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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
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「加藤典洋とは何者だったか?」 1985年、37歳でデビュー作『アメリカの影』を著し、 その後は『 「加藤典洋とは何者だったか?」

1985年、37歳でデビュー作『アメリカの影』を著し、
その後は『敗戦後論』や一連の村上春樹論など文芸評論の一線で活躍し続けた加藤典洋(1948-2019)。

本書は、その加藤典洋という人物を、遺された約50冊の著作を
再読・精査することで、掘り下げ尽くした一冊です。

作家・黒川創をはじめ、何らかの形で本人に関わってきた人々5人によって、
座談形式で語られるのが実にSUREらしい。

著作の発表年代順に論じた内容は四部構成となっており、
それぞれの経験や思い出、独自の解釈や視点を伴い交わされる言葉の数々は、
死者を甦らせ、加藤典洋その人の人間としての姿を生き生きと照らし出します。

50の著作すべてを網羅することはなかなか難しくとも、
この本から伝わる加藤像に触れることでその業績や人物が
さまざまな角度から浮かび上がる、SUREならではの魅力を放つ生きたゼミナール。

300ページを優に超す力作です。

参加者:黒川 創 / 瀧口夕美 / 北澤快太 / 川副博嗣 / 鶴見太郎

📖ご紹介した本
『加藤典洋とは何者だったか?』
黒川 創、瀧口夕美(編集グループSURE)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029553

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

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🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#加藤典洋とは何者だったか
#黒川 創
#瀧口夕美
#編集グループSURE
雨のなか、今日もお立ち寄りいただき ありがとうございました。 あたたかい飲みものとともに おうちで 雨のなか、今日もお立ち寄りいただき
ありがとうございました。

あたたかい飲みものとともに
おうちでくつろぎながら、
オンラインショップも
どうぞゆっくりとお楽しみください。

季節のおすすめ、今日の入荷アイテムなど、
毎日更新しています。

ストーリーでもいくつかご紹介していますので、
よろしければあわせてどうぞ。

https://www.keibunsha-books.com
「作家・やべみつのりさんが描いた子育て日記」 芸人・俳優・漫画家等、じつに多彩な顔を持つ矢部太郎さ 「作家・やべみつのりさんが描いた子育て日記」

芸人・俳優・漫画家等、じつに多彩な顔を持つ矢部太郎さん。

どんな表現手法を用いても、矢部さんにしか味がある不思議な人物。そんな矢部太郎さんが、ひとり出版社を立ち上げました。

その名も「たろう社」。

第一作目は『光子ノート』という、矢部さんのお父さんであり、作家のやべみつのりさんが描いていた子育て日記です。

誰に見せることもなく、もくもくと綴られた日記はいつの間にか38冊にものぼり、その後40年以上の時を経て太郎さんにより発掘。

描かれる光子さんの日々は、幼く初々しくも、可愛いだけでは収まらないイマジネーションを刺激する魅力的なもので、太郎さんがこれは一冊にせねばと気合を入れたのも納得です。

繕い仕事をするお母さんの膝に顔をうずめたり、弟たろうの誕生が楽しみな光子さん、時にはちょうちょになったり、作った工作が貼り付けてあったり…。

巻末には矢部太郎さんの解説漫画も収録。

ささやかな日常が、本来想像に満ちたものであると気付かされ、子供という存在の煌めきが詰まった一冊です。

📖ご紹介した本
『光子ノート』
やべみつのり/矢部太郎(たろう社)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029554

🛒オンラインショップは
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🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#光子ノート
#やべみつのり
#矢部太郎
#たろう社
【3/9-4/19】たろう社『光子ノート』刊行記念展示 芸人・俳優・漫画家等、じつに多彩な顔を持つ 【3/9-4/19】たろう社『光子ノート』刊行記念展示

芸人・俳優・漫画家等、じつに多彩な顔を持つ矢部太郎さん。�
どんな表現手法を用いても、矢部さんにしかない味があり、不思議で魅力的に溢れた人物。そんな矢部太郎さんが、ひとり出版社を立ち上げました。

その名も「たろう社」。�
第一冊目は『光子ノート』という、矢部さんのお父さんであり、作家のやべみつのりさんが描いていた子育て日記です。

誰に見せることもなく、もくもくと綴られた日記はいつの間にか38冊にものぼり、その後40年以上の時を経て太郎さんにより発掘。

描かれる光子さんの日々は、幼く初々しくも、可愛いだけでは収まらないイマジネーションを刺激する魅力的なもので、太郎さんがこれは一冊にせねばと気合を入れたのも納得です。

ふたりの時間のあらゆる仕草、身の回りにある風景をスケッチのようにして描かれた連続のなかに、繕い仕事をするお母さんの膝に顔をうずめたり、弟たろうの誕生が楽しみな姿があり、作った工作が貼り付けてあったり…。
�そして時にはちょうちょになったりと、実に魅力的な日記帳。

そして驚くべきは本の実物。
�こんもりとして愛らしい存在感を放つこの物体(といっていいのではないか)の装丁は、名久井直子さんがご担当されておられます。�
実に992頁ものボリューム、かつフルカラー印刷で組み立てる書物設計にはただただ脱帽。1キロほどある本ですが、たろう社の第一作として、なんだか実に腑に落ちる装丁。

そして此度の展示に合わせ、特別に小口にシルクスクリーンの加工を施した”たろう社×八紘美術”の特別な仕様の特装本も入荷いたします。�
こちらは東京の飯田橋にある、創立50年の印刷会社・八紘美術さんによるシルクスクリーン手刷り印刷によるもので、小口に矢部さんのイラストが印刷されています。

巻末には矢部太郎さんの解説漫画も収録。
�ささやかな日常が、本来想像に満ちたものであると気付かされ、子供という存在の煌めきが詰まった一冊です。

そしてそして、恵文社に矢部太郎さんがやってきます。

どうぞお楽しみに!

📖《 たろう社・矢部太郎さんの、ちょっぴり書店員体験 》�
3月29日(日曜日)�
たろう社さんとして実際に店頭に立っていただき、お客様と本についてのささやかなや交流や販売をしていただく予定です。�
太郎さんの著書も入荷しておりますので、この機会にぜひお越しくださいませ。�
※時間は未定です。�※予定は予告なく変わる場合があります。�※個別に予約やお知らせをすることは致しかねます。ご了承くださいませ。

たろう社『光子ノート』
刊行記念展示

2026年3月9日-4月19日
恵文社一乗寺店 書店フロア

https://note.com/keibunshabooks/n/na89f7eb66091

#光子ノート
#たろう社
#やべみつのり
#矢部太郎
「GIFT STORY - ミモザブックスが贈る、バースデーブック」 記念すべき日を迎える方へ、 「GIFT STORY - ミモザブックスが贈る、バースデーブック」

記念すべき日を迎える方へ、 とっておきの物語を贈るプロジェクト。

Birthdayシリーズは誕生日プレゼントとして贈るために生まれた特別な本です。

スペシャル感たっぷりの贅沢な装幀を施した一冊が、大切な誕生日を彩ります。

入荷後、即完売となっていたタイトルが各種再入荷しています。

📕魔女のカレンダー

万城目学さんが書き下ろす、誕生日の不思議な物語。

表紙は深紅のクロス装。

掌におさまるほどのミニサイズの本書がきっちりと収まるように作られた本型の函を、
ゴールドの箔押しが美しく飾ります。

著者からの直筆メッセージを印刷したバースデーカードを添えた、
とっておきのギフトブックです。

お話の中、そして外にも素敵な仕掛けが施されています。

是非物語を読んで確かめてみてくださいね。

🕊️緑の鳥

三浦しをんさんが書き下ろす、火星で暮らす未来の恋人たちの物語。

表紙は手触りの良い銀色のクロス装に箔押しの文字、
本の側面には銀箔という、どこから眺めても美しい装幀。

素敵なピーヨの挿画は三宅瑠人さんによるものです。

さらにエンボス加工の文字が施されたマットシルバーの函入り。

本の中には、著者からの直筆メッセージを印刷した
バースデーカードが挟み込まれています。

🦀宝島

森見登美彦氏による二年ぶりの書き下ろし。

なんと御朱印帳のような蛇腹折の和本になっています。

表紙の布張りに使用しているのは奈良の呉服店のデッドストック生地。

どの柄が届くかはお楽しみに。

装画・挿画は江戸時代の絵師・酒井抱一。

📍表紙の指定はお選びいただけません。

📚️ご紹介した本
GIFT STORY -Birthday-
『魔女のカレンダー』万城目学
https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029482

『緑の鳥』三浦しをん
https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029481

『宝島』森見登美彦
https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029483

🛒オンラインショップは
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#魔女のカレンダー
#緑の鳥
#宝島
#ミモザブックス
#GIFTSTORY
【特集】konpekiの装身具 身にまとう 小さな彫刻作品 小さな彫刻作品を思わせるアクセサリー 【特集】konpekiの装身具

身にまとう 小さな彫刻作品

小さな彫刻作品を思わせるアクセサリーブランド、konpekiから
装身具が届きました。

日々の中でふと目にする物のかたち、
誰かの言葉の断片や、記憶の中の表情、
耳に残った音の気配——。

無意識に蓄えたイメージのかけらを掘り起こし、つなぎ、また離しながら、
少しずつかたちづくられていく装身具は、作り込みすぎず、力を抜きすぎず。

それでいて目立ちすぎず、控えめすぎず。

少しの緩みとときめきのあるかたちには、
身に着けたときふわりと気持ちが上がるような、自由な軽やかさがあります。

色、かたち、表情はどれも一点もの。

金属やすりガラスの淡い燦めきを、お愉しみください。

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/konpeki

-

・リング シルバー(丸紋/ 紋様 / 輪紋 / 平丸紋)

民族タトゥーのような文様がぐるりと指を囲う、
お守りのように身につけたくなるエキゾチックなリング。

いぶし加工の味わい深い表情もまた魅力的です。

・イヤーカフ

ユニセックスなフォルムの、シルバー素材の片耳用イヤーカフ。

ピアスホールは空いていないけれど、気軽に耳周りのお洒落を愉しみたいという方におすすめです。

・ピアス / イヤリング

素材の質感からデザインに至るまで、
konpekiさんらしい金属パーツの魅力を存分に堪能できるピアス。

光を通して、内側から発光しているかのような静かなきらめきを湛えた、ガラスパーツと金属を組み合わせたピアスやイヤリング。

ガラスは板状の分厚いガラスを割り、削り、磨き、腐食させて。幾度もの工程を経て、氷砂糖のように儚く美しい質感へと仕上げられています。

柔らかな光を放つ、アコヤパールを組み合わせたピアスは、パールの持つ品のある佇まいが繊細な表情を生み出します。

・ピアス(シングル)

真鍮に錫を纏わせた片耳用のシングルピアス。

シンプルな造形にいぶし銀のような錫の表情は、
工業的な雰囲気を醸し出します。

性別問わず身につけられる、
ユニセックスなデザイン。

💎ご紹介したアイテム
konpekiの装身具

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/konpeki

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#konpeki

-

・ブローチ

幾何学的なデザインがどこかプリミティブな印象を抱かせる、
手のひらにおさまるほどのブローチ。

軽やかながら、真鍮の凛とした素材感と
華のあるデザインがファッションをぐっと引き締めます。
【3/10-16】Glass Studio ARGO 硝子教室展―光の境界を越えて― 電気炉(キル 【3/10-16】Glass Studio ARGO 硝子教室展―光の境界を越えて―

電気炉(キルン)を用いた鋳造硝子の表現で、熱と時間を味方に、硝子の内にひそむ光と色を引き出す技法「キルンワーク」。

本展は、Glass Studio ARGOの教室開講14年を機に開催される4度目の展覧会。

日々の暮らしの合間を縫って少しずつ形にされた受講生の作品には、それぞれの時間と物語が宿ります。

無意識の境界を越えて立ち上がるかたちに、静かな熱が感じられる展示です。

-

キルンワークの教室を開講して14年の節目に開催される、第4回目の硝子教室展です。「キルンワーク」って何だろうと思われる方も多いでしょうが、キルン=電気炉による鋳造硝子のお仕事です。

作品は受講生が仕事や生活の時間の中でコツコツと制作を続け、大切に育んできた一つのかたちです。各々の作り手の中にある無意識の境を越えてほしいという講師側の想いを込め、「光の境界を越えて」と題しました。作り手それぞれによる硝子の色と光の競演は、各自の趣が表現され、多様な作品として結実しております。

寒い季節ではございますが、より多くの方々にキルンワークと言う各々の作品の魅力を感じていただけましたら幸いです。

Glass Studio ARGO 矢作 理彩子

Glass Studio ARGO 硝子教室展
―光の境界を越えて―
2026年3月10日(火)-16日(月)
11:00-19:00(最終日は16:00迄)
恵文社一乗寺店ギャラリーアンフェール

https://note.com/keibunshabooks/n/n15ef66375424

#GlassStudioARGO
#光の境界を越えて
「本のなかで、雲を眺める」 音のない世界で、ただ流れていく。 雲は、どこか特別です。 白く、淡 「本のなかで、雲を眺める」

音のない世界で、ただ流れていく。

雲は、どこか特別です。

白く、淡く、けれど深く、
胸の奥の風景にふれてくるような瞬間があります。

そんな冬の終わりの空にも似合う一冊をご紹介します。

駒形克己さんの代表作『雲ひとつ』。

白一色の中で、紙という素材が持つ
光と影の表情を見つめて生まれた、
まるで雲そのもののような絵本です。

ページをめくるときの影、
そしてめくった後の雲から差し込む光。

本をひらく場所や時間で刻々と変わる景色が
まるで本当に空をながめているかのようで、はっとしてしまいます。 

ひとり静かに眺めていると、
それはもはや「読む」よりも「感じる」に近い体験です。

このたびの改訂版は、限定500部。

駒形さんが「雲のようでありたい」と願っていたその思いと、
駒形さん亡きあと、ご家族からの静謐な祈りが込められています。

冬の雲の下で、
そのページをめくってみてください。

雲の静けさと、やわらかくつながるような時間が
そこに流れているはずです。

「駒形克己の描いた”春の山”のピンクを、今回はあえて白にしています。
2024年の春に旅立った、桜の見れなかった父へ。」 ー 駒形あい

☁️ご紹介した本
改訂版「雲ひとつ」 
駒形克己(GALLERY KOMAGATA/ONE STROKE)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000027793/

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#雲ひとつ
#駒形克己
#GALLERYKOMAGATA
#ONESTROKE
【2/28-3/13】entwa 春の日常着展 春にぴったりの軽やかで明るい装い。 今回のポップ 【2/28-3/13】entwa 春の日常着展

春にぴったりの軽やかで明るい装い。

今回のポップアップでは、足元を彩るソックスや、あたたかみのあるレザーアイテムもずらりと並びます。

シンプルで上品なデザインに、豊かなカラーラインナップ。

いつもの装いに添えるだけで、心がぱっと明るくなるようなアイテムです。

ギャザーブラウスとワイドパンツをセットアップとして合わせて。

春らしい、やさしく淡い色合いが可愛いです。

七分袖のオーバーシャツは、遊び心のある襟元がワンポイント。

ゆったりとしたサイズ感なので、上品なデザインでありながらもかたくなく、
ゆったりと過ごしやすい着心地です。

-

生活館ミニギャラリーにて「entwa 春の日常着展」を開催します。

entwa(エントワ)は、奈良を拠点に「心と体がよろこぶ日常着」を届けるブランド。

ゆったりと心地よい着心地を楽しみながらも、きちんと感を大切にしたい。entwaの"ちょうどいい"を追求した、定番のよそおいをご提案しています。

冬の重なりを少しずつ手放し、体が軽くなる季節。

柔らかなリネンやコットンなど、肌にすっと馴染む優しい色合いのお洋服を揃えていただきました。

これからの日々が少しでも嬉しくなるような一着と、出会っていただけますように。

entwa�・HP https://entwa.jp/�・Instagram @entwa_jp

「entwa 春の日常着展」�2026年2月28日(土)~3月13日(金)�11:00~19:00(最終日は14:00まで)�恵文社一乗寺店生活館ミニギャラリー

https://note.com/keibunshabooks/n/nfde2dd5098f2

#entwa
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衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


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地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


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1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha