開くたびに、1年前の今日、3年前の今日の自分と出会えるようになります。

右ページには続きのメモはもちろん、別の用途の記録を自由に。何をどのように書くかは、書き手次第です。

日記や備忘録に。旅の記録に。子どもの成長の記録に。

何気ない日々の言葉たちは、やがて時を重ねて、大切な記憶の風景になっていきます。

未来の自分や、家族へ手紙のように綴るのも素敵です。

巻末には記念日を書き込めるページもあり、誕生日や節目の記録にもぴったり。

製本は、大正13年創業の老舗製本所「松岳社」による糸かがり綴じ。

ハードカバーのクロス装と箔押しが、10年という長い時間をともに過ごす道具としての美しさと丈夫さを兼ね備えています。

毎年人気の定番色「プレーン」「コットンブラック」に加え、昨年好評だった「ビターオレンジ」、2024年の新色「フォッグ」、今年の限定色「モス」を加えた全5色。

どれも静かな深みをもつ色味で、書くことの時間に自然と寄り添ってくれます。

暮らしの中で続いていく日々を、書いて見つめる。

「10年メモ」は、自分にとっての節目や気づきを、少しずつ重ねていくための相棒のような存在です。

大切な人への贈りものにも、どうぞ。

📋️ご紹介したアイテム
nu 10年メモ 2026-2036

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029036/

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#10年メモ
#nu
#ダイアリー
『記憶の奥に流れる、詩のような時間』 坂口恭平さんの漫画作品がpalmbooksより刊行されました 『記憶の奥に流れる、詩のような時間』

坂口恭平さんの漫画作品がpalmbooksより刊行されました。

これまで実にさまざまな方法で“生きること“を最大限に表現してきた坂口恭平さん。
本作は、自身の短編小説を漫画へと編み直したもの。

鉛筆で運ばれる物語は水彩絵の具で彩色され、
少年のいく先々にある光や影、水や風が軽やかに描かれています。

見上げると 松の大木の先っちょが髪の毛みたいに揺れていた
私はそこだけ昔話の風が吹いてるって気がついた
-28p

少年の何気ない日々の中にながれる、いつかどこかで身についた原体験。
それはまるで、ぼくのなかに流れる命の源流を、ひとつひとつ確かめるような、詩のような時間。
きっと幼き誰しもが通ってきた道なのでしょう。

まるで生まれてはじめて目にする景色なのに、どこか懐かしく、
体や心の奥が共鳴するような不思議な感覚。
本書はそんな瞬間を切り取ったかのようなお話。

丁寧に製本された、坂口さんの詩のこころ感じる一冊です。
※原作となった短篇小説の付録つきです。

📚ご紹介した本
『赤松』
坂口恭平(palmbooks)

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衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


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地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


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1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha