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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
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「糸巻きのかたちから生まれたガラス」 北欧フィンランドのガラス作家、 マルック・サロがデザインした 「糸巻きのかたちから生まれたガラス」

北欧フィンランドのガラス作家、
マルック・サロがデザインしたガラスボトル「Rulla(ルッラ)」。

「Rulla」とはフィンランド語で“糸巻き”のこと。

かつてイッタラの専属アーティストとしても活躍した彼が、
工場に落ちていた糸巻きのかたちから着想を得て生み出したデザインです。

制作は、現存するフィンランド最古のガラス工場
ヌータヤルヴィ・グラス・ヴィレッジ。

職人による口吹きで、ひとつひとつ丁寧に作られています。

そのため、ひとつとして同じ表情のものはありません。

本体と蓋のガラスの色が異なるのも、このボトルの印象的な特徴。

透明なガラスの重なりに、さりげない色のアクセントが生まれ、
置くだけで静かな存在感を放ちます。

ディフューザーや花瓶として使うのはもちろん、
光の入る棚や窓辺に飾るだけでも美しい佇まい。

口吹きガラスならではのやわらかな揺らぎが、
日々の景色に静かな彩りを添えてくれます。

🍾ご紹介したアイテム
Rulla Glass Bottle

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029551

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#Rulla
#ルッラ
#ヌータヤルヴィ
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月に二回ほど、メールマガジンをお送りしています。

最近の入荷情報、これからはじまる展示のことなど――

少し先の日常が楽しみになるような話題も詰め込んで、お届けします。

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💡一乗寺通信では、こんなことをお届けしています

🌿 New Items

季節の入荷やおすすめの品々を、ひと足先にご紹介。
数量限定のアイテムも、いち早くお届けします。

🚶‍♀️ Pick Up

店内のフェアや展示、オンライン特集など。
ここだけの最新情報もご案内しています。

✍️ 読みもの

当店スタッフによるエッセイやコラム。
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#一乗寺通信
#恵文社のメールマガジン
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【今週の棚】 今週の棚 のぞいてみませんか? 毎日届く、本や雑貨。 この一週間で届いた中から、 【今週の棚】

今週の棚
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この一週間で届いた中から、少しだけご紹介いたします。

どれも当店選りすぐりのアイテム。

今週のおすすめ、まとめてご覧いただけたら嬉しいです。

📝すべての商品はストーリーハイライトより「今週の入荷」からご覧いただけます。詳細はオンラインショップ個別ページでもご紹介中です。

📚️特集:今週の棚

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冬から春へ、季節の移り変わる恵文社も、 見どころたくさんでお届けします。 恵文社は、フロアごとの雰 冬から春へ、季節の移り変わる恵文社も、
見どころたくさんでお届けします。

恵文社は、フロアごとの雰囲気もさることながら、
訪れるたびに変わる展示やフェアも大きな魅力のひとつ。

今だけの景色、どうぞ楽しみにいらしてくださいね。

ご自宅でもお店の雰囲気を楽しんでいただけるよう
オンラインショップも日々更新中です。

実店舗・オンラインショップ
今日もそれぞれの場所で、何か心にとまるものと
出会っていただけたら嬉しいです。

https://www.keibunsha-books.com 

3/5🚪OPEN 11:00-19:00

📚書店
・「相撲とデザイン」トゥーヴァージンズ
・ねこと絵本と英語『日めくり絵本カレンダー2026』原画展
・SNOW SHOVELING POP-UP FAIR
・那須耕介の本棚
・イシイアツコpresents / パリの女性銅版画家ミニ作品展
・SNOW SHOVELING presents BLIND DATE WITH A BOOK
・「odd by Mitsuru Katsumoto」フェア

🧺生活館
・ITSUKI POP-UP EVENT
・entwa 春の日常着展
・書籍フェア「ほっとひと息つくひととき」

🖼️アンフェール
・和蝋燭 青栁 「傍ら」
・金澤 郁弥 展「遠く夢をみていた・・・」

🎨アテリ
・いちかわともこ個展「3等星の国」

🍽️コテージ
・POLESTAR』&『MAISON PELOUSE』~こころを灯す衣服展~(展示販売会)

🛒オンライン
・今週の棚
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・イシイアツコ 銅版画
・konpekiの装身具
・西冨なつき
・季節を愉しむ
・in the kitchen
・コーヒーとお茶時間のまわり
・暮らしのなかの動物たち
・静けさに包まれて
・本屋の理科室
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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店

🏠恵文社一乗寺店 ( @keibunsha_books )
京都市左京区一乗寺払殿町10
075-711-5919

🚪OPEN 11:00 - 19:00/🅿️あり(正面1台+店舗裏5台)

🚃一乗寺駅から徒歩3分
🚌高野から徒歩5分/一乗寺下り松から徒歩7分

#恵文社一乗寺店
「100名の歌人が掬い上げた歌が、1冊に」 左右社の短歌アンソロジーが各種再入荷しています。 そ 「100名の歌人が掬い上げた歌が、1冊に」

左右社の短歌アンソロジーが各種再入荷しています。

それぞれの情景を湛えた装丁とともに、じっくりとお楽しみください。

・雪のうた

外に降る雪の様子はみてるからあなたは鍋の様子をみてて(岡本真帆)

白ければ雪、透明なら雨と呼ぶ わからなければそれは涙だ(鈴木晴香)

またミラーボールのなかで眠るから雪が降っても起こさないでね(藤本玲未)

・花のうた

花束をもらってすぐに嗅いでいるきみをわたしは正しいとおもう(橋爪志保)

自分こそ誰かの記憶かもしれず椿の奥に講堂がある(小島なお)

シロツメクサの花輪を解いた指先でいつかあなたの瞼を閉ざす(堂園昌彦)

・雨のうた

「朝の雨にぬれていく人そのひとりの鞄の中の本の栞よ」 東直子

「雨だねぇ こんでんえいねんしざいほう何年だったか思い出せそう?」 笹井宏之

「腐食のことも慈雨に数へてあけぼのの寺院かをれる春の弱酸」 山尾悠子

「目を閉じてこの身にあたるぶんだけを雨とおもえば怖くはないわ」 雪舟えま

「降ってきたよと言いながら窓を閉めてゆく 急に二人の部屋になりゆく」 岡崎裕美子

・星のうた

昨晩の星に降られたTシャツはすこし縮んでひかりのにおい (鈴木ジェロニモ)

星ひとつぶ口内炎のように燃ゆ〈生きづらさ〉などふつうのテーマ (北山あさひ)

流れ星いくつ流れてどの星が叶へてくれた祈りだらうか (大松逹知)

お遊戯がおぼえられない君のため瞬くだけでいい星の役 (穂村弘)

・夢のうた

夢の中ではジャズピアニストのものだった指で洗濯物をあつめる (安田茜)

なつかしい夢しか好きなものがない あなたもはやくなつかしくなれ (伊勢谷小枝子)

ミントチョコ舌にひろがるひややかさ父のなくした夢をしらずに (江戸雪)

つるばらのつぼみに初夏の空気ふれほどけるようにゆめからさめぬ (錦見映理子)

・私のうた

1ページにひとつずつ、全部で100のお題が記された、短歌を愛する人のための手帳のようなノートブック。

📖ご紹介した本
『雪のうた』『花のうた』『雨のうた』
『星のうた』『夢のうた』『私のうた』
(左右社)

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/b_yom/

🛒オンラインショップは
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#雪のうた
#花のうた
#雨のうた
#星のうた
#夢のうた
週の真ん中、おつかれさまでした。 今日もお立ち寄りいただき、 ありがとうございます。 一週間の折 週の真ん中、おつかれさまでした。

今日もお立ち寄りいただき、
ありがとうございます。

一週間の折り返しの夜は、
すこし立ち止まって深呼吸。

静かな気持ちで本をひらいたり、
あたらしい贈りものを探したり。

オンラインの棚でも、
心にそっと寄り添う出会いを
揃えてお待ちしています。

季節のおすすめ、今日の入荷アイテムなど、
毎日更新しています。

ストーリーでもいくつかご紹介しています。

どうぞゆっくりとお楽しみください。

https://www.keibunsha-books.com
「ハン・ガンの言葉、junaidaの絵」 特別な涙を持つ子どもと旅をする、 箱に涙を集める老人。 「ハン・ガンの言葉、junaidaの絵」

特別な涙を持つ子どもと旅をする、
箱に涙を集める老人。

もっとも美しく、すべての人の心を濡らすという
「純粋な涙」を探す二人の物語は、
不思議な透明さをたたえながら、
読む人の心を心を見通すかのよう。

涙の美しさ、悲しさ、そしてその意味。

「箱のなかの涙」というひとつのモチーフから、
作家ハン・ガンが描き出したイマジネーションが
美しく結実した小さな絵本が再入荷。

junaidaによる華麗ながら
どこか哀しい挿絵も魅力的な一冊です。

大切な人への贈り物にも、
おすすめです。

📘ご紹介した本
『涙の箱』
ハン・ガン
訳:きむふな/絵:junaida
(理論社)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029289/

🛒オンラインショップは
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#涙の箱
#ハンガン
#junaida
#海外の文藝
「足元にやさしく寄り添う、aligatosのソックス」 aligatosの靴下は、サイズレス・ジェ 「足元にやさしく寄り添う、aligatosのソックス」

aligatosの靴下は、サイズレス・ジェンダーレス・エイジレス。
どんな装いにもすっとなじむ色とデザインで、日々の足もとにやさしく寄り添います。

いちばんの特長は、「かかと」がないこと。
 まっすぐに見えるかたちですが、独自の“3段グラデーション編み“で伸縮にやわらかな強弱をつけ、22cmから29cmまで、さまざまな足に自然とフィットします。

つま先の縫い目も内側に当たりにくい工夫がされており、足先のストレスを軽減。
締め付けすぎず、長時間履いても心地よさが続きます。

贈りものにもおすすめの一足。
その日の気分や装いに合わせて、素材や色をお選びください。

🧦ペーパー
紙糸と機能糸を組み合わせた特別な素材。
紙ならではの高い吸放湿性により、汗ばむ季節もさらりと快適に。
室内では「履いているほうが心地いい」と感じる方もいるほどです。
摩擦にも強く、破れにくいのも魅力。
軽やかなペールトーンの色合いも揃い、爽やかな履き心地をそのまま表現しています。

🧦ウール
オーストラリア産メリノウール(19.5ミクロンの極細繊維)を使用。
やわらかな肌あたりと、美しい発色、そして耐久性を兼ね備えています。
ウール本来の高い保温性とドライ性により、季節を問わず頼れる一足に。
一年を通して、心地よくお使いいただけます。

🧦コットン
“コンパクトスピニング“という精紡方法で紡がれた綿糸を使用。
 通常のコットン糸よりも密度が高く、綿本来のやわらかな風合いはそのままに、ほんのりと美しい光沢をまとった仕上がりです。
吸水性に優れたコットンに、抗菌防臭効果もプラス。
 季節を問わず、心地よく履いていただける一足です。

🧦コットン・ショート
同じく“コンパクトスピニング“で紡がれた綿糸を使い、なめらかな肌ざわりと上品な光沢を楽しめる素材。
吸水性と抗菌防臭効果を備え、毎日に取り入れやすいソックスです。
ショート丈に仕立てたこちらは、足の小さな方やお子さまにもおすすめ。
足に合うサイズがなかなか見つからないというご年配の方にも、喜ばれているそうです。
やさしく足もとに寄り添う一足を、ぜひ。

🧦ご紹介したアイテム
aligatos ソックス

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#aligatos
【3/3-9】金澤 郁弥 展「遠く夢をみていた・・・」 アンフェールフロアにて、画家 金澤郁弥さん 【3/3-9】金澤 郁弥 展「遠く夢をみていた・・・」

アンフェールフロアにて、画家 金澤郁弥さんの展示が始まりました。

豊かな色使いから、あたたかみ溢れる作品の数々。

お楽しみいただけますように。

—

動物のきりんに自己を投影して描き続けている画家 金澤郁弥。

そのモチーフを緩やかに作品の世界を深めています。

鑑賞者それぞれが受け取る印象と物語が加わることで、
展示空間にさらに広がりがもたらされる事になります。

5年ぶりの京都での展示に夢見た景色を飾ります。

ぜひご覧ください。

金澤 郁弥 (かなざわ ふみや)
福島県出身
2015年 武蔵野美術大学 通信課程油絵学科卒業
卒業後 3年間京都で暮らす
現在 東京で活動

@kirin_gaka238

https://note.com/keibunshabooks/n/ne891a711e5ad

#金澤郁弥
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衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


ギャラリーアンフェール

地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


イベントスペース  コテージ

1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha