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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
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「版画家・柳本史と想像家・外間隆史のコラボレーションで送る新たな一冊」 この世に棲息する すべての 「版画家・柳本史と想像家・外間隆史のコラボレーションで送る新たな一冊」

この世に棲息する
すべての薄明薄暮性(クレプスキュラ)たちへ――
ショパンを踊る黒猫と、
遠い目をした女の子の物語。
(帯文より)

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未明編集室より、版画家・柳本史と想像家・外間隆史のコラボレーションで送る新たな一冊が届きました。

冒頭に中原中也の詩一節を置いてはじまるのは、前作『銀座』から生まれた、ドーナツと蒸発がモチーフの物語。ピアノ弾きでもある「野々」はある日、ショパンを踊る黒猫・マズーを連れて姿を消してしまいます。残されたのは、画家の映介と飼い猫の小石。彼らや牛、鹿…この物語の住人たちを語り部に、過去と現在が各々の視点を経て交錯し、舞台は国分寺から最後はアラスカへと北上していきます。

ショパンのマズルカをはじめ、全編を通して音楽と"440"という数字が散りばめられた、外間隆史さん曰く"旅するロマン派版画劇場"。前作『銀座』にも登場した野々の行く末を辿れるのは、ファンにとっても嬉しいところ。詩情豊かな言葉とあたたかな版画が織りなすこの物語。静かなひとときに、ゆっくりと頁をめくりながら浸りたい一冊です。初回のみ、著者による特製冊子つき。

作中に登場する挿絵を厳選したポストカードセットもあわせてお愉しみください。

📘ご紹介した本・アイテム
『マズルカ440』
版画:柳本史/文:外間隆史(未明編集室)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029494

柳本史 ポストカードセット [ マズルカ440 ]

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029496

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#マズルカ440
#MAZURKA440
#外間隆史
#柳本史
#未明編集室
【ご予約受付中のイベント】 木の温もりあふれる、静かなコテージ。 恵文社のイベントスペース「コテ 【ご予約受付中のイベント】

木の温もりあふれる、静かなコテージ。

恵文社のイベントスペース「コテージ」では、
トークイベントやWS、喫茶など、
さまざまな催しが開かれています。

人と出会い、時間と体験を分かち合う、小さな場所。

その日限りの特別なひとときを、
ぜひ愉しんでください。

現在ご予約受付中のイベントをご紹介します。

気になるものがあれば、どうぞお早めに。

📝ご予約方法や詳細はnoteでご紹介中です。

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🍜【2/7】中華可菜飯店 料理とものづくりの話

📍15:00-17:00|¥2,500(ミニちまき付)/書籍付き¥4,200

📚️書籍は当日会場にてお渡し

「中華可菜飯店」店主・五十嵐可菜さんが、初の著書刊行を記念してトークイベントを開催。聞き手は、ロゴデザインを手がけた赤井佑輔さん。料理とデザイン、それぞれに潜む共通点を、京都芸術大学の先輩後輩でもある二人が語り合います。

料理好き、表現に携わるすべての方へ贈る、温かな対話のひとときをぜひご一緒に。

🪑【2/8】『子どもでいられなかったわたしたちへ ヤングケアラー「その後」を生きる』出版記念 高岡里衣&土門蘭トークイベント 生きていくための「ケア」

📍14:00 - 15:30|¥1,800 🖋️サイン会あり 🈵ご予約満席

ヤングケアラーとして24年間ケアを担ってきた高岡里衣さんと、自らのケアに向き合った文筆家・土門蘭さん。

他者を、自分を、そして誰かにケアされながら生きていくとは──。日常の中にある“ケア”のかたちを、ふたりの言葉でやさしく照らします。

🍎【2/21】「山のくま、町へゆく」 コウボパン 小さじいち 酵母仕込みワークショップ

📍午前 11:00-13:00 / 午後 14:00-16:00|¥5,500|各回10名さま

大山で自家製酵母を起こし、地元の小麦を石臼で挽き、パンを焼く山のパン屋・コウボパン小さじいちさん。2014年の「とっとりとりどり」以来、当店ではすっかりおなじみとなりました。なんと今年でかれこれ十年以上のお付き合い。今回はお待ちかね、酵母仕込みのWSです。

🧺持ちもの:エプロン・筆記具・小さな瓶やタッパーなど2個・1リットル瓶を持ち帰る袋📍関連イベント:とっとりとりどり 2026(2/7-27)

♫【2/22】「Roka Roka」やまもとあつし/細川 夏未/Yoshihara

📍open 14:00 / start 15:00|前売り:¥3,000 当日:¥3,500|1オーダー制

音と香りがやわらかく抽出される、日曜の午後。京都ゆかりの2組が、初の共演を果たすアコースティックライブ。

会場に漂うのは、スペシャルティコーヒーの香りと焼き菓子の甘い気配。

音楽と飲みもの、それぞれの手で紡がれる“ろ過”の時間を恵文社でお楽しみください。

🚪【2/23】「TASU market Vol.2 - a popup event at 恵文社COTTAGE -」parabum/LAUTA works/BONCHI HIKERS/hare/TURTLEMANS

二度目となる「TASU market」のポップアップイベントを開催します。

日常に新しい色や形を“足す”ような、ちいさなきっかけに出会う一日。アップサイクル・クラフト・調香・アウトドア・亀の置物まで、5組の出店者が集います。

今回は天然精油のみを使った「hare」さんの調香ワークショップも同時開催。

どうぞ遊びにいらしてくださいね。

📋️ご予約はこちらから
https://note.com/keibunshabooks/n/nffcc767579d6#ea2b117e-4fe2-4472-95d1-fba57bc5c073

📝イベントの詳細は下記よりご覧いただけます

https://note.com/keibunshabooks

#ご予約受付中
#恵文社のイベント
「GIFT STORY - ミモザブックスが贈る、バースデーブック」 記念すべき日を迎える方へ、 「GIFT STORY - ミモザブックスが贈る、バースデーブック」

記念すべき日を迎える方へ、 とっておきの物語を贈るプロジェクト。

Birthdayシリーズは誕生日プレゼントとして贈るために生まれた特別な本です。

スペシャル感たっぷりの贅沢な装幀を施した一冊が、大切な誕生日を彩ります。

入荷後、即完売となっていたタイトルが各種再入荷しました。

📕魔女のカレンダー

万城目学さんが書き下ろす、誕生日の不思議な物語。

「今度、何歳になるんだっけ?」

ぼんやりと電車に乗っていた誠はふと、
シートの上に置き去りにされた一冊の赤い本を見つけます。

よく見ると、タイトルの代わりに
「MAKOTO」と手書きのアルファベットが。 

表紙は深紅のクロス装。

掌におさまるほどのミニサイズの本書がきっちりと収まるように作られた本型の函を、
ゴールドの箔押しが美しく飾ります。

著者からの直筆メッセージを印刷したバースデーカードを添えた、
とっておきのギフトブックです。

お話の中、そして外にも素敵な仕掛けが施されています。

是非物語を読んで確かめてみてくださいね。

🕊️緑の鳥

三浦しをんさんが書き下ろす、火星で暮らす未来の恋人たちの物語。

コールドスリープから目覚めた私は、
星間連絡船の乗組員である恋人とのつかの間の再開を喜びます。

突然現れた、微妙に失礼で口の悪い緑の鳥
「ピーヨ」と二人の掛け合いには思わず笑ってしまいます。

この不思議な鳥は一体、なにものなのでしょう?

表紙は手触りの良い銀色のクロス装に箔押しの文字、
本の側面には銀箔という、どこから眺めても美しい装幀。

素敵なピーヨの挿画は三宅瑠人さんによるものです。

さらにエンボス加工の文字が施されたマットシルバーの函入り。

本の中には、著者からの直筆メッセージを印刷した
バースデーカードが挟み込まれています。

🦀宝島

森見登美彦氏による二年ぶりの書き下ろし。

嵐に呑まれた宝船からあえなく転落し、
見知らぬ島に漂着した気の毒な福の神たちのお話です。

ヨレヨレになった鳥帽子を被ってクヨクヨと不安で仕方がない恵比寿さまと、
「のんびり待っておればいいのさ」と呑気な布袋さま。

そのうち砂浜に横たわっている弁天さまを見つけて色めき立つのも束の間、
お互いに「福の神のくせに」と喧嘩をし出す、なんとも人間臭い神さまたち。

日本国に福をもたらすべく出航した宝船は
無事、彼らを見つけだすことができるのであろうか?

何とも不運な福の神たち、そして日本国の命運や如何に!? 

毎回注目の装幀ですが、今回はなんと御朱印帳のような蛇腹折の和本になっています。

表紙の布張りに使用しているのは奈良の呉服店のデッドストック生地。

どの柄が届くかはお楽しみに。

装画・挿画は江戸時代の絵師・酒井抱一。

📍表紙の指定はお選びいただけません。

📚️ご紹介した本
GIFT STORY -Birthday-
『魔女のカレンダー』万城目学
https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029482

『緑の鳥』三浦しをん
https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029481

『宝島』森見登美彦
https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029483

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#魔女のカレンダー
#緑の鳥
#宝島
#ミモザブックス
#GIFTSTORY
【1/31-2/6】COCHAE カワイイヲリガミPOPUP 会場に並ぶアイテムから、一部をご紹介 【1/31-2/6】COCHAE カワイイヲリガミPOPUP

会場に並ぶアイテムから、一部をご紹介。

「多色刷り凸版印刷」で忠実に復刻された
中島種二の折雛は、これからの季節にぴったり。

完成した桐箱入りのものと、
折図を見ながらご自身でハサミを入れ、折って、
お雛様を作ることができるものと、2パターンをご用意。

ほかには、丹後ちりめんの生機をお湯で縮めて
おにぎりのような巾着袋を作ることができる体験キット「カップちりめん」。

強くねじられた糸を織り込み、その生地を縮ませることで生まれる
シボが特徴の丹後ちりめんとカップヌードルを掛け合わせたユニークなアイテムです。

鶉縮緬(うずらちりめん)と鬼シボちりめんという二つの着物素材を掛け合わせた、
丹後ちりめんのお鮨トートバッグも。

バンドで留めると持ち運びに便利な「お鮨」の形に。

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『カワイイヲリガミ細工 増補改訂版 昭和初期に考案された古くて新しい中島種二の紙細工』の出版を記念して、生活館ミニギャラリーにて、折り紙ユニットCOCHAE(コチャエ)のフェアを開催します。

2003年に折り紙ユニットとしてキャリアをスタートさせたCOCHAE(コチャエ)。 「あそびのデザイン」をテーマに、様々な玩具や雑貨、地域に寄り添ったパッケージデザインなどを多数手掛けてきました。

今回は、昭和初期に活躍した折紙作家・中島種二が発表した絵付折紙「カワイイーヲリガミ」、木版刷の折雛集「創作折雛集」を忠実に再現した中島種二コレクションを中心に、COCHAEさんのさまざまなプロダクトをご紹介いたします。

COCHAE

“あそびのデザイン”をテーマに活動する軸原ヨウスケ、武田美貴、長友真昭(2025~)によるデザイン・ユニット。

2003年結成、「折紙をもっとポップに!」をキーワードにグラフィック折紙を制作。現在は新しい視点を持った玩具や雑貨の開発、商品企画、展示やWSなど 幅広い活動を行っている。近年は山方永寿堂「岡山名物 きびだんご」などパッケージデザインを数多く手がける。

COCHAE カワイイヲリガミPOPUP

2026年1月31日(土)-2月6日(金)
11:00-19:00(最終日は14:00まで)
恵文社一乗寺店 生活館ミニギャラリー

https://note.com/keibunshabooks/n/n5f7ad972932c

#COCHAE
#カワイイヲリガミ
「家庭のごはんをより手軽に、さらにおいしく」 そんな思いを込め、料理家・藤原奈緒さんが生み出すびん 「家庭のごはんをより手軽に、さらにおいしく」

そんな思いを込め、料理家・藤原奈緒さんが生み出すびん詰めシリーズ。

おいしい唐辛子、にんにくえび塩、パクチーレモンオイル…

かけたり和えたりするだけで、素材を生かし、普段の料理をぐっとおいしく引き立ててくれる魔法のような調味料。

季節のお野菜やお肉、お魚とあわせて、ご家庭でお楽しみください。

生活館フロアでは、藤原奈緒さんはじめての書籍『あたらしい日常、料理』(山と渓谷社)も合わせてご紹介中です。

🦐にんにくえび塩

素揚げした干しえび・にんにくにナッツを散らし、 香菜の根っこで香りづけをした、食感も楽しく香ばしい調味料。

思わず何にでもかけたくなってしまうおいしさ。

・ 焼いた野菜にかけて 
・ サラダのトッピングに 
・ お粥やあえ麺に 

🌶️おいしい唐辛子

 家族みんなで同じ料理をおいしく愉しめる、 そんな思いで作られた調味料。

和洋中エスニック、 何にでも合う万能卓上調味料。

料理の味が決まらないときに少量入れても。

🌿パクチーレモンオイル

レモンの酸味のきいた爽やかなオイル。

パクチーはほのかに香るので、苦手な方にもおすすめです。

使いみちが大変広く、様々な料理に楽しんで使っていただけると思います。

・ お豆腐やアボガド、お刺身にのせて 
・ 肉や野菜のソテーに 
・ パスタに、パンに 

🍽️ご紹介したアイテム
あたらしい日常料理
ふじわらのびん詰め

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/fujiwara/

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#あたらしい日常料理ふじわら
#あたらしい日常料理
#ふじわらの調味料
#びん詰め調味料
今日もお立ち寄りいただき、 ありがとうございます。 週のはじまりをこえて、 少し落ち着く火曜の夜。 今日もお立ち寄りいただき、
ありがとうございます。

週のはじまりをこえて、
少し落ち着く火曜の夜。

ほっとひと息つける時間があれば嬉しいです。

オンラインの棚にも、
小さな安らぎと新しい出会いを
揃えてお待ちしています。

季節のおすすめ、今日の入荷アイテムなど、
毎日更新しています。

ストーリーでもいくつかご紹介しています。

どうぞゆっくりとお楽しみください。

https://www.keibunsha-books.com
「ひとりの時間に、一冊の雑誌を」 何かを決めるとき。 立ち止まって振り返るとき。 日々の選択を、少 「ひとりの時間に、一冊の雑誌を」

何かを決めるとき。
立ち止まって振り返るとき。
日々の選択を、少しだけ丁寧に見つめ直したくなったとき──

そんな瞬間に寄り添ってくれるような
雑誌「nice things.」。

手にしたそのときから、時間がゆるやかに流れはじめるような一冊です。

土地とのつながり、ものとのつながり、人とのつながり。

それらによって形づくられた日々の営みの流路を丁寧に辿り、
美しく切り取られた写真とレイアウトで紹介する
唯一無二の世界観。

ひさびさにバックナンバーが届きました。

どれも静かなひとときに、ゆっくりとページを捲りたいタイトルです。

📚️Issue 83「まだ見ぬ景色と、まだ見ぬ自分と、出会う。旅の宿。」📍最新号

📗Issue 82「古家具。古道具。人と時の間。」

📕Issue 81「扉を開けたいお店」

📙Issue 80「自分の地図。」

📘Issue 79「いつもの、私を、愛そう。暮らしの道具店。」

📗Issue 78「自ら作る仕事と暮らし。」

ほか

📖ご紹介した本
「nice things. Issue 83」
(情景編集舎)

📚️バックナンバーも合わせてお愉しみください
https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029189/

🛒オンラインショップは
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#nicethings
#情景編集舎
#生活館の本棚から
【-2/15】『BOX&NEEDLEが旅して見つけた、世界の紙と工房』フェア ご好評につき会期延長 【-2/15】『BOX&NEEDLEが旅して見つけた、世界の紙と工房』フェア

ご好評につき会期延長となりました。

バッジュ・シャーム氏のデザインペーパーを用いた
様々なサイズの紙製ボックスをご紹介しています。

蓋がビスで固定されており、片手でも開閉可能なものも。

名刺サイズや小物入れにぴったりの小さなボックスもございます。

それぞれデザインの出方が違うので、
是非お気に入りを見つけてみてくださいね。

『BOX&NEEDLEが旅して見つけた、世界の紙と工房』フェア

2026年1月6日-2月15日
恵文社一乗寺店 書店フロア

#BOXandNEEDLE
#BOXandNEEDLEが旅して見つけた世界の紙と工房
「チョコレートに焼き菓子、コーヒーのある幸せ」 甘いものが恋しくなるこの季節。 チョコレートはも 「チョコレートに焼き菓子、コーヒーのある幸せ」

甘いものが恋しくなるこの季節。

チョコレートはもちろん、焼き菓子とのマリアージュを考えた、期間限定の恵文社オリジナル・ショコラブレンドがこの冬も届きました。

tonbi coffeeさんとともに作った「Ichijoji Chocolat」は、口に含むと丸みのあるやさしい口当たりにオレンジのような果実感、ビターチョコレートのような風味が一体となった、マイルドビターなブレンドです。

後に引かない苦みとしっかりとした甘みが、口いっぱいに広がるカカオやバターの香りと重なり合いながら響き合う至福の時間。

またひと口、もうひと口とお菓子もコーヒーも進む、そんな贅沢な時間をこの時期だけのブレンドでどうぞ。

☕️ご紹介したアイテム
tonbi coffee「Ichijoji Chocolat」
フルシティロースト

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000019015

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#tonbicoffee
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衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


ギャラリーアンフェール

地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


イベントスペース  コテージ

1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha