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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
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「食べることから、からだと人生を整える」 「おいしく 食べて 美しく 健康に」を伝える料理家・ た 「食べることから、からだと人生を整える」

「おいしく 食べて 美しく 健康に」を伝える料理家・ たなかれいこさん。

『生きるための料理』で多くの人の心と食卓を支えてきた彼女の名エッセイ 『たべるクリニック』 が、改訂文庫版として帰ってきました。

30年以上にわたって綴られてきた文章の中から、これからもずっと伝え続けたい「本当に大切な話」68編を厳選。

「お金では買えないもの」「田畑と体」「ヘアパーマの真実」「母の入院」等、10篇60ページ分が新たに加わりました。

あたりまえの生きた本物の食べ物を、我慢しないで美味しく食べて、
美しく健康になるために、誰でも簡単にできるヒントが満載です。

食事は、幸せな日々と健やかな未来のための貯金。

混迷する今の食事情を生きる、すべての人へ届けたい一冊です。

📕ご紹介した本
 『たべるクリニック 改訂文庫版』
たなかれいこ(ミルブックス)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000024016

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

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#たべるクリニック
#たなかれいこ
#ミルブックス
「料理本」 たまに聞かれるのですが、当店にはいわゆる「実用書」コーナーというものはありません。しか 「料理本」

たまに聞かれるのですが、当店にはいわゆる「実用書」コーナーというものはありません。しかしその中でも例外は料理の本です。思えば2006年夏に「生活館」という売り場ができたとき、「これで料理の本がまとめておける!」と我々は喜んだものでした。

それまで店内で決まった居場所のなかった料理本たちは、場所も限られていたことから、厳選というより、純粋に「これは」と思う本をスタッフで選びに選んで置いていました。他のジャンルよりも制約が多い中で選んでいたそれらの本がどういったものだったのか、実はもうあまり思い出せませんが、苦心していただけに置き場所が決まった時の安堵だけはよく覚えています。

今では様々な料理本がそれぞれ与えられた場に整えられて置かれます。居場所があるっていいな、と思うと同時に、さすらっていたあの頃の料理本たちのこともなんだか懐かしく思えます。ない知恵を絞って本の居場所を日々作り出していた当時のスタッフのことも。

生活館が出来てからはや16年。数はそれほど多くはありませんが、店頭、そしてオンラインショップの「生活館の本棚」で、当店なりの食・暮らしの本をどうかお楽しみ頂ければ幸いです。

(スタッフN)

恵文社のメールマガジン「一乗寺通信」
スタッフコラム「本屋の隅っこから 2」より
恵文社のオリジナルアイテム 「読書時間に、ちいさな相棒を」 本を持って出かけたくなる。 そんな 恵文社のオリジナルアイテム

「読書時間に、ちいさな相棒を」

本を持って出かけたくなる。

そんな気分にぴったりな、恵文社オリジナルアイテムが再入荷しました。

📚️オリジナルエコバッグ

恵文社一乗寺店のオリジナルグッズの中でも一番人気のエコバッグ。

イラストを手がけてくださったのは、イラストレーターの ニシワキタダシ さん。

ロングセラーの「本をかうなら恵文社」「本や良品、よろずそろえてます」に加え、十数年ぶりに新たに登場した「KEIBUNSHA」は、どこかユーモラスなデザイン。

おじさんやワニ、リスたちが思い思いの姿勢で
本を読んでいる姿が描かれています。

背表紙やスピン(栞紐)まで描かれた“本のような表紙”デザインは、
私たち書店員にもぐっとくる仕上がり。

雑誌もすっぽり入るたっぷりサイズで、
お土産やプレゼントにも人気です。

本とともにある日々のために。

読書時間がもっと楽しくなるようなアイテムです。

📝ご紹介したアイテム
恵文社オリジナル

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/original

🛒オンラインショップは
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#恵文社オリジナル
【-1/16】宮田織物 はんてん 販売会 ふわりと羽織ると体の芯から温かくなる、宮田織物の半纏。 【-1/16】宮田織物 はんてん 販売会

ふわりと羽織ると体の芯から温かくなる、宮田織物の半纏。

この時期お馴染みの販売会も、会期のこりわずかとなりました。

創業100年以上、久留米絣の里・筑後で受け継がれてきた手仕事は、糸選びから縫製まで自社一貫。

驚くほど軽く、着たそばから背中や肩にほかほかと広がるぬくもり。

冬の相棒となる一着を見つけに、ぜひお越しください。

-

厳しい寒さの深まる季節。生活館ミニギャラリーでは、今年も宮田織物の半纏をご紹介いたします。

羽織ってみると驚くほど軽く、背中や肩にじんわりと広がる温かさ。

お布団にくるまれているようなやさしい着心地は、冷えてこわばった体をゆるめ、心までふっとほぐしてくれるようです。

昨年に引き続き、オンラインショップでも一部の半纏をご紹介します。ご遠方の方にもお楽しみいただけたら嬉しいです。

久留米絣の里・福岡の筑後で創業百年以上の歴史を紡いできた宮田織物。

一本の糸選びからデザイン、織り、裁断、縫製にいたるまで、すべての工程を自社工場で丁寧に行っています。

筑後産の中わたを詰める作業もひとつひとつ手作業で。見えないところにこそ心を添えてつくられた半纏は、羽織るとすっと身体になじみ、ふわりと軽やかな着心地です。

この土地で受け継がれてきた伝統の技に、新しい感性をそっと吹き込み生まれたデザインは、今の暮らしにも寄り添うやさしさ。お家時間はもちろん、ちょっとそこまでのお出かけにも気軽に着ていただけます。

ていねいにお手入れをしていただくことで、長く寄り添ってくれるのも嬉しい魅力です。当店スタッフにも愛用者が多く、寒さの厳しい季節に一枚あると心強い存在。

この冬も宮田織物の半纏とともに、あたたかく穏やかな時間をお過ごしいただけますように。

宮田織物はんてん販売会
2024年12月20日(土)~2025年1月16日(金)
11時~19時(最終日は14時まで)
恵文社一乗寺店 生活館ミニギャラリー

https://note.com/keibunshabooks/n/n4bf64e8b6596

#宮田織物
「すこやかに生きるってなんだろう?」 からだ。もっとも近い存在だからこそ、気がつけば労うことを忘れ 「すこやかに生きるってなんだろう?」

からだ。もっとも近い存在だからこそ、気がつけば労うことを忘れてしまいます。

整体、ロミロミ、アロマセラピー、アーユルヴェーダ、自然療法…。

この本は、あらゆる身体にまつわる「手あてとセルフケア」を実践する人々を訪ね、自身と重ね合わせた旅の記録です。

著者は、こころとからだを旅するWEBマガジン「ホーアイロナ」を運営する、つるやももこさん。京都・北山のアロマセラピーとハーブの店「maka」さんも登場します。

自分の身体を顧みる時間を設けるきっかけに。

身体に向き合おうとすることは、旅に似ているのかもしれません。

🌿ご紹介した本
『BODY JOURNEY 手あての人とセルフケア』
つるやももこ(アノニマ・スタジオ)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000024994/

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#bodyjourney
#つるやももこ
#アノニマスタジオ
「あなたの心のなかにある、どこか遠くにある街」 穀雨さんの真鍮オブジェ 「どこか遠くにある街」シリ 「あなたの心のなかにある、どこか遠くにある街」

穀雨さんの真鍮オブジェ
「どこか遠くにある街」シリーズが届きました。

たとえば──
「日曜日の教会」「海辺のトラム」「旅往く船」
「サーカスの夜」「小さな木々」「夜空の天文台」

手のひらにのる小さな景色から、
音や気配までもが立ちのぼってくるよう。

真鍮のかけらが、心に遠い街の景色を運んでくれます。

棚に、机に。お気に入りの場所に置けば、
静けさのなかであなただけの街が描かれていくようです。

時を経るほどに深まる色合いもまた、味わいのひとつ。

あなたの心の奥にある物語をかたちにしてくれる、
小さな景色のかけらです。

🏙️ご紹介したアイテム
穀雨 真鍮オブジェ
「どこか遠くにある街」シリーズ

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/kokuu

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#穀雨
#どこか遠くにある街
#真鍮オブジェ
「中庭から - 冬」 お庭の景色もひっそりと静まる冬の季節。見渡せば色が少なくなる中であざやかに映 「中庭から - 冬」

お庭の景色もひっそりと静まる冬の季節。見渡せば色が少なくなる中であざやかに映える常緑の葉や赤い実。葉を落とし、木々の幹や枝ぶりを見せ、あるいは色を変え、枯れゆく姿で凛と佇む草木の姿。植物たちは私たちよりも季節のうつろいを細やかに感じているようで、一見するとさみしい景色もゆっくり眺めているとなんとも味わい深く見えてきます。

先日ようやく、クロッカスやスノードロップの球根を植えました。厳しい冬の寒さを乗り越えてこそ可憐な花を咲かせる、小さな春告げ花たち。これから大寒を過ぎれば徐々に寒さも和らぎ、あたたかな気配がしてきそうです。

(スタッフO)

恵文社一乗寺店 ( @keibunsha_books )
「植物に、心をほどく — 蓼科ハーバルノート・シンプルズの日々」 八ヶ岳の麓、森の小径の先にある小 「植物に、心をほどく — 蓼科ハーバルノート・シンプルズの日々」

八ヶ岳の麓、森の小径の先にある小さな薬草店「蓼科ハーバルノート・シンプルズ」は、
草や香りとともに生きる日々の営みを、静かに伝えてくれる場所です。

このお店をつくった・萩尾エリ子さんが綴る言葉は、
自然と歩んできた時間そのもの。

少女の日々、庭や本のこと、大切な人との記憶、
ハーブの香りとともに育まれた季節の暮らし。

どのページにも風の音や草の匂いがそっと編み込まれていて、
読む人の呼吸を、ほんの少しゆるめてくれます。

蓼科での暮らしと、ハーブショップの四季が織りなす
日々の営みを優しいまなざしで綴った『香りの扉、草の椅子』は、
人生の歩みと植物の香りが静かに交差する一冊。

月に一度、親しい人に宛てた手紙のように、
草と香りの中にあるささやかな喜びが綴られた『あなたの木陰』。

読む人にとっての“木陰”となるような、
静かな温もりに満ちたエッセイ集です。

そして最新刊『風の飲みもの、光のおやつ』では、
萩尾エリ子さんの言葉から生まれた飲みものと、
永易理恵さんによるおやつのレシピが、
季節の彩りとともに美しく紹介されます。

植物とともに過ごす豊かな食卓の風景がそこに広がります。

森を歩くように読むエッセイや、
季節ごとの飲みものやおやつのレシピ。

暮らしの合間に一杯のお茶を淹れ、
光の差す窓辺で開きたくなるような、
どれも時の流れと自然のうつろいを大切にしたくなる一冊です。

植物の力を借りながら、
あわただしさから少し距離をとって、
いまここにある自分のリズムを取り戻すために。

ほんの少し深呼吸をして、本をひらいてみませんか。

🌿ご紹介した本
『香りの扉、草の椅子 ハーブショップの四季と暮らし』
『あなたの木陰 小さな森の薬草店』
萩尾エリ子(扶桑社)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000026806/
https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000028152/

『風の飲みもの、光のおやつ 薬草店の幸せなテーブルから』
萩尾エリ子・永易理恵(扶桑社)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029169

🛒オンラインショップは
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#香りの扉草の椅子
#あなたの木陰
#風の飲みもの光のおやつ
#萩尾エリ子
#蓼科ハーバルノートシンプルズ
【1/6-1/31】Mai Ikura「雨と蝋燭」 冷たい雨に静けさが満ちる冬の一日。 本とブラ 【1/6-1/31】Mai Ikura「雨と蝋燭」

冷たい雨に静けさが満ちる冬の一日。

本とブランケット、お気に入りの飲みものに、小さな蝋燭の灯りがあれば、それはもう特別な時間です。

アンフェールフロアでは、淡路島を拠点に、季節のうつろいを映した蝋燭を手がける作家・Mai Ikuraさんのフェアを開催中です。

今回のテーマは「冬の雨」。静けさとぬくもりを宿した蝋燭が、古いキャビネットに並びます。

冬の日に、灯りを添えてくれるひとときをお愉しみください。

-

🕯️蝋燭ラインナップのご紹介

溶けると水たまりのようになる、ちいさなひと粒タイプの蝋燭。

・青星の住処/小雨/トワイライト

一日の終わりに、リラックスタイムのひとときに。

ひと粒あたり12分から15分ほど灯ります。

・青星の住処

一際輝くシリウス
澄んだ夜空に現れる
あの日描いた星々の神話

青星は、誰の心の中にも宿る小さな灯り。
優しい冬の青色を集めた、星屑のような小箱。
心に栄養が欲しい時に灯したい蝋燭。

・小雨

小雨が降ると
野の花たちは微笑んで類に残る涙に変わり
私はあなたを思い出す

冬空に降る雨色の蝋燭。雨夜にそっと寄り添うような蝋燭。

・トワイライト

言いそびれた営葉を優に包む夕暮れの空
瞬く静寂に 祈り重ねて

一日の終わりというにはまだ早い 夕暮れと夜のあわい。
忘れることのない、あの日の風のにおいと言えなかった言葉たち。
かつて挟んだ栞に触れるように、それぞれの一粒をお楽しみください。

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・冬の森

息をひそめ静けさの
枝にとまる雪の粒
凍てゆく大地をほどいて

世界が息をひそめる冬の森。陽光にふれ光の粒が集まる枝。
静けさの中で、心の奥の声に耳を傾けたいときの蝋燭。

雨の風情宿るキャンドルホルダーは、
窓に映る雨粒と同じように、気泡が経年とともに一つひとつ消えてゆく。

・灯火が宿る森

森と生きるひかり
脈々と流れる生命
私を導く小径

蜜蝋は、蜜蜂が運んできた森そのもの。
その地の花や風、土を手のひらで感じることができる。
深呼吸したいときにちょうどよい蝋燭。

長野産の蜜蝋100%、そのあたたかな香りとともに、
太めの芯で、最後まで灯りを楽しめます。

・雨夜の星

声なき雨が
空の記憶を放つ時
星々がそっと目を覚ます

雨に隠れた空の日も、心のどこかに舞く光を言じること。
言葉にならない想いをひとつずつあたためる灯火。
迷う夜に灯したい蝋燭。

・月の蝋燭

光と影の輪郭
まあるい月と
月が欠けた夜と

つい頭の中で難しく考えてしまうけれど、
ほんとうは、この期間のように気取らず、おおらかな大人でいたい。

忘れていた”子ども心”を、そっと呼び戻してくれる蝋燭。

-

「雨と蝋燭」ワークショップ

1/17(土)
11:00 / 14:00 / 16:00
各回4名さままで
¥6,600

雨模様の蝋燭入れ(キャンドルホルダー)をお作りいただけます

🕯️画像のほか、天然石や植物などもお選びいただけます

🪑予約制先着順
16:00 1名さまのみ(1/13時点)

📍ご予約方法
お名前とご希望の時間、人数を
Mai IkuraさんのInstagramのDMまでお知らせください
@mai_ikura

Mai Ikuraさんより

今回のテーマは「雨と蝋燭」です。
ある冬の朝、目が覚めたら外はしとしと雨模様。
こんな日は、おうちで暖かくして過ごすのがいい。
お気に入りのブランケットに、読みかけの本と小さな蝋燭。
しあわせなひとときを、あなたの住処で。

🕯️Mai Ikura(蝋燭)

展示室「蝋燭 祈雨」(兵庫県淡路市)
-10分間をあなたへ-(蝋燭と言葉の作品展)
四季に合わせた季節の蝋燭を制作
活動拠点の淡路島で見る景色や、その季節に纏わる記憶を辿り製作する蝋燭は、どこか懐かしさを感じる作風。
作品ひとつひとつに込められた四季折々の言葉とともに、
年4回(3月、6月、9月、12月)作品展を開催。

@mai_ikura

Mai Ikura「雨と蝋燭」
2026年1月6日-1月31日(※最終日は14時まで)
恵文社一乗寺店 アンフェールフロア

「雨と蝋燭」ワークショップ
2026年1月17日 11:00 / 14:00 / 16:00
恵文社一乗寺店 コテージ

https://note.com/keibunshabooks/n/n4e762ce58679

#MaiIkura
#蝋燭祈雨
#雨と蝋燭
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衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


ギャラリーアンフェール

地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


イベントスペース  コテージ

1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha