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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
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【オンラインショップより】 恵文社一乗寺店のオンラインショップでは、実店舗にはないアイテムも多数ご 【オンラインショップより】

恵文社一乗寺店のオンラインショップでは、実店舗にはないアイテムも多数ご紹介しています。

本や暮らしの雑貨、作家による一点ものの作品など、お家でゆっくりとお買いものをお楽しみください。

実店舗での体験をオンラインでも。

ご遠方やご来店の叶わない方、営業時間に足を運べなかったときにも、恵文社一乗寺店を楽しんでいただけたら嬉しいです。

オンラインでご注文し、実店舗でお受け取りいただける「店舗受取」サービスもおすすめです。(店舗受取サービスのお支払いはらお受け取り時に店頭でのみ承ります)

🔗オンラインショップへはプロフィールリンクよりどうぞ

https://www.keibunsha-books.com

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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店

Keibunsha is a “Select shop having a wide selection of books and goods”.

🏠恵文社一乗寺店 ( @keibunsha_books )
京都市左京区一乗寺払殿町10
075-711-5919

🚪OPEN 11:00 - 19:00/🅿️あり

🚃一乗寺駅から徒歩3分
🚌高野から徒歩5分/一乗寺下り松から徒歩7分

#恵文社一乗寺店
きれい、心地よい、愛おしい さまざまな「うつくしい」を求めて 漫画家・イラストレーターのカシワイさ きれい、心地よい、愛おしい さまざまな「うつくしい」を求めて

漫画家・イラストレーターのカシワイさんによる、植物園のアンソロジー。

心地よい空気にとっぷりと優しく包み込まれていくような美しいイラストとことばと共に、全国各地の植物園を巡ります。

もちものリストからはじまり、美しい建物、植物園の歴史や取り組み、その地域ならではの植物や、貴重な絶滅危惧種の栽培など、全国各地の植物園が一つ一つ丁寧に紹介されていて、植物園をより深く味わい知ることができる、まさに植物園の“歩き方”。

監修の植物学者・保谷彰彦さんによる、知っているようで知らなかった植物の目からうろこのコラムも収録。

他にも、本に登場する植物の図鑑、全国植物園リスト、そしてカバー裏には全国植物園マップもついた盛りだくさんの内容で、植物、そして植物園の魅力を再発見させてくれます。

長い長い時間を共に過ごしてきた植物たちのことを知れば、いつも目にする小さな植物のことも、広い空も海も大地も、世界がもっと愛おしくなりそう。

植物好きな方も、前に植物園に行ったのはいつだっけ…という方にも、ぜひおすすめしたい一冊です。

🌿ご紹介した本
『植物園の歩き方』
カシワイ / 監修・コラム執筆:保谷彰彦
(グラフィック社)📍特典つき

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029506

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#植物園の歩き方
#カシワイ
#グラフィック社
冬の終わりの恵文社も、 見どころたくさんでお届けします。 恵文社は、フロアごとの雰囲気もさることな 冬の終わりの恵文社も、
見どころたくさんでお届けします。

恵文社は、フロアごとの雰囲気もさることながら、
訪れるたびに変わる展示やフェアも大きな魅力のひとつ。

今だけの景色、どうぞ楽しみにいらしてくださいね。

ご自宅でもお店の雰囲気を楽しんでいただけるよう
オンラインショップも日々更新中です。

実店舗・オンラインショップ
今日もそれぞれの場所で、何か心にとまるものと
出会っていただけたら嬉しいです。

https://www.keibunsha-books.com 

2/10🚪OPEN 11:00-19:00

📚書店
・『ぱくぱく ぱんだちゃん』原画展
・世界の浴場&アジアのへんな文化フェア
・『BOX&NEEDLEが旅して見つけた、世界の紙と工房』フェア
・那須耕介の本棚
・イシイアツコpresents / パリの女性銅版画家ミニ作品展
・SNOW SHOVELING presents BLIND DATE WITH A BOOK
・「odd by Mitsuru Katsumoto」フェア

🧺生活館
・とっとりとりどり 2026
・TORYBAZAR WINTER FAIR
・書籍フェア「夜を照らすことば」

🖼️アンフェール
・「ある山岳民族の物語」wadamaki / muu / NEUTAG / ヌイトメル
・comorebito「育てる雛人形」フェア

🎨アテリ
・おおつき りこ個展「惑星を生きるわたしたちは一粒の光」

🍽️コテージ
・おやすみ

🛒オンライン
・今週の棚
・Mai Ikura「雨と蝋燭」
・konpekiの装身具
・西冨なつき
・季節を愉しむ
・in the kitchen
・コーヒーとお茶時間のまわり
・暮らしのなかの動物たち
・静けさに包まれて
・本屋の理科室
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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店

🏠恵文社一乗寺店 ( @keibunsha_books )
京都市左京区一乗寺払殿町10
075-711-5919

🚪OPEN 11:00 - 19:00/🅿️あり(正面1台+店舗裏5台)

🚃一乗寺駅から徒歩3分
🚌高野から徒歩5分/一乗寺下り松から徒歩7分

#恵文社一乗寺店
「ミツバチから、やさしい甘さの贈りもの」 冬の終わりも一段と深まる寒さに身体も揺らぐ時期。 そん 「ミツバチから、やさしい甘さの贈りもの」

冬の終わりも一段と深まる寒さに身体も揺らぐ時期。

そんな今この時期におすすめしたいのが、
群馬の自然のなかで丁寧に採取された
〈トネノワ〉の国産はちみつです。

ミツバチたちが運ぶ恵みを、養蜂家の荒牧友治さんが
自然のリズムに寄り添いながら大切に受け取りました。

やさしく澄んだ甘さは、
心と体をすっと整えてくれるよう。

毎朝のトーストやヨーグルト、
湯気の立つあたたかな飲みものにひとさじ落としても。

暮らしに寄り添う、
ミツバチからの小さなご褒美をどうぞ。

👉️百花蜜

日本を代表する一級河川・利根川が流れる、
自然豊かな群馬県太田市。

この地で40年以上にわたり用法を続けてきた荒牧さんが
家族のように大切なミツバチたちの合図を待って、
丁寧に採取する百花蜜。

クセが少なく芳醇で濃厚。

自然のリズムに寄り添いながら生まれた、
やさしい甘さのはちみつです。

👉️アカシア

群馬県東部・みどり市大間々町。

渡良瀬川が育む高津戸峡に群生する
アカシアから採れたはちみつ。

その豊かな自然の中で採れたアカシア蜜は、
透きとおるような美しさと、
クセのないさっぱりとした甘さが魅力。

果糖が多く、おなかにやさしい一本です。

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オンラインショップ、または生活館フロアにてご紹介中です。

🍯ご紹介したアイテム
トネノワ 国産はちみつ
百花蜜/アカシア

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000023387/
https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029139/

🛒オンラインショップは
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#トネノワ
#はちみつ
#非加熱はちみつ
#百花蜜
#アカシア
【2/10-16】「ある山岳民族の物語」wadamaki / muu / NEUTAG / ヌイトメ 【2/10-16】「ある山岳民族の物語」wadamaki / muu / NEUTAG / ヌイトメル

西暦3000 年、人類はどうなっているのか。

効率化が進む未来にあっても、自然とともに暮らす人々が残っている——
そんなイメージを起点に、
4組の作家が羊毛や植物、民族衣装のような服、羊革から紡ぐ物語。

架空のある羊飼いの民族と、農耕民族。

山を挟んで暮らすそれぞれの未来を思い描いた、
山の風吹く一週間がはじまります。

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「西暦3000 年、人類はどうなっているのか」
chatGTP に尋ねてみた。

昨今のタイパコスパの感覚はますます加速し
効率重視が主流の世界になっているのだけど、
その流れには乗らず、
自然の中に暮らす人々も残っていると。

そこにとても希望を感じた。

彼らに繋がるようなモノを作りたい。

子孫繁栄、五穀豊穣、そして美しい水を残したい。

かつて作られてきた民族の装身具や衣装は、
そうした想いがこもっているのだと気づいた。

架空の ある羊飼いの民族と、
架空の ある農耕民族。

山を挟んで暮らすそれぞれの未来を想う物語。

羊を飼い暮らしながら、ジュエリーや羊毛でアート作品を作るワダマキ、
植物や太古のビーズなどでいにしえの飾りを作るmuu、
NEUTAGの遊牧民のような衣装と、ヌイトメルの羊革のカバン、
山岳民族を想わせる作品を集め、ギャラリーに山の風を吹かせるようなイメージで展示しますので、足をお運びいただけると幸いです。

よろしくお願いします。

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wadamaki(ワダマキ)
滋賀
@wadamaki_tsumugi

身につけるアートとしてジュエリーを制作
飼っている羊の毛でアートワークも

muu(ムウ)
大阪
@yumippe_35

いにしえの飾り
素材は植物の繊維と古いカケラ
太古の記憶を纏った装身具


NEUTAG (ノイターグ)
浜松
@neutag.shop

風と余白を纏う大人の天然服、遊牧民を彷彿とさせるデザイン


ヌイトメル
滋賀
@nuitomeru

「日常に寄り添う相棒」であることを目指し
ひとつひとつ丁寧に作る鞄。今回は羊の革で作った鞄を展示

「ある山岳民族の物語」
wadamaki / muu / NEUTAG / ヌイトメル

2026年2月10日(火)-2月16日(月)
 11:00-19:00(最終日は16:00まで)
恵文社一乗寺店ギャラリーアンフェール

https://note.com/keibunshabooks/n/n5d11430af8cb

#ある山岳民族の物語
#wadamaki
#muu
#NEUTAG
#ヌイトメル
「ぼくはかたつむりさ。 きょうもあしたもあさっても ぼくはいつだってかたつむりなのさ。」 当店で開 「ぼくはかたつむりさ。
きょうもあしたもあさっても
ぼくはいつだってかたつむりなのさ。」

当店で開催中の個展「惑星を生きるわたしたちは一粒の光」にあわせて生まれたこちらの一冊。

もともとは、ずっしりとした陶板に細やかな絵と文字を彫り込んだ、大きな陶の作品だったのです。

アンティークのような色づかいはそのままに、今度は一冊の紙の絵本になりました。

物語に登場するのは、のんびり屋でどこかあっけらかんとしている主人公のかたつむりくんと、そのおともだちのセミくんやケムシくん。

特に性格がまったく違うかたつむりくんとケムシくんの掛け合いはとっても愉快。

ケムシくんはいつも考えることをやめられなくて、一度考え出すと頭がふうせんのようにぶくぶくとふくれあがってしまうのです。

ふたりでチョコケーキとプリンを食べている間は忘れることができますが、食べ終わるとまた元どおり。

ケムシくんのそんな不器用さも、とっても愛らしいですね。

それにしてもかたつむりくんは、いつだってどうしてこんなにのろのろとしているんでしょう?

その理由が、とってもすてきなんですよ。ぜひ、読んでからのお楽しみに。

物語のさいごは、かたつむりくんの大好物「おとうさんごじまんの ほうれんそうグラタン」で、おしまい。

🐌ご紹介した本
『かたつむりくんのおはなし』
おおつきりこ

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029505

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#かたつむりくんのおはなし
#おおつきりこ
#絵本
週のはじまり、おつかれさまでした。 本日も足を運んでくださり、 ありがとうございます。 月曜の夜 週のはじまり、おつかれさまでした。

本日も足を運んでくださり、
ありがとうございます。

月曜の夜は、少しだけ余白をつくって。

オンラインの棚にも、
心をととのえる出会いをご用意しています。

季節のおすすめ、今日の入荷アイテムなど、
毎日更新しています。

ストーリーでもいくつかご紹介しています。

どうぞゆっくりとお楽しみください。

https://www.keibunsha-books.com
【特集】in the kitchen キッチンからはじまる 暮らしの愉しみ 日々の食卓や台所での 【特集】in the kitchen

キッチンからはじまる
暮らしの愉しみ

日々の食卓や台所でのひとときを、もっと心地よく、もっと愉しく。

使うたびにうれしくなる器や道具、キッチンまわりのアイテムを集めました。

毎日のごはんづくりやお茶の時間に、小さなときめきと丁寧なリズムを添えてくれるものたち。

キッチンからはじまる、ささやかで豊かな暮らしの提案です。

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🥔軽くて、切れ味抜群 - リッターピーラー

軽くて、切れ味抜群。

ドイツの老舗メーカーから届いた、頼れる一本。

野菜の皮がスルスルむけて、
下ごしらえがちょっと楽しくなる道具です。

刃が左右対称になっているので、
利き手を問わずお使いいただけます。

🥄料理の時間が整う - 貝印 SELECT100 計量スプーン4本組

すりきり一杯の確かさが、味を決める。

800年以上の歴史を持つ刃物の町、
岐阜県関市で生まれた貝印の計量スプーンは、
水平に置いてそのまま使える安定感と、手にしっくりなじむ四角いフォルムが特長。

大さじ・小さじには目盛り付き。

お菓子づくりにも心強い、日々に寄り添う道具です。

素材は丈夫でお手入れしやすいステンレス。

使い終わったあとは4本まとめてスタッキングすれば収納スペースも取りません。

シンプルで美しく、手になじむ道具でお料理の時間はもちろん、
使ったあとも心地よくなる一本です。

🍳基本の道具 - FD STYLE 鉄のフライパン

新潟から生まれた、お手入れ簡単な鉄製のフライパン。

竹ハンドルのシンプルで美しいデザインは、
使い込むほどに味わいが増し、料理の時間が楽しくなるアイテムです。

片手で楽に振るえる、軽さも魅力です。

🌴髙田耕造商店 しゅろのたわし むすび/しゅろのささら(紐付き)

手にすっとなじみ、毎日の台所しごとが少し嬉しくなる。

髙田耕造商店の「しゅろのたわし むすび」と「しゅろのささら」は、
どちらも棕櫚のやわらかな繊維を活かした道具。

たわしはコップの縁や根菜のくぼみにもフィットするかたちで、
表面に針金が出ない安心設計。

ささらは面で汚れを落とすつくりで、
鍋やテフロン加工のフライパン、衣類や靴の部分洗いにも。

用途や使う場所ごとに選べるのもうれしいところ。

どちらも吊るして保管でき、
見える場所にあっても気持ちのよい、清々しい佇まい。

手仕事で仕上げられた繊維の道具は、
暮らしの中で長く寄り添ってくれます。

🔥小鍋と火をつなぐ、小さな橋渡し - ILSA ガスバーナープレート

ミルクを温めるとき、エスプレッソメーカーでコーヒーを淹れるとき。

小さな鍋は愛おしいけれど、五徳の上では心もとない。

ILSAのガスバーナープレートは、
そんなときに活躍するイタリア生まれの頼れるミニ五徳。

安定して火にかけられることで、小さな調理も安心に。

お気に入りの道具を、安心して使うための相棒に。

🍽️直火のおいしさを職人技で - 辻和金網 手付焼網

パンやお餅、季節の野菜を炙るとき、
網越しに伝わる直火のあたたかさ。

京都・辻和金網の焼網は、使い込むほどに自分の道具になる美しい一枚。

持ち手付きで使いやすく、
焼網受が熱をやさしく広げて、
表面はカリッと、中はふんわり。

日々の食卓に、こんがりと香ばしいひと皿を。

直火のおいしさをお楽しみください。

すべて職人の手による丁寧なつくりです。

📝特集:in the kitchen

👉詳細は写真のタグをタップ

またはトップページのリンクから
オンラインショップでお楽しみください

検索画面で商品名をチェック🔍

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/kitchen

#inthekitchen
【2/7-13】おおつき りこ個展「惑星を生きるわたしたちは一粒の光」 約二年ぶりとなる当店での個 【2/7-13】おおつき りこ個展「惑星を生きるわたしたちは一粒の光」

約二年ぶりとなる当店での個展。

彼女が作陶を通じて映す世界がより一層奥行きをもって感じられます。

小さな点、小さな音、小さな光——
それぞれの存在が交差する、この惑星での物語。

会場では、昨年の展示でご紹介した大きな陶板の絵本作品
『かたつむりくんのおはなし』が自費出版本として登場も。

“わたしたちは光っている”。

アテリに広がる一週間限りの空間を、お愉しみください。

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ギャラリースペースアテリにて、おおつきりこさんの個展を開催いたします。前回の「のんびりしてっ展」では、大きな陶板の絵本作品『かたつむりくんのおはなし』を展示していただきました。約2年ぶりとなる当店での個展、是非お楽しみに。

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あなたも、わたしも、あのひと、あのこも、
ひとりひとりが
一粒の点であり 光であり 星である。

そして、そんなわたしたちの暮らす地球という惑星もまた、
大きな大きな宇宙の中に浮かぶ
一粒の小さな点であり 光であり 星である。

世界は常に蠢いている。
蠢きの中にいくつもの物語が交錯する。

全てを知るのは難しい。

小さな声に耳を澄ませる。
小さな音を奏でる。
小さな光を胸に留める。

わたしたちは光っている。

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おおつき りこ

1998年生まれ。千葉県出身。
東京藝術大学工芸科へ入学。陶芸を専攻し、学部を経て昨年修士課程を修了。陶板の絵本作品『かたつむりくんのおはなし』を今回の個展に合わせて自費出版。陶芸家、そして絵本作家としての活動を目指す。

おおつき りこ個展
「惑星を生きるわたしたちは一粒の光」

2026年2月7日(土)~2月13日(金) 
11:00~19:00 ※最終日は14時まで
恵文社一乗寺店アテリ(ギャラリーアンフェール内)

https://note.com/keibunshabooks/n/n0ed00c4a2467

#おおつきりこ
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生活館

衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


ギャラリーアンフェール

地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


イベントスペース  コテージ

1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha