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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
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「小さな詩のオムニバスZINE」 詩集をはじめ、さまざまな形で言葉にまつわる出版販売を続ける版元・ 「小さな詩のオムニバスZINE」

詩集をはじめ、さまざまな形で言葉にまつわる出版販売を続ける版元・七月堂より、テーマごとの詩を集めたオムニバスZINEがひさしぶりに届きました。

小さな判型。やわらかな色の紙。糸とじの美しい背。

手にのせると、その軽さとは裏腹に、ことばの重みがすっと伝わってきます。

-

vol.1『やさしくてらす』
西尾勝彦、海老名絢、佐々木蒼馬、佐野豊、古溝真一郎

短いけれど、短いからこそ響く言葉と紙の手触り。

-

vol.2『音』
髙塚謙太郎、萩野なつみ、尾形亀之助、うるし山千尋、小島日和、黒田夜雨

耳で聞く音と、目で読む音。

文字のあいだから立ちのぼる気配に、ページをめくる手も自然とゆっくりになります。

-

vol.3『暮らし』

一方井亜稀、佐々木蒼馬、江戸雪、國松絵梨、川上亜紀

さまざまに浮かぶ暮らしの風景。

-

どの巻も、心に残る余白があります。

朝の机の片隅で。帰り道のベンチで。眠る前の数分に。

どうぞ掌の上で、ゆっくりと広げてみてください。

📖ご紹介した本
七月堂詩集アンソロジー
vol.1『やさしくてらす』
vol.2『音』
vol.3『暮らし』

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029127

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029128/

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029129/

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#七月堂
#詩集アンソロジー
#やさしくてらす
#音
#暮らし
「恵文社のランプ」 毎日の営業時間、店内のそこかしこを灯してくれるランプの数々。 日中は窓辺から 「恵文社のランプ」

毎日の営業時間、店内のそこかしこを灯してくれるランプの数々。

日中は窓辺から入る自然光を受けてやわらかく、陽が沈んだあとは、暗くなってゆくあたりをそっと照らしてくれます。落ち着いた灯りが私たちの心もあたためてくれるようで、業務の合間にふと目がとまると、なんとなくほっとした気持ちになるものです。

昨年で50周年を迎えた当店。どのランプも、いまではすっかりこの場所の景色に溶け込んでいますが、きっとそれぞれに、はじめてここへやって来た日があったはず。きっとスイッチを入れられた最初の瞬間は、まだ店内の空気に慣れない、少しよそよそしい光を放っていたかもしれません。

それでも毎日、同じ場所で灯りつづけるうちに、本棚の木目や壁の色、行き交う人の気配を映しながら、少しずつ恵文社の時間をまとっていったのでしょう。

朝の準備の静かな店内。

閉店間際、余韻の残る空気。

展示替えの夜や、雨の日のしっとりとした午後。

ランプはいつも変わらずそこにあって、私たちの営みを見守ってくれます。

これからも、ここに集う本や人や出来事を、静かに照らし続けてくれますように。

(スタッフO)

恵文社一乗寺店 ( @keibunsha_books )
「日々をともに重ねる、Yammartの革小物」 都内の小さな作業場で、ひと工程ずつ丁寧にバッグや革 「日々をともに重ねる、Yammartの革小物」

都内の小さな作業場で、ひと工程ずつ丁寧にバッグや革小物を仕立てるYammart。

年齢や装いを問わず、長く使えるものを——そんな思いから生まれる作品は、静かな佇まいのなかに細やかな工夫が息づいています。

世界各地の民芸品に着想を得た刺繍は、どこか無国籍で、装いにすっとなじむ模様。

触れるたび、革は艶を深め、持ち主の時間を映していきます。

「stitch long wallet 刺繍入り長財布」は、たっぷりと刺繍をあしらった曲線のフラップが印象的。

タンニン鞣しの革は使うほどに自然な光沢を帯び、手にしっとりとなじみます。

6枚分のカード段と大きく開く小銭入れで、日々の所作も軽やかに。

麻糸の立体的な刺繍が、同系色の中にも豊かな表情を添えます。

「coin case 01 刺繍入りがま口小銭入れ」は、ぽってりとした丸みが愛らしい一品。

ブラックの革にベージュのステッチがきりりと映え、掌におさまる安心感と十分な収納力を備えています。

カチリと開くたび、小さな喜びが生まれるがま口です。

どちらも付属の巾着に包んでお届けします。

日々をともに重ねる革の景色を、どうぞお楽しみください。

🧺ご紹介したアイテム
Yammart
stitch long wallet 刺繍入り長財布
coin case 01 刺繍入りがま口小銭入れ

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/yammart/

🛒オンラインショップは
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#Yammart
【3/2-16】いちかわともこ個展「3等星の国」 いよいよアテリにてはじまりました。 初日の今日 【3/2-16】いちかわともこ個展「3等星の国」

いよいよアテリにてはじまりました。

初日の今日は、11:00~14:00までいちかわともこさんが在廊予定。

朽ちたアンティークのような素材を使ってつくられた、
”3等星”のようにひっそりとやさしい光をまとう作品群。

是非ご覧ください。

肉眼では見えるけれど、目立たない3等星。そのささやかな光に自分を重ねてきた——と語るいちかわともこさんの初個展

これまで“自分のためだけに”つくってきた、朽ちた額や素材の作品を中心に、絵画、マトリョーシカ、こけしに加え、Régis d. さんとの限定コラボ焼菓子も登場します。

一乗寺のフランス菓子店Régis d. さんとのコラボクッキーも販売します。

今回のために特別につくっていただいたナッツのクッキー「Puralin」に、
いちかわともこさんの限定ラベル&チャームがついた特別仕様。

本展示期間限定です。

📍お一人様お一つまでとさせていただきます

-

3等星は、肉眼ではっきり見えるんだけど、それ程目立たない星の事。�そんな3等星に私はいつも自分を重ねていました。��私が作る作品の中には、販売用ではなく、�ひっそりと自分のためだけに作ってきたものがあります。�額や素材も朽ちたアンティークのようなもので販売には向かないのですが、�それらの作品達が、”3等星”のようにささやかで愛しく、�今回の展示では、それらを中心に展示販売する事にしました。��絵画、マトリョーシカ、こけしの他に、�Régis d. さんとの限定コラボ焼菓子も販売します。���日常の中にある3等星達―�その小さすぎて見えない光を皆様に見える形で集めて差し出したいと思います。�これらの作品群が次はどこかのお宅の3等星になれれば幸いです。
いちかわともこさんより

プロフィール
�京都府在住。京都精華大学デザイン学科マンガ専攻卒業。�ゲーム会社でレイアウトデザインの仕事を経て、�2009年に退職後、本格的に創作活動を開始。�2021年、ボローニャ国際絵本原画展2021入選。�京都や東京を中心に個展を開催している。

@ichikawatomokomomonokoto

いちかわともこ個展「3等星の国」�
2026年3月2日(月)~3月14日(月) �11:00~19:00 ※最終日は14時まで�恵文社一乗寺店アテリ(ギャラリーアンフェール内)

https://note.com/keibunshabooks/n/n61d8f7e726a5

#いちかわともこ
「読書時間に、ちいさな相棒を」 読書の時間を、もっと心地よく、もっと楽しく。 ページをめくる手の 「読書時間に、ちいさな相棒を」

読書の時間を、もっと心地よく、もっと楽しく。

ページをめくる手のそばに、寄り添うような道具たち。

恵文社一乗寺店のオリジナルグッズから、読書と暮らしを彩るアイテムをご紹介します。

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/original

📖ブラスクリップ|TRAVELER'S FACTORY×KEIBUNSHA

開いた本をかたどった3点セットで、手帳やノートのインデックスにもぴったりのクリップ。読書のひとときが、ちょっとだけ特別になる。そんな佇まいを感じさせてくれるコラボアイテムです。

🗒️スタンプノート|TRAVELER’S FACTORY × 恵文社

旅先で見つけた風景や気持ちを、かたちに残したくなるときに。記念スタンプやメモを書き留めるのにぴったりな、特別な一冊です。表紙には叡電や京都の風景を箔押しでデザイン。中紙は書き心地抜群のMD用紙。アンフェールには、自由に押せる記念スタンプもご用意しています。

🖊️木軸シャープペン&ボールペン|テキスト:ひろせべに

手に取るたび、木のぬくもりとともに心もやわらぐ一本。鉛筆のような丸軸に、ひろせべにさんによる「NOTHING BUT THE BOOKS」の言葉が添えられています。このフレーズは、まさに恵文社ならでは。甘すぎず硬すぎず、絶妙なデザインバランス。滑らかな書き心地も評判で、贈りものにもおすすめです。ノートや書籍とセットにして、お土産や贈り物としても喜ばれそうです。

📚️オリジナルエコバッグ|イラスト:ニシワキタダシ

ロングセラーの「本をかうなら恵文社」「本や良品、よろずそろえてます」に続き、十数年ぶりに新作「KEIBUNSHA」柄が登場。本を読むワニやリスたちの姿に、思わず顔がほころびます。背表紙や栞紐まで描かれた“本のようなデザイン”は、書店員にも響く仕上がり。たっぷりサイズで、お土産にも人気のアイテムです。

本とともにある日々のために。

どれも、読書時間がもっと楽しくなるようなアイテムです。

📝ご紹介したアイテム
恵文社のオリジナルアイテム

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/original

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#恵文社のオリジナルアイテム
【3/2-3/31】ねこと絵本と英語『日めくり絵本カレンダー2026』原画展 『日めくり絵本カレン 【3/2-3/31】ねこと絵本と英語『日めくり絵本カレンダー2026』原画展

『日めくり絵本カレンダー』の発売を記念した原画展が
書店フロアにて、明日よりはじまります。

3月8日(土)には絵本作家のふるさわたつおさん、絵本のつなぎて ふわはねさん、ニジノ絵本屋代表のいしいあやさんが恵文社に大集合!

昨年も大賑わいだったこちらのイベント。
今年は、日本でいちばん「一冊の絵本にねこを描いている」絵本作家ふるさわたつおさんによる『ステンシルでねこを描くワークショップ』や、お茶とお菓子をつまみながらの≪日めくり絵本カレンダー制作秘話トーク≫を予定しています。

みなさまのご参加を、ぜひお待ちしております。

📝イベント概要

3月8日(土)13時〜
絵本作家 ふるさわたつお
『ステンシルでねこを描くワークショップ』
日本でいちばん「一冊の絵本にねこを描いている」ふるさわさんと一緒に、ねこを描く特別な時間を。

参加費
・一般:2,750円
・親子参加:3,500円

3月8日(土)15時〜
ふわはね×ふつさわたつお×ニジノ絵本屋 いしいあや
『日めくり絵本カレンダー制作秘話トーク』
お茶とお菓子をつまみながら、ぽりぽり語る制作の話。
(神戸市灘区にある えほんのトコロ さんの焼き菓子もご用意&販売します)

参加費
・一般:3,300円(お茶付き)
・親子参加:4,000円(お子様にはお野菜クッキー付き)

✏️お申し込みのリンクは、ストーリーからご覧ください。

会場:恵文社一乗寺店イベントスペースコテージ
今日もご来店いただき、ありがとうございました。 休日の名残と、あしたの気配が 少しずつ混ざりはじめ 今日もご来店いただき、ありがとうございました。

休日の名残と、あしたの気配が
少しずつ混ざりはじめる夜。

また明日から、前へ進めるように。
心を整える時間のお手伝いができていたら嬉しいです。

オンラインショップも、
よければのぞいてみてくださいね。

季節のおすすめ、今日の入荷アイテムなど、
毎日更新しています。

ストーリーでもいくつかご紹介しています。

どうぞゆっくりとお楽しみください。

https://www.keibunsha-books.com
【特集】in the kitchen キッチンからはじまる 暮らしの愉しみ 日々の食卓や台所での 【特集】in the kitchen

キッチンからはじまる
暮らしの愉しみ

日々の食卓や台所でのひとときを、もっと心地よく、もっと愉しく。

使うたびにうれしくなる器や道具、キッチンまわりのアイテムを集めました。

毎日のごはんづくりやお茶の時間に、小さなときめきと丁寧なリズムを添えてくれるものたち。

キッチンからはじまる、ささやかで豊かな暮らしの提案です。

📝特集:in the kitchen

👉詳細は写真のタグをタップ

またはトップページのリンクから
オンラインショップでお楽しみください

検索画面で商品名をチェック🔍

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/kitchen

#inthekitchen

—

🥄食卓にアクセントを添えるカトラリー - スッカラ(韓式スプーン)

カレーやスープ、ひとさじで気分を変えてくれる、
韓国の真鍮製ヴィンテージスプーン。

ちょっとした取り分けにもぴったりで、
食卓にさりげない異国の風を添えてくれます。

🐟️調理に寄り添う楽しい道具 - さかな型ミニおろし金

食卓に小さなユーモアを添える、さかな型のおろし金。

ショウガやワサビをちょっとだけすりたいときに便利なアイテム。

丈夫なステンレス製なのでお手入れも簡単。

タイ、ヒラメ、フグ、イカの4種から選ぶ楽しさも魅力です。

台所の引き出しに忍ばせておくだけで、
薬味を添えるひとときが少し特別に。

贈り物にもおすすめの愛らしい道具。

使うたび、ちょっと楽しくなるキッチンの名脇役です。

🥣野田琺瑯 持ち手付ストッカー丸型(L)

野田琺瑯 が手がける、ホワイトシリーズの持ち手付ストッカー。

やさしい乳白色と、どこか懐かしさを感じる佇まい。
 熟練の職人がひとつひとつ丁寧に仕上げた、あたたかみのある琺瑯製品です。

容量はたっぷり1.5L。
 冷蔵庫や棚にもすっきり収まり、毎日の台所仕事を心地よく整えてくれます。

大きめのマグカップのような持ち手で、片手でもらくらく。
 出汁やカレー、スープの保存はもちろん、直火にかけてそのまま温め直しも可能です。

ガラス質の表面はにおい移りしにくく、
 味噌やヨーグルト、砂糖・塩などの保存にもおすすめ。

“しまう“も”使う“も、これひとつで。
 暮らしにそっと寄り添う、頼れる定番ストッカーです。
「本と過ごす場所に、静かな道具たちを」 本を読むひとときのそばに、 あると嬉しい、小さな道具たち。 「本と過ごす場所に、静かな道具たちを」

本を読むひとときのそばに、
あると嬉しい、小さな道具たち。

静かに支え、やさしく立てかけ、
必要なページを、そっとひらいたままに。

読みかけの本に、
こころ弾む目印を。

どれもさりげない佇まいで、
机や棚の風景にも、そっと馴染んでくれます。

ページの向こうへ気持ちが向かうとき、
そのそばには、控えめだけれど頼れる相棒を。

📚️ご紹介したアイテム
ブックエンド Mass
iei studio「stand」
本に寄り添う文鎮
カシミヤ 天使の栞
TRAVELER'S FACTORY×KEIBUNSHA ブラスクリップ

https://www.keibunsha-books.com/smartphone/list.html?category_code=g_hon

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#ブックエンド
#Mass
#ブックスタンド
#ieistudio
#本に寄り添う文鎮
#天使の栞
#TRAVELERSFACTORY
#KEIBUNSHAオリジナル
#ブラスクリップ
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衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


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地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


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1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha