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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
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「ぼくはかたつむりさ。 きょうもあしたもあさっても ぼくはいつだってかたつむりなのさ。」 当店で開 「ぼくはかたつむりさ。
きょうもあしたもあさっても
ぼくはいつだってかたつむりなのさ。」

当店で開催中の個展「惑星を生きるわたしたちは一粒の光」にあわせて生まれたこちらの一冊。

もともとは、ずっしりとした陶板に細やかな絵と文字を彫り込んだ、大きな陶の作品だったのです。

アンティークのような色づかいはそのままに、今度は一冊の紙の絵本になりました。

物語に登場するのは、のんびり屋でどこかあっけらかんとしている主人公のかたつむりくんと、そのおともだちのセミくんやケムシくん。

特に性格がまったく違うかたつむりくんとケムシくんの掛け合いはとっても愉快。

ケムシくんはいつも考えることをやめられなくて、一度考え出すと頭がふうせんのようにぶくぶくとふくれあがってしまうのです。

ふたりでチョコケーキとプリンを食べている間は忘れることができますが、食べ終わるとまた元どおり。

ケムシくんのそんな不器用さも、とっても愛らしいですね。

それにしてもかたつむりくんは、いつだってどうしてこんなにのろのろとしているんでしょう?

その理由が、とってもすてきなんですよ。ぜひ、読んでからのお楽しみに。

物語のさいごは、かたつむりくんの大好物「おとうさんごじまんの ほうれんそうグラタン」で、おしまい。

🐌ご紹介した本
『かたつむりくんのおはなし』
おおつきりこ

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029505

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#かたつむりくんのおはなし
#おおつきりこ
#絵本
週のはじまり、おつかれさまでした。 本日も足を運んでくださり、 ありがとうございます。 月曜の夜 週のはじまり、おつかれさまでした。

本日も足を運んでくださり、
ありがとうございます。

月曜の夜は、少しだけ余白をつくって。

オンラインの棚にも、
心をととのえる出会いをご用意しています。

季節のおすすめ、今日の入荷アイテムなど、
毎日更新しています。

ストーリーでもいくつかご紹介しています。

どうぞゆっくりとお楽しみください。

https://www.keibunsha-books.com
【特集】in the kitchen キッチンからはじまる 暮らしの愉しみ 日々の食卓や台所での 【特集】in the kitchen

キッチンからはじまる
暮らしの愉しみ

日々の食卓や台所でのひとときを、もっと心地よく、もっと愉しく。

使うたびにうれしくなる器や道具、キッチンまわりのアイテムを集めました。

毎日のごはんづくりやお茶の時間に、小さなときめきと丁寧なリズムを添えてくれるものたち。

キッチンからはじまる、ささやかで豊かな暮らしの提案です。

-

🥔軽くて、切れ味抜群 - リッターピーラー

軽くて、切れ味抜群。

ドイツの老舗メーカーから届いた、頼れる一本。

野菜の皮がスルスルむけて、
下ごしらえがちょっと楽しくなる道具です。

刃が左右対称になっているので、
利き手を問わずお使いいただけます。

🥄料理の時間が整う - 貝印 SELECT100 計量スプーン4本組

すりきり一杯の確かさが、味を決める。

800年以上の歴史を持つ刃物の町、
岐阜県関市で生まれた貝印の計量スプーンは、
水平に置いてそのまま使える安定感と、手にしっくりなじむ四角いフォルムが特長。

大さじ・小さじには目盛り付き。

お菓子づくりにも心強い、日々に寄り添う道具です。

素材は丈夫でお手入れしやすいステンレス。

使い終わったあとは4本まとめてスタッキングすれば収納スペースも取りません。

シンプルで美しく、手になじむ道具でお料理の時間はもちろん、
使ったあとも心地よくなる一本です。

🍳基本の道具 - FD STYLE 鉄のフライパン

新潟から生まれた、お手入れ簡単な鉄製のフライパン。

竹ハンドルのシンプルで美しいデザインは、
使い込むほどに味わいが増し、料理の時間が楽しくなるアイテムです。

片手で楽に振るえる、軽さも魅力です。

🌴髙田耕造商店 しゅろのたわし むすび/しゅろのささら(紐付き)

手にすっとなじみ、毎日の台所しごとが少し嬉しくなる。

髙田耕造商店の「しゅろのたわし むすび」と「しゅろのささら」は、
どちらも棕櫚のやわらかな繊維を活かした道具。

たわしはコップの縁や根菜のくぼみにもフィットするかたちで、
表面に針金が出ない安心設計。

ささらは面で汚れを落とすつくりで、
鍋やテフロン加工のフライパン、衣類や靴の部分洗いにも。

用途や使う場所ごとに選べるのもうれしいところ。

どちらも吊るして保管でき、
見える場所にあっても気持ちのよい、清々しい佇まい。

手仕事で仕上げられた繊維の道具は、
暮らしの中で長く寄り添ってくれます。

🔥小鍋と火をつなぐ、小さな橋渡し - ILSA ガスバーナープレート

ミルクを温めるとき、エスプレッソメーカーでコーヒーを淹れるとき。

小さな鍋は愛おしいけれど、五徳の上では心もとない。

ILSAのガスバーナープレートは、
そんなときに活躍するイタリア生まれの頼れるミニ五徳。

安定して火にかけられることで、小さな調理も安心に。

お気に入りの道具を、安心して使うための相棒に。

🍽️直火のおいしさを職人技で - 辻和金網 手付焼網

パンやお餅、季節の野菜を炙るとき、
網越しに伝わる直火のあたたかさ。

京都・辻和金網の焼網は、使い込むほどに自分の道具になる美しい一枚。

持ち手付きで使いやすく、
焼網受が熱をやさしく広げて、
表面はカリッと、中はふんわり。

日々の食卓に、こんがりと香ばしいひと皿を。

直火のおいしさをお楽しみください。

すべて職人の手による丁寧なつくりです。

📝特集:in the kitchen

👉詳細は写真のタグをタップ

またはトップページのリンクから
オンラインショップでお楽しみください

検索画面で商品名をチェック🔍

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/kitchen

#inthekitchen
【2/7-13】おおつき りこ個展「惑星を生きるわたしたちは一粒の光」 約二年ぶりとなる当店での個 【2/7-13】おおつき りこ個展「惑星を生きるわたしたちは一粒の光」

約二年ぶりとなる当店での個展。

彼女が作陶を通じて映す世界がより一層奥行きをもって感じられます。

小さな点、小さな音、小さな光——
それぞれの存在が交差する、この惑星での物語。

会場では、昨年の展示でご紹介した大きな陶板の絵本作品
『かたつむりくんのおはなし』が自費出版本として登場も。

“わたしたちは光っている”。

アテリに広がる一週間限りの空間を、お愉しみください。

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ギャラリースペースアテリにて、おおつきりこさんの個展を開催いたします。前回の「のんびりしてっ展」では、大きな陶板の絵本作品『かたつむりくんのおはなし』を展示していただきました。約2年ぶりとなる当店での個展、是非お楽しみに。

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あなたも、わたしも、あのひと、あのこも、
ひとりひとりが
一粒の点であり 光であり 星である。

そして、そんなわたしたちの暮らす地球という惑星もまた、
大きな大きな宇宙の中に浮かぶ
一粒の小さな点であり 光であり 星である。

世界は常に蠢いている。
蠢きの中にいくつもの物語が交錯する。

全てを知るのは難しい。

小さな声に耳を澄ませる。
小さな音を奏でる。
小さな光を胸に留める。

わたしたちは光っている。

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おおつき りこ

1998年生まれ。千葉県出身。
東京藝術大学工芸科へ入学。陶芸を専攻し、学部を経て昨年修士課程を修了。陶板の絵本作品『かたつむりくんのおはなし』を今回の個展に合わせて自費出版。陶芸家、そして絵本作家としての活動を目指す。

おおつき りこ個展
「惑星を生きるわたしたちは一粒の光」

2026年2月7日(土)~2月13日(金) 
11:00~19:00 ※最終日は14時まで
恵文社一乗寺店アテリ(ギャラリーアンフェール内)

https://note.com/keibunshabooks/n/n0ed00c4a2467

#おおつきりこ
「暮らし」と「わたし」のあいだにある物語 日々くりかえされる何気ない選択や、小さな変化。 雑誌の 「暮らし」と「わたし」のあいだにある物語

日々くりかえされる何気ない選択や、小さな変化。

雑誌のページも、食の記憶も、それはわたしたちの暮らしの一部であり、
いつかふりかえったとき、物語のように立ちあがってくるものかもしれません。

-

『生活は物語である』は、雑誌『クウネル』の創刊当初を軸に、
木村衣有子さんが自身の経験や当時の価値観をからめながら綴るエッセイ集。

「ていねいな暮らし」という言葉がどのように時代とともに受け取られ、
またどのような意味をもってきたのか。

読み進めるうち、これは一人の書き手によるある種の「暮らしの個人史」でもあることに気づきます。

創刊号から7号までを論じた読み応えのあるページのほか、
巻頭では、かつて著者が当店で働いていたころの思い出も触れられており、
私たちにとっては密かな特別感も添えられた一冊です。

『わたしを空腹にしないほうがいい』は、
食べたもの、食べそこねたもの、記憶の味やCMのフレーズまで、
盛岡在住の歌人・くどうれいんさんが“空腹”という軸をもとに紡ぐ、
詩でも日記でもエッセイでもない、ひとりごとのような記録。

日常のすき間を縫うように、ユーモアと切なさが行き交います。

改訂版には対談が追加され、税込1,000円の据え置き価格もまたうれしい、当店ロングセラーの一冊。

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どちらも、BOOKNERDさんによる刊行。

「日常をただ過ごす」から、「日常を見つめる」へ。

読むことで、何かがすこしずつ変わっていく。

そんなふたつの物語を、今日の暮らしに迎えてみませんか。

📚️ご紹介した本
『生活は物語である 雑誌『クウネル』を振り返る』
木村衣有子(BOOKNERD)
https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029198/

『わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版』
くどうれいん(BOOKNERD)
https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000022854/

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#生活は物語である
#木村衣有子
#わたしを空腹にしないほうがいい
#くどうれいん
「panpanyaさんの旅行記集成が待望の再入荷」 しばらく品切れとなっていた『そぞろ各地探訪 p 「panpanyaさんの旅行記集成が待望の再入荷」

しばらく品切れとなっていた『そぞろ各地探訪 panpanya旅行記集成』が、
特約店シール付きで再入荷しました。

ブックレーベル「1月と7月」の雑誌の連載をもとに、
自身が過去に個人制作していた「旅の本」6冊を合本・再構成した単行本。

漫画のほか、写真やテキストなど様々な手法による構成は、
装丁から本文まで、すべてpanpanyaの手によるもの。

panpanya作品に通底する世界観が一冊の中にぎゅっと詰まっています。

📖ご紹介した本
『そぞろ各地探訪 panpanya旅行記集成』
panpanya(1月と7月)
📍特約店シール付

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000028937/

🛒オンラインショップは
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#そぞろ各地探訪
#panpanya旅行記集成
#1月と7月
#panpanya
朝から雪の降りつづける、寒い一日。 そんななか、今日もお立ち寄りいただき、 ありがとうございました 朝から雪の降りつづける、寒い一日。

そんななか、今日もお立ち寄りいただき、
ありがとうございました。

夜もまだまだ冷えそうですね。

あたたかい飲みものとともに
おうちでくつろぎながら、
オンラインショップも
どうぞゆっくりとお楽しみください。

季節のおすすめ、今日の入荷アイテムなど、
毎日更新しています。

ストーリーでもいくつかご紹介していますので、
よろしければあわせてどうぞ。

https://www.keibunsha-books.com
「旅するように、街の手ざわりを知る」 日々の暮らしのなかで“長く愛されるもの”を大切にし、 その精 「旅するように、街の手ざわりを知る」

日々の暮らしのなかで“長く愛されるもの”を大切にし、
その精神を旅へ落とし込むデザイナー・ナガオケンメイさんが提案する
観光ガイド「d design travel」シリーズが再入荷しています。

最新号は、台湾、新竹。

その土地らしさを軸に、手頃な価格、工夫のあるデザインを
都道府県ごと一冊にまとめて紹介する観光ガイド。

2ヶ月間暮らすように現地を旅し、
本当に感動したものだけを「ロングライフデザイン」の視点で。

観光地をめぐるだけでは見えてこない、
街の記憶と息づかいに出会える一冊です。

📚️ご紹介した本
『d design travel 新竹(HSINCHU)』
(D&DEPARTMENT PROJECT)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029450/

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

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#ddesigntravel
#ddt
【2/7-27】とっとりとりどり 2026 民藝の地・鳥取の手仕事やおいしいものをご紹介する「とっ 【2/7-27】とっとりとりどり 2026

民藝の地・鳥取の手仕事やおいしいものをご紹介する「とっとりとりどり」が今年もはじまりました。

因州和紙や弓浜絣、苧麻の糸に郷土玩具など、自然の豊かさや素朴な愛らしさにあふれるアイテム。

現地での取材や体験、出会いにまつわる魅力を詰め込んだ恵文社手製の冊子ご紹介しています。表紙や遊び紙にも触れていただけますよ。

鳥取のいまを感じに、ぜひお立ち寄りください。

今日は、湯梨浜のHAKUSENさんから、前回ご好評いただいたレモンケーキをはじめ、ほっと気持ちのやわらぐおいしさの焼き菓子が届いています。

会期中は、コテージでランチ・喫茶営業、酵母仕込みのワークショップも。

●ランチ・喫茶 at コテージ
2/15 12:00-18:00
森の生活者(鳥取 / ベーグル)
@morinoseikatsusha

今回初めてのご紹介となる「森の生活者」さん。お店ではご自身でセレクトされた書籍も販売されており、良い香りに包まれながらお客様がゆったりとお食事を楽しんでらっしゃる光景が印象的でした。もっちりなのに重たくない、毎日食べたくなるようなベーグルの数々。

当日朝焼き立てのベーグルをはじめ、スープや季節の自家製シロップ、定番お菓子など盛りだくさんでお越しくださいます。一日限りのランチや喫茶のひととき、どうぞお楽しみに。

●ワークショップ at コテージ
2/21 11:00-13:00 / 14:00-16:00
コウボパン 小さじいち(大山 / パン)
@kosajiichi

大山で自家製酵母を起こし、地元の小麦を石臼で挽き、パンを焼く山のパン屋・コウボパン小さじいちさん。2014年の「とっとりとりどり」以来、当店ではすっかりおなじみとなりました。なんと今年でかれこれ十年以上のお付き合い。今回はお待ちかね、酵母仕込みのWSです。

「山のくま、町へゆく」
コウボパン 小さじいち 酵母仕込みワークショップ

📍午前 11:00-13:00 / 午後 14:00-16:00|各回10名さま|¥5,500(酵母材料・酵母のビン・試飲試食・調味料・資料 込み)
📍エプロン・筆記具・小さな瓶やタッパーなど2個・1リットル瓶を持ち帰る袋

📋️ワークショップ ご予約受付中です
ストーリーハイライト「📍ご予約受付中」より

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🕊️出店者さま一覧
●販売
因州和紙伝承工房 かみんぐさじ(佐治 / 和紙)
@sajiwashi

工房ゆみはま(弓浜 / 絣)
cucuriya 鳥取弓浜 中村括り(弓浜 / 絣)
@ccriya 

草縁(智頭 / 糸・染織)
@kusanoen

COCOROSTORE(倉吉 / セレクト)
@cocorostore

●パン・焼き菓子
2/7 可笑しなお菓子屋 kinaco(大山 / 焼き菓子)
@suttoco.kinaco

2/8 HAKUSEN(湯梨浜 / 焼き菓子)
@hakusen_matsuzaki

2/14 kitchi(米子 / 焼き菓子)
@kitchi_bake

●ランチ・喫茶 at コテージ
2/15 12:00-18:00
森の生活者(鳥取 / ベーグル)
@morinoseikatsusha

●ワークショップ at コテージ
2/21 11:00-13:00 / 14:00-16:00
コウボパン 小さじいち(大山 / パン)
@kosajiichi

「山のくま、町へゆく」
コウボパン 小さじいち 酵母仕込みワークショップ

●冊子
楽之(智頭 / 宿・場づくり)
@chizutanoshi 

りてん堂(活版印刷・冊子制作)
@retendo_graphics

haru nomura(草木染め・冊子制作)
@haru_nomura

とっとりとりどり2026
2026年2月7日-2月27日(※最終日は14時まで)
恵文社一乗寺店 生活館ミニギャラリー

森の生活者さんのランチと喫茶
(当日の朝に焼き上げたベーグルとスープ、季節の自家製シロップや森の定番お菓子など)
2026年2月15日 12:00-18:00

コウボパン小さじいち「山のくま、町へゆく」
酵母仕込みワークショップ
2026年2月21日 11:00-13:00 / 14:00-16:00
恵文社一乗寺店 コテージ

協力:鳥取県庁

https://note.com/keibunshabooks/n/nffcc767579d6

#とっとりとりどり
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生活館

衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


ギャラリーアンフェール

地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


イベントスペース  コテージ

1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha