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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
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【2/21】コウボパン 小さじいち 酵母仕込みワークショップ 「山のくま、町へゆく」 📍11:0 【2/21】コウボパン 小さじいち 酵母仕込みワークショップ

「山のくま、町へゆく」

📍11:00-13:00
📍14:00-16:00

📋️各回10名さま 参加費:5500円(酵母材料・酵母のビン・試飲試食・調味料・資料 込み)

大山で自家製酵母を起こし、地元の小麦を石臼で挽き、パンを焼く山のパン屋・コウボパン小さじいちさん。2014年の「とっとりとりどり」以来、当店ではすっかりおなじみとなりました。なんと今年でかれこれ十年以上のお付き合い。今回はお待ちかね、酵母仕込みのWSです。

🧺コウボパン小さじいちさんより

コウボパン小さじいちは冬季1月〜3月の間は大山の店舗を閉めてあちらこちらの町にてパン屋をOPENしています。

酵母仕込みのワークショップを16年開催してきて、私たちの果実酵母に対する考え方も少しずつ変化しています。そんな酵母の効能や酵母料理のおはなしを交えながらパンのある暮らしのご提案をしたいと思います。(パン作りではありません)

○季節の無農薬の果物などをご用意しますのでお好きなものを選んでお1人1瓶、自家用の酵母を仕込みます。

○いろいろな酵母液の試飲や酵母液を利用して作ったパンに合うベジタリアンのおかずとパンを試食していただきます。

○デモストレーションで酵母のお料理レシピを紹介し、作ったソースなどは持ち帰っていただきます。(瓶や小さなタッパーを2個ご用意してください。量は少量です)

○試食はランチくらいのボリュームになります。おなかを空かせてご参加ください!

○持ち物・エプロン・筆記具・小さな瓶やタッパーなど2個・1リットル瓶を持ち帰る袋

コウボパン 小さじいち 酵母仕込みワークショップ
「山のくま、町へゆく」

📋️ご予約はこちらから
https://note.com/keibunshabooks/n/nffcc767579d6#ea2b117e-4fe2-4472-95d1-fba57bc5c073

コウボパン小さじいち「山のくま、町へゆく」
酵母仕込みワークショップ
2026年2月21日 11:00-13:00 / 14:00-16:00
恵文社一乗寺店 コテージ

とっとりとりどり2026
2026年2月7日-2月27日(※最終日は14時まで)
恵文社一乗寺店 生活館ミニギャラリー

協力:鳥取県庁

https://note.com/keibunshabooks/n/nffcc767579d6

#とっとりとりどり
「夜の静けさに、空想と科学のあいだを旅する」 空想と科学が静かに交差する、 古河郁さんの『風景のあ 「夜の静けさに、空想と科学のあいだを旅する」

空想と科学が静かに交差する、
古河郁さんの『風景のある図鑑』シリーズが
ひさしぶりに再入荷しました。

天文、鉱物、数学、幾何学、錬金術——
身のまわりの自然科学や人類の知の断片を起点に、
多彩なテーマを、一枚の絵と短いエピソードで記録していきます。

たとえば、「シュレディンガーの猫」や「永久機関」、
「フーコーの振り子」や「星形正多面体」、
「重力波」や「ヒルベルト・ホテル」など——
読み進めるごとに、現実の境界がゆらぎはじめます。

頁を捲れば、複雑で謎めいた世界の深淵をそっとのぞき込むような
特別な時間が流れ出します。

装丁や紙の質感にも、著者自身のまなざしが光る
静謐でほの暗く、柔らかな天鵞絨のような世界。

自然科学の世界を遡りながら、空想と溶け合うような
不思議な読書体験を、どうぞ。

そして、あわせて届いた最新刊『天体蒐集家の旅』は、
ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡にはじまり、土星の“羊飼い衛星”、
創造の柱をかすめながら、可視光の限界を超えてその先へ――。

遥か遠くの星をめぐる空想と観測の旅路を、贅沢なフルカラーで綴ります。

空を見上げたくなる季節。

目に見えないものにふと心を奪われるこの秋に、
科学と空想の間をたゆたうようなひとときを。

📚ご紹介した本
『風景のある図鑑』シリーズ
『天体蒐集家の旅』
古河郁

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000027406

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029202

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#風景のある図鑑
#天体蒐集家の旅
#古河郁
#リトルプレス
【書店フロアより】 書店フロアでは、外間隆史さんと柳本史さんによる未明編集室の新刊『マズルカ440 【書店フロアより】

書店フロアでは、外間隆史さんと柳本史さんによる未明編集室の新刊『マズルカ440』の刊行にあわせ、書籍とともに、ポストカードをはじめとしたグッズをご紹介しています。

作中の重要動物・黒猫マズーの描かれたマグカップとトートバッグはいずれも少数のみの入荷となります。この機会にどうぞお見逃しなく。

#書店フロアより
#マズルカ440 
#未明編集室
【特集】Mai Ikura「雨と蝋燭」 季節のうつろいと 記憶を蝋燭に込めて 淡路島で蝋燭を制作 【特集】Mai Ikura「雨と蝋燭」

季節のうつろいと
記憶を蝋燭に込めて

淡路島で蝋燭を制作するMai Ikuraさん。

四季に合わせた季節の蝋燭は、
目にする景色や季節にまつわる記憶を辿り生み出されます。

作品に込められた言葉とともに、
冬の読書に合う蝋燭たちのささやかな灯りあるひとときをお愉しみください。

🕯️蝋燭のご紹介

・青星の住処

一際輝くシリウス
澄んだ夜空に現れる
あの日描いた 星々の神話

誰の心の中にも宿る小さな灯りをイメージして作られた蝋燭。

優しい冬の青色とマットな質感が、
静かな存在感を放ちます。

蝋が溶け、水たまりのように変化するさまもお愉しみください。

・小雨

小雨が降ると
野の花たちは微笑んで
頬に残る涙に変わり
私はあなたを思い出す

冬空の雨をイメージして作られた蝋燭。

半透明の落ち着いた色合いとマットな質感が、
静かな存在感を放ちます。

蝋が溶け、水たまりのように変化するさまもお愉しみください。

・トワイライト

言いそびれた言葉を
優に包む夕暮れの空
瞬く静寂に 祈り重ねて

一日の終わりというにはまだ早い、
夕暮れと夜のあわいをイメージして作られた蝋燭。

半透明の落ち着いた色合いとマットな質感が、
静かな存在感を放ちます。

蝋が溶け、水たまりのように変化するさまもお愉しみください。

・豆灯り

夜の片隅で輝く
ひと休みの光

植物の力を借りた、お守りのような蝋燭。

蜜蝋と大豆蝋に、ホワイトセージが香ります。

まるくてしろい、ちいさな灯りをお愉しみください。

・雨夜の星

声なき雨が
空の記憶を放つ時
星々がそっと 目を覚ます

雨に隠れた空の日も、心のどこかに瞬く光をイメージして作られた蝋燭。

言葉にならない想いをあたためる蝋燭を、
夜のひとときにお愉しみください。

・冬の森

息をひそめ静けさの
枝にとまる雪の粒
凍てゆく大地をほどいて

冬の森をイメージして作られたガラス製のキャンドルホルダー。

雨の風情宿るキャンドルホルダーは、
窓に映る雨粒と同じように、気泡が経年とともにひとつひとつ消えてゆきます。

お手持ちのティーライトキャンドルに取り替えれば、
長くご愛用いただけます。(🕯️付属:ティーライトキャンドル1個)

-

Mai Ikuraさんより

今回のテーマは「雨と蝋燭」です。
ある冬の朝、目が覚めたら外はしとしと雨模様。
こんな日は、おうちで暖かくして過ごすのがいい。
お気に入りのブランケットに、読みかけの本と小さな蝋燭。
しあわせなひとときを、あなたの住処で。

🕯️Mai Ikura(蝋燭)

展示室「蝋燭 祈雨」(兵庫県淡路市)
-10分間をあなたへ-(蝋燭と言葉の作品展)
四季に合わせた季節の蝋燭を制作
活動拠点の淡路島で見る景色や、その季節に纏わる記憶を辿り製作する蝋燭は、どこか懐かしさを感じる作風。
作品ひとつひとつに込められた四季折々の言葉とともに、
年4回(3月、6月、9月、12月)作品展を開催。

@mai_ikura

📝特集:Mai Ikura「雨と蝋燭」

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/maiikura

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#MaiIkura
#蝋燭祈雨
#雨と蝋燭
【2/3-9】川名佑実 初個展「透明な手つき」 幼少期の原体験と日本の「西洋文化への憧れと歪んだ同 【2/3-9】川名佑実 初個展「透明な手つき」

幼少期の原体験と日本の「西洋文化への憧れと歪んだ同一化」を結びつけるように、
オブジェを密やかに呈してきたという川名佑実さんのはじめて個展。

「まなざしの祭壇」をはじめ、当店の空間に触発されたという新作「空の栞」シリーズや青果店での出会いから生まれたインスタレーション作品「まなざしの森」など
静かな冬の空気にぴったりの繊細で美しいオブジェが並びました。

ギャラリーアンフェールに広がる新たな景色をどうぞお愉しみください。

-

恵文社一乗寺店ギャラリーアンフェールにて、川名佑実の初個展「透明な手つき」を開催します。

これまで川名は、幼少期の原体験と日本の「西洋文化への憧れと歪んだ同一化」を結びつけるように、オブジェを密やかに呈してきました。

《まなざしの祭壇》 シリーズの「曇り硝子」 (2023)

西洋絵画の中に描かれる「まなざし」を桐箱に閉じ込めた作品群は、東洋人としての文化的混淆性の象徴といえるでしょう。

本展ではこれらに加えて、個人の文脈や人種、国籍といった固有性を脱ぎ去ってなお在る「美の術」を探究するべく、これまでの制作とは異なる手つきで新たな思考を示します。

《空の栞》 (2025) シリーズ

《空の栞》シリーズは、書物と雑貨が対等に並ぶ恵文社に触発された新作。
「栞」を挟む場を書物の中から日常空間に繰り上げることで、日々の暮しも
また一枚の頁として密かに書き留められないかと仮想したものです。

《まなざしの森》 (2025)

さらに本展では、青果店という身近な空間で出会った「果実」の種子から発される人間以外の「まなざし」も、インスタレーション作品《まなざしの森》として新たに展示します。
書物の栞や果実をはじめ、日常空間の中に潜在していた現実がその切断面から溢れ、芽生えてゆくための場を、できるだけ透明な手つきで捧げられれば幸いです。

(文章:川名佑実、編集:恵文社一乗寺店)

川名佑実

京都市在住。美術制作、文章執筆。立命館大学大学院先端総合学術研究科修士号取得退学(学術、2023年度研究科総代)。美術研究を行っていた大学院在学時よりオブジェを手がけはじめる。そのほか評論をはじめ、大学院での研究に関連した論考の寄稿、京都市内での日々の暮らしを綴ったエッセイなど執筆活動も行う。

Webサイト https://yumikawana.com
Instagram   @_yominokuni_

川名佑実 初個展
「透明な手つき」
2026年2月3日(火)-2月9日(月) 
11:00-19:00(最終日は16:00まで)
恵文社一乗寺店 ギャラリーアンフェール

https://note.com/keibunshabooks/n/n6a0fc0e91b03

#川名佑実
#透明な手つき
勝本みつる 〈odd〉シリーズ 時間を経た日用品やささやかなモノを素材に、アッサンブラージュやオブ 勝本みつる 〈odd〉シリーズ

時間を経た日用品やささやかなモノを素材に、アッサンブラージュやオブジェを制作する造形作家・勝本みつるさん。

その手から生まれた〈odd〉シリーズは、「半端な」「片方の」「気まぐれな」といった意味をもつ名のとおり、 アトリエに残る端材や制作過程からこぼれ落ちたものを素材にして誕生しました。

繊細で愛らしく、ときにユーモアものぞかせる、勝本みつるさんのエッセンスが詰まった〈odd〉。 

この機会に、ぜひ手に取ってお楽しみください。

📝勝本みつる 〈odd〉シリーズ

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/b_gal

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#odd 
#書斎のギャラリー
一週間、お疲れさまでした。 今日もご来店いただき、 ありがとうございました。 週末のはじまり、今 一週間、お疲れさまでした。

今日もご来店いただき、
ありがとうございました。

週末のはじまり、今夜はぜひ
オンラインの棚を覗いてみませんか?

季節のおすすめ、今日の入荷アイテムなど、
毎日更新しています。

ストーリーでもいくつかご紹介していますので、
よろしければあわせてどうぞ。

今の気分にぴったりの、
出会いが待っているかもしれません。

どうぞゆっくりとお楽しみください。

https://www.keibunsha-books.com
「手のひらサイズの相棒を」 手のひらにすっぽりおさまる、小さなノート。 旅先でも、台所でも、職場 「手のひらサイズの相棒を」

手のひらにすっぽりおさまる、小さなノート。

旅先でも、台所でも、職場でも。
どこにいても、変わらぬ相棒のようにそばにいてくれる。

「測量野帳」は、もともと測量士さんのために作られたノート。

1959年の発売以来、ほとんど姿を変えずに愛され続けてきました。

固くて丈夫な表紙、ポケットにも収まるスリムさ。
屋外でも立ったままでも書ける頼もしさ。

気軽に持ち歩けて、どんな場面でも
メモの敷居を低くしてくれる存在です。

レシピ帳に、ショッピングリストに、
旅先のスタンプ帳やスケッチ帳に。

日々のちょっとしたメモが、少しだけ楽しく、
そして少しだけ特別に感じられるノート。

ライフログの頼もしい相棒として、
どうぞお迎えください。

📝ご紹介したアイテム
測量野帳

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#測量野帳
「ふと立ち止まりたいときに開く、静かな思索の本」 ふと立ち止まりたくなるときがあります。 不安や 「ふと立ち止まりたいときに開く、静かな思索の本」

ふと立ち止まりたくなるときがあります。

不安や違和感が、心の底でじわりと広がるようなとき。

そんなときにそばにあってほしい、
静かな思索の本を二冊、ご紹介します。

📘 つたなさの方へ

2021年に早逝した法哲学者・那須耕介さんの散文をまとめた一冊。

白い余白の多いページからは、生きるうえでの小さなひずみや違和感を
丁寧にすくい上げようとするやさしい眼差しが感じられます。

曖昧さを許し、不自由さに身を寄せ、
完全でないことにこそ宿る温もりを見つめる文章。

等身大のまなざしで、生活の片隅に光を当てるような言葉が、
ひとつひとつ、深く息づいています。

まるで友人から届いた手紙のように、
縦書きで綴られた便箋風のデザインにも、心がほどけるよう。

生前は寡作ながらも、鋭く確かな言葉を残し続けた那須さん。

これはその最後の文集にして、小さな置き土産のような一冊です。

📕 愛するということ

社会心理学者エーリッヒ・フロムによる名著の、新訳版。

「愛は技術か」という問いから始まる本書は、
愛されるためのノウハウではなく、
“人間の実存としての問題”にまで踏み込んで、
根源的な欲求としての愛の本質を探ります。

心に孤独を抱える私たちに、
生きるという本質に迫り、日々のまなざしを変えてくれるような一冊です。

-

ゆっくりと、静かに、
自分自身との対話を深めるための読書時間に。

今日という日のそばに、ぜひどうぞ。

📘ご紹介した本
『つたなさの方へ』
那須耕介(ミシマ社)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000027052/

『愛するということ』
エーリッヒ・フロム(紀伊國屋書店)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000026588/

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衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


ギャラリーアンフェール

地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


イベントスペース  コテージ

1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha