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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
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一週間、お疲れ様でした。 本日もご来店いただきありがとうございました。 浮き足立つ週末の始まり。 一週間、お疲れ様でした。
本日もご来店いただきありがとうございました。

浮き足立つ週末の始まり。

甘い高揚感とともに、
今夜はぜひオンラインの棚を覗いてみませんか。

季節のおすすめ、今日の入荷アイテムなど
毎日更新しています。

どうぞゆっくりとお楽しみください。

https://www.keibunsha-books.com/
「香りにふれる、肌にやさしい時間」 冬から春への揺らぎ。 髪や肌の乾燥が気になったり、気分が落ち込 「香りにふれる、肌にやさしい時間」

冬から春への揺らぎ。
髪や肌の乾燥が気になったり、気分が落ち込んだり。

そんなとき、香りのよいケアアイテムがひとつあるだけで、
暮らしの空気がすこしやわらぎます。

京都の美容室・Romanzaさんから、
肌にも気持ちにもやさしく寄り添ってくれる、
人気アイテムが届きました。

🪞hair wax & relax
ローズゼラニウムを主体に、
心ほどけるハーブの香り。

毛束感や自然な流れを出したい方に。

ロングセラーのひと品です。

🌿NEW BALM
風に揺れるような軽やかな動きに。

森林の空気を思わせる、
控えめでさわやかな香りがふと心を整えてくれます。

🌼練り香水 Neriko-san
耳の裏や手首にそっと。

天然精油が香る、
やさしいネロリをベースにした練り香水。

つけ始めのほろ苦さから、ほんのり甘く変化していく
香りの余韻をお楽しみください。

-

肌にも気持ちにも、そっと寄り添ってくれるアイテムたち。

店頭・オンラインにてご紹介中です。

🌿ご紹介したアイテム
Romanza
hair wax & relax
NEW BALM
練り香水 Neriko-san

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/romanza

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

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#Romamza
#ロマンザ
「“おてあげ!“を分かちあう」 困ってる人文編集者の会、通称「こまへん」。 筑摩書房・柴山浩紀さ 「“おてあげ!“を分かちあう」

困ってる人文編集者の会、通称「こまへん」。

筑摩書房・柴山浩紀さん、KADOKAWA・麻田江里子さん、晶文社・竹田純さんの会社という枠を超えた3人の人文編集者たちを中心に、デザイナーやイラストレーター、書店員という、出版業界の人々が集まり、日々の困りごとを語らう本書。

「がまん」「ばたばた」「おねがい」「もたもた」など、毎号ユニークなテーマを設けながら、それぞれの現場や日常で感じるモヤモヤや戸惑いを、対談・エッセイ・日記形式などでリアルに共有しています。

困ったことや悩んでいることは、口に出したり他人に伝えたりはなかなか難しい。だからこそ、寄り集まって困りごとを言い合おうではないか。

解決を目的にしているわけではなく、「話すこと」「聞くこと」を大切にした内容だからこそ、ふっと力の抜けるような温かさがある。

編集という仕事の舞台裏に興味がある方はもちろん、働くことや自分の立ち位置にちょっと迷いがあるときにも、そっと寄り添ってくれる一冊です。

📚️ご紹介した本
『おてあげ』
(困ってる人文編集者の会)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029209/

🛒オンラインショップは
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#おてあげ
#困ってる人文編集者の会
#こまへん
【2/28-3/13】entwa 春の日常着展 生活館ミニギャラリーにて開催中の「entwa 春の 【2/28-3/13】entwa 春の日常着展

生活館ミニギャラリーにて開催中の「entwa 春の日常着展」、
本日最終日です。

entwa(エントワ)は、奈良を拠点に
「心と体がよろこぶ日常着」を届けるブランド。

ゆったりと心地よい着心地を楽しみながらも、
きちんと感を大切にしたい。

entwaの“ちょうどいい“を追求した、
定番のよそおいをご提案しています。

冬の重なりを少しずつ手放し、体が軽くなる季節。

柔らかなリネンやコットンなど、
肌にすっと馴染む優しい色合いのお洋服が揃っています。

これからの日々が少しでも嬉しくなるような一着と、
出会っていただけますように。

entwa
・HP https://entwa.jp/
・Instagram @entwa_jp 

「entwa 春の日常着展」
2026年2月28日(土)~3月13日(金)
11:00~19:00(最終日は14:00まで)
恵文社一乗寺店生活館ミニギャラリー

https://note.com/keibunshabooks/n/nfde2dd5098f2

#entwa
「ひとつの手段としての“日記“」 -自分が相対化されるほど世界は広がっていくように思える。 -採 「ひとつの手段としての“日記“」

-自分が相対化されるほど世界は広がっていくように思える。

-採算度外視でも、利益最優先でもなく。

-無防備な心のうちを読みたいという欲求と、その欲求に応えるのは消費されそうな感じがするから避けたいし、そんな単純ではないと思う。

<本文より一部抜粋>

著者はライターであり編集者の小沼理さん。

本書は、同じく編集者である金井タオルさんが発行する雑誌『つくづく』での連載をまとめたものです。

巻末には飯田エリカさん、僕のマリさん、星野文月との対談も掲載。

書き換わる、消えてしまうことが可能なメディアに対抗する術として、自身のひとつの手段としての“日記“について書きまとめた1冊です。

📚ご紹介したアイテム
『みんなもっと日記を書いて売ったらいいのに』
小沼 理

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

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【今週の棚】 今週の棚 のぞいてみませんか? 毎日届く、本や雑貨。 この一週間で届いた中から、 【今週の棚】

今週の棚
のぞいてみませんか?

毎日届く、本や雑貨。

この一週間で届いた中から、少しだけご紹介いたします。

どれも当店選りすぐりのアイテム。

今週のおすすめ、まとめてご覧いただけたら嬉しいです。

📝すべての商品はストーリーハイライトより「今週の入荷」からご覧いただけます。詳細はオンラインショップ個別ページでもご紹介中です。

📚️特集:今週の棚

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/weekly_items/

👉詳細は写真のタグをタップ

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#今週の入荷
#のぞいてみませんか
【3/14-27】rie shikiya cnr by chahat アンティークビーズアクセサリー 【3/14-27】rie shikiya cnr by chahat アンティークビーズアクセサリー展

生活館ミニギャラリーにて、今年もchahatさんのPOP UPを開催します。

鎌倉や逗子、沖縄にお店を構えながら、旅先の異国の地で出会った人々と一緒にもの作りをされているchahatさん。

今年は、2年ぶりとなるアクセサリー展です。

古いビーズを繋いだネックレスやブレスレット、シルバーや真鍮を打ち出して仕立てたリングやピアス。

身に着けるたびに気持ちがふっと明るくなるような、お守りのようなアクセサリーたちが並びます。

3月16日(月)は、chahatの大竹さんが在店予定です。

旅のお話に耳を傾けながら、あなただけのお気に入りを見つけにいらしてください。

chahatさんより

僕たちは旅が好きです。
知らない場所、みたことのない景色、
好奇心に導かれるままいろいろな国にでかけ、
愉快な人にあったり、見知らぬ人に助けられたり、
たまにちょっと怖い目にあったりしながら、
旅を続けてきました。

いつしかそんな旅で見つけたものを紹介する仕事をするようになり、
20年程前からは旅で集めたアンティークビーズでアクセサリーを作りはじめました。

グラスビーズは基本的には、
古くから(古い物だと2000年前!)交易のために作られ、
世界のあちこちに広がってゆきました。

僕たちが旅で出会ったビーズたちが、
またどこかに旅立って行くことができたならば、
そんな幸せなことはありません。

恵文社一乗寺店でお会いできるのを楽しみにしています。

rie shikiya cnr by chahat
アンティークビーズアクセサリー展

2026年3月14日(土)~2025年3月27日(金)
11時~19時(最終日は14時まで)
恵文社一乗寺店 生活館ミニギャラリー

https://note.com/keibunshabooks/n/n2836a330ae99

#rieshikiya
#chahat
「日々のからだを観察する、やさしい養生の本」 妊娠、出産、そして完全母乳育児。 心身ともに疲れき 「日々のからだを観察する、やさしい養生の本」

妊娠、出産、そして完全母乳育児。

心身ともに疲れきっていた時期に、著者が出会ったのが漢方養生学でした。

自分自身や家族の体調、その日の気候や季節の移ろい。

日々の小さな変化を観察しながら実践してきた養生の記録をまとめた一冊です。

体質タイプに合わせた養生法や、日常に取り入れやすい薬膳のおかず、心の整え方など、暮らしの中で役立つ知恵が多面的に紹介されています。

難しい理論というよりも、実際の生活のなかで試し、感じてきた体感をもとに綴られているため、どこか自分の暮らしにも引き寄せて考えたくなる内容です。

もともとはSNSで発信されていた内容に加筆修正を重ね、ぎゅっと一冊に凝縮されたもの。

等身大で気取らない文章は読みやすく、関連するページへのリンクもわかりやすいため、気になるところから気軽に開くことができます。

また、本の随所には余白が残されています。

これは読者が自身の体調や気づきを書き込めるように、あえて設けられたものだそう。

読みながら自分の体と向き合い、記録を重ねていくことで、この本は少しずつ自分だけの養生の手引きになっていきます。

手の届く場所に置いて、季節の変化とともに開きたくなる一冊。

日々の体調や暮らしを見つめ直したいとき、静かに寄り添ってくれる本です。

📖ご紹介した本
『養生薬膳の食卓』
Aki(Parade Books)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000027465/

🛒オンラインショップは
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気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

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#養生薬膳の食卓
#Aki
#ParadeBooks
【3/3-15】ITSUKI POP-UP EVENT 「SLEEP WELL, LIVE WEL 【3/3-15】ITSUKI POP-UP EVENT

「SLEEP WELL, LIVE WELL. ― よく眠り、よく生きる。」を掲げ、シルクやコットンなどの自然素材で眠りの時間を整えるブランド「ITSUKI」のPOP UP。

完全オリジナルの意匠と、シルクやコットンなどの自然素材を掛け合わせ、その魅力を最大限に引き出す設計。

今回のポップアップでは、ナイトキャップ、枕カバー、スカーフ、シュシュ、ブランケットまで、ITSUKIのラインナップを幅広くご覧いただけます。

シルクとコットンで作られたナイトキャップは、自然素材なので、年中快適にかぶることができます。

色合い豊かながら馴染みやすいデザインなので、ナイトキャップとしてだけでなく、日中のヘアバンド代わりやキッチンでの衛生帽としてもおすすめ。

贈り物にもぴったりです。

寒い日には、お家時間に寄り添うブランケットや、お休み中の頭・首・肩を冷えから守るナイトキャップを。

春に向けては、寝返りによる摩擦から髪や肌を守る枕カバーや、お出かけにも活躍するスカーフを。

心地よい睡眠を叶えるアイテムとの出会い、ぜひお楽しみください。

-

生活館フロアの一角にて、当店では初のご紹介となる「ITSUKI」のポップアップイベントを開催いたします。

「SLEEP WELL, LIVE WELL. ― よく眠り、よく生きる。」をコンセプトに、2019年にスタートしたITSUKI。�
デザイナーが“理想のナイトキャップ”を追求したことから始まりました。

完全オリジナルの意匠と、シルクやコットンなどの自然素材を掛け合わせ、その魅力を最大限に引き出す設計。�
ナイトキャップをはじめ、枕カバーやブランケットなど、眠りの時間を心地よく整えるアイテムを展開しています。

今回のポップアップでは、ナイトキャップ、枕カバー、スカーフ、シュシュ、ブランケットまで、ITSUKIのラインナップを幅広くご覧いただけます。

ナイトキャップやスカーフに用いられたシルクの上品なツヤ。コットンブランケットのやわらかな肌触り。�
ぜひ実際に手に取り、その心地よさをご体感ください。

冬から春へと移ろう3月。
�暖かさと冷えが行き交い、心や身体も揺らぎやすい季節です。

寒い日には、お家時間に寄り添うブランケットや、お休み中の頭・首・肩を冷えから守るナイトキャップを。�
春に向けては、寝返りによる摩擦から髪や肌を守る枕カバーや、お出かけにも活躍するスカーフを。

ITSUKI POP-UP EVENT�2026年3月3日(火)~3月15日(日)�恵文社一乗寺店 生活館一角

https://note.com/keibunshabooks/n/n83d555373422

#ITSUKI
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衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


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地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


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1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha