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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
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お店の行き方
 

よくある質問



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【特集】イシイアツコ 銅版画 オリジナル技法による 唯一無二の作品群 白昼夢の景色のような、夢と 【特集】イシイアツコ 銅版画

オリジナル技法による
唯一無二の作品群

白昼夢の景色のような、夢と現実を行き来するどこか浮遊感のある銅版画作品。

雁皮刷りを応用したオリジナルの技法による、版画部分に独特の調子が生まれた唯一無二の作品群をお愉しみください。

🎨特集:イシイアツコ 銅版画

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/l_ishii

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

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#イシイアツコ
【展示・イベントのご案内】 恵文社一乗寺店では、いつもさまざまな展示やイベントを開催しています。 【展示・イベントのご案内】

恵文社一乗寺店では、いつもさまざまな展示やイベントを開催しています。

この時期ならではの特別なひとときを、お楽しみください。

🗓️今後のおもな展示・イベント

🐈️【3/8】ねこと絵本と英語『日めくり絵本カレンダー2026』原画展 関連イベント

4月はじまりの『日めくり絵本カレンダー』の発売を記念した原画展にあわせ、絵本作家のふるさわたつおさん、絵本のつなぎて ふわはねさん、ニジノ絵本屋代表のいしいあやさんが恵文社に大集合!

📍13時~  絵本作家 ふるさわたつお
『ステンシルでねこを描くワークショップ』

👛一般:2,750円 / 親子参加:3,500円

📍15時~  ふわはね×ふつさわたつお×ニジノ絵本屋 いしいあや
『日めくり絵本カレンダー制作秘話トーク』

👛一般:3,300円(お茶付き) / 親子参加:4,000円(お子様にはお野菜クッキー付き)

📍同時開催:書店フロア
【3/2-31】 ねこと絵本と英語『日めくり絵本カレンダー2026』原画展

📝【3/14-15】「高校生、インタビューへ行く」同志社高等学校 国語表現法受講生によるZINE作品展

同志社高等学校2年選択科目「国語表現法」ー通称「こくひょう」。

1年間表現と向き合ってきた54名の受講生が、それぞれの「好き」をZINEにしました。エッセイ、レビュー、そしてインタビュー。取材の感動が詰まった作品を展示します。

🧵【3/17-31】lore + needles 革小物展

民藝の考えを礎に、簡素で飾らず、使うほどに美しく育つ日用品を手仕事で生み出す革工房。

新作を含む約90点に加え、端材から生まれたアイテムや、縫い糸の色を選べるカスタマイズも。

✨️【3/10-16】Glass Studio ARGO 硝子教室展―光の境界を越えて―

電気炉を用いた鋳造硝子の表現で、熱と時間を味方に、硝子の内にひそむ光と色を引き出す技法「キルンワーク」。

教室開講14年を機に開催される4度目の展覧会。日々の暮らしの合間を縫って少しずつ形にされた受講生の作品には、それぞれの時間と物語が宿ります。

🧿【3/14-27】rie shikiya cnr by chahat アンティークビーズアクセサリー展

鎌倉や逗子、沖縄にお店を構えながら、旅先で出会った人々と一緒にもの作りをされているchahatさん。

今年は古いビーズを繋ぎ、金属を打ち出して仕立てた、お守りのようなアクセサリーが並びます。

📍在廊:3/16(月):chahat 大竹さん

🔴【3/17-23】SHINYA AYAMA「ADDICTION」

二度目となる、SHINYA AYAMAさんの個展。

ADDICTION〈依存〉、AFFECTION〈愛情〉、ADVERSITY〈逆境〉、ADVANTAGE〈有利〉、ADVENTURE〈冒険〉、AESTHETICS〈美学〉

——6つの“A”を軸にした新作が並びます。

京都を拠点する前衛/現代美術家の作品を、ぜひ体感してください。

📚️【3/17-29】WONDER BAGGAGE POPUP「本と過ごす、軽やかな春」

「本と過ごす、軽やかな春」をテーマに送る、バッグブランドのポップアップ。

当店ロングセラーのオリジナルブックケースがカラーとサイズを新たに登場。別注カラーの定番バッグなど、本のある暮らしに寄り添うアイテムを、この機会に。

🎨【3/24-29】コッコアトリエ「コッコ、けいぶんへ行く 2026」

瓜生山のふもとにある、子どものためのアトリエ。

子供達の美しいエネルギーに満ちた会場に、ぜひお越しください。「はっ!!」と気付かされるものが、きっとあると思います。

📍同時開催 【3/28】コッコさんのワークショップ「ルンルンを連れて帰ろう」

13:00-17:00(16:00受付終了) 2,000円 ※自由参加

🌂【3/24-30】イイダ傘店 令和八年春 受注会

晴雨兼用傘(雨傘)の新作を発表。

オーダーはお好みの生地、手元、サイズ、長傘・折りたたみ傘、名入れをお選びいただけます。

グッズも各種ご用意してお待ちしております。

🧵【3/28-4/10】チャルカの本『つくってあそぶ チェコの糸ボタン』出版記念フェア

毎年、当店でフェアを開催してくださっているチャルカさん。

チェコの糸ボタンの魅力をぎゅっと詰め込んだ書籍の刊行を記念して、作家さんたちの作品とともに、心ときめく手芸材料がずらりと並びます。

🍽️【3/31-4/6】白艸舎 小谷康弘 陶展

滋賀・マキノ高原の小さな工房「白艸舎」より、小谷康弘さんの陶展を開催します。

定番から本展のために生まれた新作まで約300点。

会期中の3日間はコテージにて器を使ったカフェもオープン。

春の光のなか、器と食の交わるひとときを、どうぞお楽しみください。

📍ご予約や詳細はnoteで順次ご紹介中です
プロフィールのリンク「イベント一覧」からどうぞ

https://note.com/keibunshabooks

#3月の予定
#恵文社の催し
「十二人のあの人のオハコ料理」 高山なおみさんが、 神戸から奈良、東京、神奈川、そして沖縄へと、 「十二人のあの人のオハコ料理」

高山なおみさんが、
神戸から奈良、東京、神奈川、そして沖縄へと、
気になる十二人のあの人の、これぞという得意料理
「オハコ料理」を教わる旅の記録。

高山さんが台所で隣に立ち、
独自の視点であの人を訪ねる道中のことや
料理の手順、味わいを写真とエッセイで綴っています。

高山さんが整理したレシピもたっぷり掲載。

高山さんがつくって食べた感想とアレンジのアイデアも添えられていて、
シンプルな料理の中に潜んでいる「あれ?うまくいかななぁ?」を
解消できるコツや工夫が目白押しで、すぐ真似したくなります。

日々の料理のレパートリーを増やしたり、
おもてなしの一品をお探しの方にもぴったりです。

🍳ご紹介した本
『となりのオハコ』
高山なおみ(扶桑社)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029549

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#となりのオハコ
#高山なおみ
#扶桑社
【3/2-16】いちかわともこ個展「3等星の国」 朽ちたアンティークのような素材を使ってつくられた 【3/2-16】いちかわともこ個展「3等星の国」

朽ちたアンティークのような素材を使ってつくられた、
”3等星”のようにひっそりとやさしい光をまとう作品群。

沢山のご来場誠にありがとうございます。

こちらは「カステラ」のミニこけし。

髪型や目の色が皆ちがうのが可愛らしくてたまりません…

頭にもほんのりお砂糖をかぶっています。

そしてRégis d. さんとのコラボクッキー
「Puralin」も再入荷いたしました。

ナッツとレモンの組み合わせが斬新な、
本展示販売限定のクッキーとなります。

🐿️チャーム付きは完売いたしました
🐿️お一人様お一つまでとさせていただきます

📍いちかわともこさん在廊予定

8日(日)・14日(土)12時~16時
16日(月)11時~14時

おだんごと花びら餅のミニこけしと一緒にお待ちしております。

-

3等星は、肉眼ではっきり見えるんだけど、それ程目立たない星の事。�そんな3等星に私はいつも自分を重ねていました。��私が作る作品の中には、販売用ではなく、�ひっそりと自分のためだけに作ってきたものがあります。�額や素材も朽ちたアンティークのようなもので販売には向かないのですが、�それらの作品達が、”3等星”のようにささやかで愛しく、�今回の展示では、それらを中心に展示販売する事にしました。��絵画、マトリョーシカ、こけしの他に、�Régis d. さんとの限定コラボ焼菓子も販売します。���日常の中にある3等星達―�その小さすぎて見えない光を皆様に見える形で集めて差し出したいと思います。�これらの作品群が次はどこかのお宅の3等星になれれば幸いです。
いちかわともこさんより

プロフィール
�京都府在住。京都精華大学デザイン学科マンガ専攻卒業。�ゲーム会社でレイアウトデザインの仕事を経て、�2009年に退職後、本格的に創作活動を開始。�2021年、ボローニャ国際絵本原画展2021入選。�京都や東京を中心に個展を開催している。

@ichikawatomokomomonokoto

いちかわともこ個展「3等星の国」�
2026年3月2日(月)~3月14日(月) �11:00~19:00 ※最終日は14時まで�恵文社一乗寺店アテリ(ギャラリーアンフェール内)

https://note.com/keibunshabooks/n/n61d8f7e726a5

#いちかわともこ
「淡路島から届く、香り豊かなハーブソルト」 料理家・どいちなつさんが手掛けるハーブソルト。 瀬戸 「淡路島から届く、香り豊かなハーブソルト」

料理家・どいちなつさんが手掛けるハーブソルト。

瀬戸内海の海水を煮詰めたミネラル豊富な海塩に、
淡路島の畑で太陽の光を浴び、健やかに育ったハーブがブレンドされています。

植物の成長に合わせて少しずつ丁寧に作られているため、
季節や畑の状況によりブレンドは有機的に変化します。

今年の春は、畑で採れた淡路島の香りのよいレモンと月桂樹に季節のハーブをプラスした、
日常使いのできるブレンドに仕上がりました。

この時期だけのフレッシュなおいしさをお楽しみください。

🍳おすすめの使い方

パスタや肉・魚などメイン料理の香りづけに。

ポトフやシチュー、煮込み料理の仕上げに。

クリーム味のグラタンやチーズのお料理、野菜のグリルにもよく合います。

普段のお料理に使えば、いつもと違う新たなおいしさが。

ハーブの豊かな香りは、お料理に寄り添うように食材の味を絶妙に引き立て、
ふわりと軽やかに余韻を残します。

日常使いのできるブレンドは工夫次第でより幅広く、より自由に。

ぜひお気に入りの使い方を見つけてみてください。 

🍋ご紹介したアイテム
心に風 季節のハーブソルト
(2026 Lemon & Laurier)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029516

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#心に風
#季節のハーブソルト
「京大マガジン ご予約開始!」 「未来をまったく保証されていない雑誌を、 私たちは『失敗』という不 「京大マガジン ご予約開始!」

「未来をまったく保証されていない雑誌を、
私たちは『失敗』という不吉極まる言葉から
始めてみたいと思う。」
-編集長 藤原辰史

歴史学者・藤原辰史さんが編集長を務める雑誌が刊行。その名も『京大マガジン』。京都大学を拠点にしながらも、大学内外の研究者や学生、読者がともに知の探求を目指す異種交流の「実験室」。

第0号となる本誌では、ノーべル化学賞・北川進氏への特別インタビューに加え、三宅香帆さん、藤原辰史さん、三島邦弘さんによる構想のための特別鼎談も収録。専門とするものや立場など、さまざまな違いや垣根を超えながらも、”今”を共有する面白い形。藤原辰史さんと、京都大学に集まる知の現在地をどうぞお楽しみに。

※2000部限定です。
※増刷の予定はありませんのでご注意ください。

📖ご紹介した本
京大マガジン 0号「失敗」
(京都大学総合研究推進本部)
📍ご予約受付中 📖お届け予定:3月末ごろ

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029552/

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#京大マガジン
#京都大学
#藤原辰史
#ミシマ社
「中庭から - 早春」 やわらかな早春の日ざしを浴びて、スノードロップやクロッカスが顔を出しはじめ 「中庭から - 早春」

やわらかな早春の日ざしを浴びて、スノードロップやクロッカスが顔を出しはじめました。

春が過ぎると土の下でつぎの春を待つはかない命と可憐な咲き姿から、小さな球根の花々はスプリング・エフェメラル(春の妖精)と呼ばれます。

ほかにも植えつけたものの、思い出せない花たちもちらほらと芽吹きはじめました。

ご来店の際はこの小さな妖精たちにも目を留めてみてくださいね。

あたたかくなるにつれ、お庭もより賑やかに。いまはまだ少し淋しい景色ですが、花開くまでの間も待ち遠しいもの。

当店を訪れる楽しみのひとつに、お庭散策も加えていただけたら嬉しいです。

(スタッフO)

恵文社一乗寺店 ( @keibunsha_books )
「糸巻きのかたちから生まれたガラス」 北欧フィンランドのガラス作家、 マルック・サロがデザインした 「糸巻きのかたちから生まれたガラス」

北欧フィンランドのガラス作家、
マルック・サロがデザインしたガラスボトル「Rulla(ルッラ)」。

「Rulla」とはフィンランド語で“糸巻き”のこと。

かつてイッタラの専属アーティストとしても活躍した彼が、
工場に落ちていた糸巻きのかたちから着想を得て生み出したデザインです。

制作は、現存するフィンランド最古のガラス工場
ヌータヤルヴィ・グラス・ヴィレッジ。

職人による口吹きで、ひとつひとつ丁寧に作られています。

そのため、ひとつとして同じ表情のものはありません。

本体と蓋のガラスの色が異なるのも、このボトルの印象的な特徴。

透明なガラスの重なりに、さりげない色のアクセントが生まれ、
置くだけで静かな存在感を放ちます。

ディフューザーや花瓶として使うのはもちろん、
光の入る棚や窓辺に飾るだけでも美しい佇まい。

口吹きガラスならではのやわらかな揺らぎが、
日々の景色に静かな彩りを添えてくれます。

🍾ご紹介したアイテム
Rulla Glass Bottle

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029551

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#Rulla
#ルッラ
#ヌータヤルヴィ
【3/5-31】『相撲とデザイン』刊行記念 出版社・トゥーヴァージンズより『相撲とデザイン』が刊行 【3/5-31】『相撲とデザイン』刊行記念

出版社・トゥーヴァージンズより『相撲とデザイン』が刊行されました。

そして来る3月8日、大阪場所の開催に合わせ、本書の刊行記念フェアを開催いたします。

創業50年の歴史のある当店ですが、力士の化粧まわしを展示させていただく機会は初の試み。

此度は特別に、現在は引退された元遠藤関の「化粧まわし」を展示させていただくことになりました。

非常に貴重な機会となっておりますので、相撲ファンならず、さまざまな方に見ていただければと思います。

化粧まわしとは、ひとりひとりの力士のためだけに作られる一着であり、土俵入りを飾る特別な衣装です。本書では、昨今の非常に多様なデザインを支える職人の技術についても、その制作現場とあわせて紹介しています。
�また、春から秋の季節に着用する「染め抜き着物」にも注目。�
特定の階級の力士にのみ着用が認められているこれらの装いについて、貴重なデザイン図案や下絵をはじめ、制作に携わる伝統工芸職人や老舗の制作現場などを取材し、フルカラーで紹介しています。�
相撲を支える意匠と技の世界を、多角的に追った一冊です。

会場設営の際には、本の中でも様々な仕事に携わっておられる美術装飾プロデューサー・田村 均さんが設営に駆けつけてくださいました!

尚フェアでは、化粧まわしに使われている生絹(シルク)の生地や履き物、実際に力士が着用している浴衣の生地(博多織)を使用したクッションなども販売いたします。

●金襴(きんらん)�
実際に、化粧まわしに使われている生絹(シルク)の生地。�
金糸や銀糸で模様を織り出している。化粧まわし(前垂れ)の裏側に縫い付けられているため、力士が化粧まわしを締めている状態では見えません。菊の刺繍、金の輝きが豪華で美しいものとなっています。�
※本来は非売品です。特別に端切れを販売させていただいております。�端切れのため、切り口に糸が出ていることもあります。

●千總 友禅色紙 �
京友禅の「捺染」の技法を活かし、職人の手で一枚一枚刷り上げられ、四季折々の花鳥風月や吉祥柄などを描いた美しい色紙。�
手づくりゆえのあたたかな質感と、顔料によるあざやかな発色が非常に美しく、きもので培われた技と、趣ある図案が愛らしいお品。�
今回のフェアでは、春にちなんだ図案が入荷しております。

●雪駄・下駄�
30cm サイズほどある、大きな力士の雪駄と下駄。�
雪駄は竹皮を編んだ畳表に革などを縫い合わせたもの、下駄は木製です。�
ともに力士の普段用の履物で、序二段以下の力士は下駄を履いています。

他にも、「締め込み生地のバッグ(ネームプレート付き)」なども入荷予定です。相撲にまつわる、伝統工芸職人の意匠をどうぞお楽しみください。��※一部入荷の遅れているもの、一時的にお品切れのものもございます。

『相撲とデザイン』刊行記念
2026年3月5日-31日
恵文社一乗寺店 書店フロア

https://note.com/keibunshabooks/n/n63e2a62ceb44

#相撲とデザイン
#トゥーヴァージンズ
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衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


ギャラリーアンフェール

地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


イベントスペース  コテージ

1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha