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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
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お店の行き方
 

よくある質問



□ お支払い方法・ご注文や当店からの発送について
□ フライヤーおよびフリーペーパーの設置について
□ 取材・撮影・掲載のお問い合わせ
□ ギャラリーやコテージのレンタルお申し込み
□ 作品のお取り扱いをご希望の方へ
 
よくある質問・お問い合わせはこちら
 


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📃恵文社一乗寺店への行き方 本や雑貨との出会いを楽しみに、 恵文社一乗寺店へお越しくださる方へ。 📃恵文社一乗寺店への行き方

本や雑貨との出会いを楽しみに、
恵文社一乗寺店へお越しくださる方へ。

アクセス方法をご案内いたします。

🚗お車でお越しのお客様へ

駐車スペースは【店舗裏側(南側)に5台分】【店舗真正面に1台分】ご用意しております。駐車後は書店レジにてキーをお預けください。

📍満車の際は、近隣のコインパーキングのご利用をお願いいたします。
📍路上駐車や近隣の外部月極駐車場等への駐車は固くお断りいたします。
📍当店駐車場のご利用は、当店ご利用中のみ及び営業時間のみとなります。営業時間外は施錠いたします。

🚲️自転車・バイクでお越しの場合🏍️

駐輪場はございません。
店舗前の白線内にできるだけ店側に寄せて駐輪してください。

📍通行の妨げにならないようご配慮をお願いいたします。

🚍️公共交通機関をご利用の場合

京都駅・四条河原町付近から当店まで、およそ30~40分ほどかかります。余裕をもってお越しくださいませ。

🚃京阪電車をご利用の場合

京阪電車「祇園四条駅」他より、終点「出町柳駅」下車、同駅構内より叡山電鉄乗り換え「一乗寺駅」下車、下車した方向のまま線路の反対側へ渡らずに、商店街を西側方向へ真っすぐお進み下さい。徒歩3分。

📍本数が多く、最もスムーズにお越しいただけます。

🚌市バスをご利用の場合

・市バス206番「高野」(北大路東大路通りの交差点)下車、東大路通りを北上し、曼珠院道を右折。徒歩10分

・市バス5番「一乗寺下り松」(白川通り)下車、曼殊院道(京都中央信用金庫角)を右折(西方向へ)。徒歩10分。

📍観光シーズンは大変混みあいます。渋滞などにより遅延する場合もございます。

🚇️地下鉄をご利用の場合

地下鉄「北大路駅」下車、市バス206、204「高野」下車、東大路通りを北上し、曼珠院道を右折。徒歩10分

📍バス停「高野」は交差点を囲んで数カ所ございますので、下車時に現在地をご確認ください。

🗾四条河原町付近から市バスをご利用の場合

市バス31番「一乗寺高槻町」(東大路通り)下車、曼珠院道を右折徒歩3分。

📍本数がかなり限られております。上記3つの交通手段がおすすめです。

https://note.com/keibunshabooks/n/n4079fe287aa1

#恵文社一乗寺店への行き方
【オンラインショップより】 恵文社一乗寺店のオンラインショップでは、暮らしのシーンに寄り添うテーマ 【オンラインショップより】

恵文社一乗寺店のオンラインショップでは、暮らしのシーンに寄り添うテーマをご用意しています。

季節に寄り添う愉しみ、キッチンからはじまる豊かさ、コーヒーやお茶のひととき、親しい小さな動物たち、お出かけの相棒、そしてひとりの静かな時間、科学の世界にふれる本や雑貨…。

ささやかな日常に、物語のようなひとときを添えるアイテムを、どうぞご覧ください。

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🌿季節を愉しむ

本をひらくひととき、食卓を囲む時間、お茶を淹れる静かな午後。暮らしのなかに、移ろう季節を感じる心地よい瞬間を。読書や食卓まわりのアイテム、心にやさしい贈りもの、自分へのささやかなご褒美にもぴったりの品々を集めました。日々に寄り添う小さなよろこびを、どうぞお楽しみください。

🍳in the kitchen

日々の食卓や台所でのひとときを、もっと心地よく、もっと愉しく。使うたびにうれしくなる器や道具、キッチンまわりのアイテムを集めました。毎日のごはんづくりやお茶の時間に、小さなときめきと丁寧なリズムを添えてくれるものたち。キッチンからはじまる、ささやかで豊かな暮らしの提案です。

☕コーヒーとお茶時間のまわり

一日の中で、ふと肩の力が抜けるような時間。手を止めて、お湯をわかし、お気に入りのカップにそっと注ぐ。そんな日々の小さなひとときに寄り添う、本や道具を集めました。コーヒーや紅茶をより深く楽しめる読みもの、手仕事の器や時間を丁寧にしてくれる道具たち。ゆるやかに流れるひとときを、もっと大切にしたくなるようなセレクションです。

🧸暮らしのなかの動物たち

猫の寝息、犬のまなざし、道端で出会う小鳥の声。私たちのそばで息づく動物たちの姿には、思わず笑顔になるやさしさがあります。そんな動物たちをテーマにした絵本や写真集、ZINEや雑貨。小さな友の気配に、心がふわりとほどけるようなひとときをお届けします。

👞歩く

お気に入りの靴を履けば、不思議と外に出たくなる。軽やかな足どりで、日差しの中をすり抜けて。たとえばNAOTの靴。足をやさしく包み込んで、まるで素足で砂のうえを歩いているような心地よさ。彩り豊かな靴下や、風通しのよい帆布のバッグ、そして歩くよろこびを長く味わうためのケアアイテムもご一緒に。季節もうつろっていく日々、足もとの準備を整えてみませんか?

🪑静けさに包まれて

朝が静かに始まるとき、夜がゆっくり深まる前、雨音に包まれる午後。静けさのなかで本を開く時間は、自分の輪郭をやさしく取り戻すような感覚があります。そんな時間に寄り添う本と、小さな暮らしのアイテムを集めました。心を整え、静けさに身をゆだねるような読書体験を、どうぞお楽しみください。

🔍️本屋の理科室

数字は、家畜の数を数えるために生まれたといわれています。 天文学も物理も、不可思議な世界の輪郭に触れたいという願いから育まれてきた知恵のかたち。 だからこそ、科学の逸話には物語としてのおもしろさがあり、専門家でなくともその豊かさに触れることができます。

本と言葉は、どんな世界にもつながる扉。 そして、本屋はときに、静かな理科室にもなりうる場所です。 遠いようで近く、近いようで奥深い。 そんな科学の世界へ、好奇心の扉をひらいてみませんか。

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📝オンラインショップの特集

👉詳細は写真のタグをタップ

またはトップページのリンクから
オンラインショップでお楽しみください

検索画面で商品名をチェック🔍

https://www.keibunsha-books.com/

#恵文社一乗寺店の特集
新しい年が幕を開けました。 旧年中はたくさんのご来店 ならびにあたたかなお心をお寄せいただき 心よ 新しい年が幕を開けました。

旧年中はたくさんのご来店
ならびにあたたかなお心をお寄せいただき
心より感謝申し上げます。

本日元旦はお休みをいただいておりますが、
明日2日は17時まで、
3日より通常どおり19時まで営業いたします。

年のはじめの読書、贈りもの、
手帳やカレンダーをお探しの方も、
どうぞお気軽にお立ち寄りください。

そして今夜も、恵文社一乗寺店のもうひとつの扉、
オンラインショップでもお待ちしております。

最近の入荷アイテムや、
季節のおすすめも随時ご紹介しています。

ストーリーでもご案内していますので、あわせてぜひ。

51年目となる新たな船出となる本年も
どうぞよろしくお願いいたします。

https://www.keibunsha-books.com
今年もたくさんのご来店、誠にありがとうございました。 おかげさまで、50周年という節目の一年を 無 今年もたくさんのご来店、誠にありがとうございました。

おかげさまで、50周年という節目の一年を
無事に締めくくることができました。

年始は2日(短縮営業11時-17時)より営業いたします。

来年も、本にまつわるあれこれとの出会いが
沢山生まれていきますように。

どうぞ良いお年をお迎えください。
【特集】静けさに包まれて 静かな時間と本 朝が静かに始まるとき、夜がゆっくり深まる前、雨音に包ま 【特集】静けさに包まれて

静かな時間と本

朝が静かに始まるとき、夜がゆっくり深まる前、雨音に包まれる午後。

静けさのなかで本を開く時間は、自分の輪郭をやさしく取り戻すような感覚があります。

そんな時間に寄り添う本と、小さな暮らしのアイテムを集めました。

心を整え、静けさに身をゆだねるような読書体験を、どうぞお楽しみください。

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📖『夢のうた』

夢の中ではジャズピアニストのものだった指で洗濯物をあつめる (安田茜)

なつかしい夢しか好きなものがない あなたもはやくなつかしくなれ (伊勢谷小枝子)

100人の歌人が詠む、夢の中の情景。記憶の奥にひそむ風景、まだ名前のない感情、すこし現実から浮いた足元で、そっと言葉が光を放ちます。装丁は、儚さとまばゆい輝きを同時に湛えたような美しい一冊。眠る前に、旅の途中で、静かな朝に。ページをめくるたびに心がやわらぐ短歌集です。

📖『あわいのひと』西尾勝彦

“
いずれ わたしは いなくなるのです
このうつくしい世界から きえさってしまうのです
その前にできることは あたたかいものたちを こしらえることなのです
“

やわらかく静かに語られる、この世界のやさしさや寂しさを、まるごと包み込むような言葉たち。詩のようでいて物語のような、不思議なこの詩集は、どこから開いてもふっと心に染み入る余白があります。

白くやさしい紙に金の箔押しがきらりと光り、装丁からも静けさがにじむ一冊。静かなひとときに、そっと傍に置きたくなります。

📖「カステーラのような明るい夜」尾形亀之助

悠揚と明るく、しかしどこか淋しく遠い言葉を紡ぐ、詩人・尾形亀之助の詩集。詩人・西尾勝彦さん、装画の保光敏将さん、装丁を手がけたクラフト・エヴィング商會、版元の七月堂や校正を担った航星舎など、携わった人々の努力と熱によって編み出された美しい一冊。

📖『うさぎまでのおさらい』井上奈奈

おおきな耳で、人間のさまざまな話に耳を傾けるうさぎ。

誰にも打ち明けられない、暗くてどうしようもない人間の一面は、うさぎがいなければどこへ行ってしまうのか。

鮮やかな赤と銀色の箔押しが映える表紙には、
ひそやかに隠れたうさぎの目。フォークに反射したまなざしに、どこか大切なことが隠されているような、大人に向けた現代の寓話。

装丁そのものが物語の一部のように手に馴染む、
静かな存在感の一冊です。

📖『谷川俊太郎詩集 ところで』

2011年、子どもの本専門店・メリーゴーランド京都で開催された谷川俊太郎展「ところで」。その展示のために書き下ろされた、小さなカード型の詩集。両手でそっと包み込むような名刺サイズ。ひとつひとつの詩の終わりに、ぽつりと置かれた「ところで」のことば。14年前の眼差しと、いまの私たちの時間が、小さな紙の上でふと重なります。静かに詩と向き合いたくなる一冊です。

📖『領土』諏訪哲史/画:山下陽子/カバーデザイン:佐野裕哉

単行本刊行から14年。復刊が待ち望まれていた、諏訪哲史による幻想小説集『領土』が、〈ちくま文庫〉よりついに文庫化されました。

第1編「シャトー・ドゥ・ノワゼにて」から始まる物語は、読み進めるにつれて次第に形式を変え、最終話「先カンブリア」では、言葉が詩のような形へと移行し、結晶していきます。

読む人の感覚を静かに揺さぶる幻惑的な10の物語。夜の静寂の中で、ひとつひとつの言葉をたどるように。言葉の迷宮へ、どうぞ迷い込んでみてください。

📝特集:静けさに包まれて

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/quiet_time

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#静けさに包まれて
恵文社一乗寺店では、 年内最終日の今日も、 展示やフェアなど、さまざまな催しを開催しています。 ご 恵文社一乗寺店では、
年内最終日の今日も、
展示やフェアなど、さまざまな催しを開催しています。

ご来店がむずかしい方にも、
お店の空気を少しでもお届けできるよう、
オンラインショップも更新中です。

ストーリーでもいくつかご紹介しておりますので、
よろしければそちらもぜひご覧ください。

店舗・オンラインショップ、それぞれの場所で、
今日も何か心にとまるものと出会っていただけたら嬉しいです。

https://www.keibunsha-books.com 

12/31🚪OPEN 11:00-17:00

📚書店
・那須耕介の本棚
・若林哲博 小作品展「水色銀河」
・イシイアツコpresents / パリの女性銅版画家ミニ作品展
・『ある星の汽車』刊行記念原画展
・「odd by Mitsuru Katsumoto」フェア
・YUKI FUJISAWA フェア
・甲斐みのり〈愛しの京都〉フェア
・いま、季節に読みたい一冊

🧺生活館
・宮田織物 はんてん 販売会
・aligatos POP UP
・書籍フェア「夜を照らすことば」

🖼️アンフェール
・恵文社 冬の古本市
・mone morigaki - a little winter lights vol.2

🎨アテリ
・ひろせべに『冬毛の先生』原画展

🍽️コテージ
・おやすみ

🛒オンライン
・今週の棚
・カレンダー&ダイアリー
・konpekiの装身具
・西冨なつき
・季節を愉しむ
・in the kitchen
・コーヒーとお茶時間のまわり
・暮らしのなかの動物たち
・静けさに包まれて
・本屋の理科室
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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店

🏠恵文社一乗寺店 ( @keibunsha_books )
京都市左京区一乗寺払殿町10
075-711-5919

🚪OPEN 11:00 - 19:00/🅿️あり(正面1台+店舗裏5台)

🏡実店舗

2025年
12月30日(火)11:00 - 19:00(通常営業)
12月31日(水)11:00 - 17:00(短縮営業)

2026年
1月1日(木)休業
1月2日(金)11:00 - 17:00(短縮営業)
1月3日(土)より11:00 - 19:00(通常営業)

🧺オンラインショップ

🛌休業期間
2025年12月29日(月) - 2026年1月4日(日)

📋️休業期間中もご注文をいただけます。

2025年12月28日10時以降のご注文およびお問い合わせは、1月5日(月)以降に順次対応させていただきます。

📚年末年始のお買いものや、手土産、読書時間のおとも探しに、どうぞお立ち寄りください。ご来店・ご注文を心よりお待ちしております。

🚃一乗寺駅から徒歩3分
🚌高野から徒歩5分/一乗寺下り松から徒歩7分

#恵文社一乗寺店
恵文社のオリジナルアイテム 「読書時間に、ちいさな相棒を」 読書の時間を、もっと心地よく、もっと 恵文社のオリジナルアイテム

「読書時間に、ちいさな相棒を」

読書の時間を、もっと心地よく、もっと楽しく。

ページをめくる手のそばに、寄り添うような道具たち。

恵文社一乗寺店のオリジナルグッズから、読書と暮らしを彩るアイテムをご紹介します。

📚️オリジナルエコバッグ|イラスト:ニシワキタダシ

ロングセラーの「本をかうなら恵文社」「本や良品、よろずそろえてます」に続き、十数年ぶりに新作「KEIBUNSHA」柄が登場。本を読むワニやリスたちの姿に、思わず顔がほころびます。背表紙や栞紐まで描かれた“本のようなデザイン”は、書店員にも響く仕上がり。たっぷりサイズで、お土産にも人気のアイテムです。

🖊️木軸シャープペン&ボールペン|テキスト:ひろせべに

手に取るたび、木のぬくもりとともに心もやわらぐ一本。鉛筆のような丸軸に、ひろせべにさんによる「NOTHING BUT THE BOOKS」の言葉が添えられています。このフレーズは、まさに恵文社ならでは。甘すぎず硬すぎず、絶妙なデザインバランス。滑らかな書き心地も評判で、贈りものにもおすすめです。ノートや書籍とセットにして、お土産や贈り物としても喜ばれそうです。

🗒️スタンプノート|TRAVELER’S FACTORY × 恵文社

旅先で見つけた風景や気持ちを、かたちに残したくなるときに。記念スタンプやメモを書き留めるのにぴったりな、特別な一冊です。表紙には叡電や京都の風景を箔押しでデザイン。中紙は書き心地抜群のMD用紙。アンフェールには、自由に押せる記念スタンプもご用意しています。

📖ブラスクリップ|TRAVELER'S FACTORY×KEIBUNSHA

開いた本をかたどった3点セットで、手帳やノートのインデックスにもぴったりのクリップ。読書のひとときが、ちょっとだけ特別になる。そんな佇まいを感じさせてくれるコラボアイテムです。

📚ブックケース「読書三余」|型染作家・関美穂子

蝋引き帆布で仕立てた本のためのケース。口を折って使う紙袋のような形は、どこか懐かしく、手になじみます。「夜・冬・雨の日」——昔から読書に向くとされてきた三つの時間を、関美穂子さんが型染風に描きました。使うほどに味わいが増し、大切な本を守ってくれます。

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本とともにある日々のために。

どれも、読書時間がもっと楽しくなるようなアイテムです。

📝ご紹介したアイテム
恵文社のオリジナルアイテム

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/original

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#恵文社のオリジナルアイテム
【本屋の窓辺から】 季節の恒例となった、 ひろせべにさんによる「窓のらくがき」。 今回は、創業5 【本屋の窓辺から】

季節の恒例となった、
ひろせべにさんによる「窓のらくがき」。

今回は、創業50年を迎えた恵文社にとって、
新たな船出を祝うような一枚を描いていただきました。

通りすがりの方も、店内からも、
ふと足を止めて見上げてくださったりと、
思い思いに楽しんでいただいていることと思います。

もうすっかり、恵文社になくてはならない景色になりました。

ご来店の際は、ぜひ記念に一枚、写真を撮ってみてくださいね。

#ひろせべに
#恵文社の窓
「懐かしさと愛らしさが散りばめられた、メモロール」 大阪・天満にお店を構える夜長堂さんから、人気の 「懐かしさと愛らしさが散りばめられた、メモロール」

大阪・天満にお店を構える夜長堂さんから、人気のメモロールが再入荷しました。

⚫︎想い出のカケラ蒐集家

夜長堂を象徴するレトロモダンな図柄がずらりと並ぶ、パッチワークのようなひと巻。

長年愛されてきた人気柄ひとつひとつに込められた想い出と、見た人それぞれに生まれる小さな記憶のかけらが、色とりどりに散りばめられています。

⚫︎夜長堂 × 関美穂子

型染作家・関美穂子さんとのコラボレーション。

もともとはマッチラベル用に制作された図案をもとに、型染め原画の滲みまで再現した、美しく繊細な仕上がり。

日本の民藝を思わせる温もりの中に、どこか異国のおとぎ話のような幻想的な雰囲気も漂います。

どちらも10cmごとにミシン目入り、クリアボックス入りで贈りものにもぴったり。

必要な分だけ切り取って、封筒の封やラッピングに。日記やコラージュにも。

眺めるだけでも、楽しい気持ちが湧いてくる紙のアイテムです。

📖ご紹介したアイテム
夜長堂 デザインメモロール
「想い出のカケラ蒐集家」

夜長堂×関美穂子 デザインメモロール
「マッチ旅行」

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000028734

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000028735/

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#夜長堂
#関美穂子
#デザインメモロール
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生活館

衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


ギャラリーアンフェール

地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


イベントスペース  コテージ

1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha