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本にまつわるあれこれのお店 | 恵文社一乗寺店


Keibunsha is
“a Select shop having a wide selection of books and goods”.


11:00-19:00(年末年始を除く)

〒606-8184 京都市左京区一乗寺払殿町10

TEL:075-711-5919

営業日:年中無休(元日を除く)

駐車場:正面1台+店舗裏5台あり

 
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お店の行き方
 

よくある質問



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【-11/30】チャイとサモサのインド喫茶 コテージでは今年も週末限定でインド喫茶を営業中です。 【-11/30】チャイとサモサのインド喫茶

コテージでは今年も週末限定でインド喫茶を営業中です。

チャイは三種類。

栗や南瓜などを使ったサモサは甘いものも、しょっぱいものも。

喫茶営業は明日13:00−18:00まで。

おいしいサモサとチャイで、ほっとするひとときを。

ギャラリーアンフェールの展示とあわせて、こちらもどうぞお楽しみください。

-

・チャイとサモサのインド喫茶
イベントスペースコテージ
11.29(土)+30(日)13:00-18:00

・オリジナルチャイミックスをつくる教室

🫖詳細・お申し込みはこちらから

https://chaiws-kyoto2025112930.peatix.com/view

NIMAINITAI 2025 Autum/Winter Collection
〝Silent Reverie ― 祈りのように紡がれる手仕事〟
関連イベント at イベントスペースコテージ

https://note.com/keibunshabooks/n/n52aff29664fb

#NIMAINITAI
#ニマイニタイ
#町田めぐみさんのチャイ
#いすずさんのサモサ
「”アジアを読む”という新しい習慣」 2011年にスタートした個人メディア「オフショア」は、 広大 「”アジアを読む”という新しい習慣」

2011年にスタートした個人メディア「オフショア」は、
広大なアジア地域で交錯する文化、その価値観を独自の感性で編集し、
インタビューやコラムを通じて紹介してきました。

企画・編集・執筆・発信のすべてを手がけるのは、
ライター・山本佳奈子さん。

知ることが容易になったいまだからこそ、手に取りたい。

じっくりと「読む」ことを主眼に据えて創刊された
"アジアを読む文学誌"です。

第5号の特集テーマは「音楽の聴き方について考える」。

ただ耳にする音ではなく、
音楽そのものを掘り下げ、丁寧にひもときます。

“知る”を越えて、“読む”ことで浮かび上がるアジアの輪郭。

ぜひ時間をかけて味わってみてください。

📚️ご紹介した本
『オフショア 第5号』
特集「音楽の聴き方について考える」
山本佳奈子(オフショア)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029424

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#オフショア
#山本佳奈子
#本で旅する
恵文社一乗寺店50周年記念「オリジナル蔵書票」プレゼントのご案内 2025年、恵文社一乗寺店は創業 恵文社一乗寺店50周年記念「オリジナル蔵書票」プレゼントのご案内

2025年、恵文社一乗寺店は創業50周年を迎えました。

一乗寺の地に、最初は駅前商店街の小さな本屋さんで始まった恵文社一乗寺店も、
ギャラリーアンフェール、生活館、コテージ、アテリ、中庭ができて、
ずいぶん大きなお店になりました。

ご来店いただく皆さん、本や雑貨を作って届けてくださる皆さん、
展示やイベントをしてくださる皆さん、これまで働いてきたスタッフ…
いろんな人が行き交いながら、少しずつ時間を重ね、ここまでこられました。

この50年、恵文社一乗寺店に関わってくださったたくさんの皆さんへ、
改めまして、本当にありがとうございました。

“今までありがとう”と“これからもよろしく”の気持ちを込めて、
ささやかですがオリジナル蔵書票をつくりました。

デザインは二種類。当店で長年お世話になってきた
「関美穂子さん」と「ひろせべにさん」のお二人にお願いした、今回限りの描きおろしです。

思い出の本、大切な本にお使いいただき、
これからも本のある生活をお楽しみいただきたいという願いもこめて。

深緑色の扉を開けたら、
ちょっとだけ日常を忘れて好きなものを探して没頭する時間を過ごしてもらえる、
そんな場所であれるよう、これからもお店をつくっていきたいと思います。

今後とも末永く、恵文社一乗寺店をどうぞよろしくお願いいたします。

恵文社一乗寺店 スタッフ一同

📍「オリジナル蔵書票」配布についてのご案内

🏡実店舗
・12月1日(月)より配布開始

🧺オンラインショップ
・12月1日(月)0:00以降のご注文

📖くわしい配布条件は、下記をご一読ください

https://note.com/keibunshabooks/n/n00cb5ee83f17

皆さまのご来店、ご利用をスタッフ一同心よりお待ちしております。

#恵文社一乗寺店50周年記念
#オリジナル蔵書票
「家庭のごはんをより手軽に、さらにおいしく」 そんな思いを込め、料理家・藤原奈緒さんが生み出すびん 「家庭のごはんをより手軽に、さらにおいしく」

そんな思いを込め、料理家・藤原奈緒さんが生み出すびん詰めシリーズ。

おいしい唐辛子、にんにくえび塩、パクチーレモンオイル…

かけたり和えたりするだけで、素材を生かし、普段の料理をぐっとおいしく引き立ててくれる魔法のような調味料、ご家庭でぜひお楽しみください。

生活館フロアでは、藤原奈緒さんはじめての書籍『あたらしい日常、料理』(山と渓谷社)も合わせてご紹介中です。

🦐にんにくえび塩

素揚げした干しえび・にんにくにナッツを散らし、 香菜の根っこで香りづけをした、食感も楽しく香ばしい調味料。

思わず何にでもかけたくなってしまうおいしさ。

・ 焼いた野菜にかけて 
・ サラダのトッピングに 
・ お粥やあえ麺に 

🌶️おいしい唐辛子

 家族みんなで同じ料理をおいしく愉しめる、 そんな思いで作られた調味料。

和洋中エスニック、 何にでも合う万能卓上調味料。

料理の味が決まらないときに少量入れても。

🌿パクチーレモンオイル

レモンの酸味のきいた爽やかなオイル。

パクチーはほのかに香るので、苦手な方にもおすすめです。

使いみちが大変広く、様々な料理に楽しんで使っていただけると思います。

・ お豆腐やアボガド、お刺身にのせて 
・ 肉や野菜のソテーに 
・ パスタに、パンに 

🍽️ご紹介したアイテム
あたらしい日常料理 ふじわらのびん詰め

https://www.keibunsha-books.com/shopbrand/fujiwara/

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

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#あたらしい日常料理ふじわら
#あたらしい日常料理
#ふじわらの調味料
#びん詰め調味料
【11/25-12/1】NIMAINITAI 2025 A/W Collection〝Silent 【11/25-12/1】NIMAINITAI 2025 A/W Collection〝Silent Reverie ― 祈りのように紡がれる手仕事〟

今年も、ニマイニタイさんの秋冬展を開催中です。

13年前、インド・ブッダガヤでの出会いをきっかけに始まったニマイニタイ。

ひとつひとつ、すべての工程に宿る祈りのような手仕事。

2025年秋冬のテーマは「Silent Reverie ― 祈りのように紡がれる手仕事」。

カシミールの人々の手から生まれる、静かな強さをまとう布が揃います。

丁寧に手刺繍されたパシュミナストールをはじめ、
手織りウールなどあたたかい服や、
色とりどりの小物など、たくさんご用意いただきました。

今季も、あたたかくやさしい着心地のコレクションをご紹介します。

-

ニマイニタイは、代表廣中が、学生時代にインドのブッダガヤ(ブッダが悟りを開いたとされる場所)を旅した時に、その村で暮らす人たちの生活に衝撃を受けたことからはじまり、ブランドは13年が経ちました。

2025年4月に、医師であり作家の稲葉俊朗先生とのトークイベントを実施し、ブランドについて評価いただいたコメントが宝物のような言葉でした。是非ご一読いただきたく一部転記します。

///
「ブッダガヤでのブッダ、糸車をひくガンディー。
偉人たちから受け継いだ霊性が、衣服には魂として宿っているかのようだ。場所には、霊性が宿るもの。ニマイニタイの新作を購入させていただいた。自宅で妻とじっくり衣服を見ながら対話が生まれる。糸を見て、刺し子を見て、ひとつひとつ生活をかけて命をかけてつむがれた衣服。ひとつひとつの工程に思いを馳せるようにして衣服を見た。こうした祈りのような衣服をまとうだけで、大切に衣服を着たいと思う。縫い手さんたちの顔が浮かんだ。」
///

2025年秋冬のニマイニタイは、“Silent Reverie ― 祈りのように紡がれる手仕事” をテーマに、カシミールの人々の手から生まれる静かな強さをまとう布を、日々に寄り添う一着へと仕立てました。

あたたかく、やさしい着心地の秋冬のコレクションを、どうぞご覧ください。

🫖\COTTAGE EVENT/

・チャイとサモサのインド喫茶
イベントスペースコテージ
11.29(土)+30(日)13:00-18:00

・オリジナルチャイミックスをつくる教室

▽詳細・お申込みはこちらからどうぞ
https://chaiws-kyoto2025112930.peatix.com/view

🧵NIMAINITAI(ニマイニタイ)
代表/デザイナー 廣中桃子 

滋賀県近江八幡市とインド(首都デリー/ブッダガヤ)に拠点を置く、アパレルブランド。
インド北東部ビハール州ブッダガヤの雇用創出を原点に、2009年より村の女性たちに洋裁・刺し子等の技術指導をしながら活動をスタートし、2012年に合同会社nimai-nitaiとしてブランドをスタートしました。

作り手の顔が見えるものづくりを目指し、手紡ぎ・手織りの布”カディ”、植物染、木版捺染、手刺繍などインドの手仕事が詰まった美しい布たちを、インドのアトリエにて一枚一枚丁寧に仕立て上げています。2023年には、ブッダガヤに糸紡ぎの就労施設を完成し、カディコットンの糸を紡ぐ就業事業カディプロジェクトをスタートしました。

ニマイニタイでは、”現地の人々が作った素材”から、何を作るかを考えています。それは、洋服をデザインし縫製するという出来上がる工程までにも多くの職人の手が携わり、その一つ一つの作業が尊い仕事だと考えているからです。

繊維となる糸を紡ぐ人、織る人、プリントを擦る人、染める人、刺繍する人・・・お洋服を着てくださる方がその背景を感じ取り、大切に使っていただけるような服作りを目指しています。

[ホームページ] https://nimai-nitai.jp/
[Instagram] @nimainitai_jp
[オンラインショップ] https://nimai-nitai.shop-pro.jp/
[NIMAINITAIshorwoom]
〒523-0806滋賀県近江八幡市北之庄町399-15
TEL:0748(40)0063

NIMAINITAI 2025 Autum/Winter Collection
〝Silent Reverie ― 祈りのように紡がれる手仕事〟

2025.11.25(火)-12.1(月)
11:00-19:00(最終日は16:00まで)
恵文社一乗寺店ギャラリーアンフェール

https://note.com/keibunshabooks/n/n52aff29664fb

#NIMAINITAI
#ニマイニタイ
「今日は、どんな朝おやつにしよう?」 目が覚めても、すぐには食欲がわかない朝。 忙しい日には、ト 「今日は、どんな朝おやつにしよう?」

目が覚めても、すぐには食欲がわかない朝。

忙しい日には、トーストを焼く間すら惜しいこともあるし、休日の朝は少し気ままに過ごしたい。

そんなとき、ちいさな甘味をひとつ。

コーヒーや白湯を傍らに、静かな時間を味わうための「朝おやつ」という選択肢があることに、どこかほっとする気がします。

文筆家・甲斐みのりさんによる本書『朝おやつ』は、「朝ごはんのかわりになるお菓子」「朝だからこそ味わいたい甘いもの」への、深い愛と記憶をたどるエッセイ集。

不二家の「ぺこちゃん焼き」やミスタードーナツの「フレンチクルーラー」、
宮崎の「チーズ饅頭」や、長野・翁堂の「犬のルーパー」など、
全国各地のおやつをめぐる美味しさと素朴な嬉しさに満ちたエピソードが綴られています。

「朝おやつ」という視点を持つことで、
ありふれたお菓子が、ちょっと特別なものに見えてくる。

食べたあとに、ちょっぴり嬉しくなるような、
そんな余白のある一冊です。

この一冊を読み終えるころには、
きっと明日の朝がちょっと楽しみになっているはず。

🧁ご紹介した本
『朝おやつ』
甲斐みのり(ミルブックス)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000027828

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#朝おやつ
#甲斐みのり
#ミルブックス
#生活館の本棚から
【11/29-12/5】藤本羊子展 / Yoko Fujimoto Exhibition ろくろを 【11/29-12/5】藤本羊子展 / Yoko Fujimoto Exhibition

ろくろを使わず、手びねりで成形された藤本羊子さんの器。

その柔らかなかたちは、ひとつずつ異なる個性を持ち、暮らしのなかにすっと馴染みます。

展示では、当店の空間を思い描いて制作いただいた器が並びます。

冬のはじまりに、やさしい光をたたえた器たちと出会いに、ぜひお越しください。

初日は午後から作家在廊予定です。

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秋から冬へと移り変わる季節、生活館ミニギャラリーでは、徳島を拠点に活動する陶芸家・藤本羊子さんの個展を開催いたします。

藤本さんの器は、ろくろを使わず、手や指で粘土を成形する「手びねり」という技法で生み出されます。自然の流れに身を任せるような、どこか揺らぎを感じるやわらかなフォルム。ひとつひとつに異なる表情があり、どれもが有機的な存在感をまとっています。

白を基調とした清らかな器、石のようなマットな質感、そしてほんのり色づく淡く明るい色彩のもの――。どれもが藤本さんご自身の、やわらかな自然体のお人柄そのままに、手にも暮らしにもすっと馴染む佇まいです。つるりとした磁器の肌は心地よく、和洋中問わず食卓に寄り添う、懐深い存在です。

そんな藤本さんとの出会いは、ある日、Instagramで目にした投稿でした。

「おはよーこ」の言葉が添えられた写真には、朝食のパンや季節の花。そしてやさしい光のなかに置かれた、軽やかで、目にするだけで気持ちがふんわりと弾むような、"食卓を彩る"器たち。その作り手こそが、投稿の主でもある藤本さんでした。そこからはじまったご縁がつながり、この度、展示会を開催させていただけることとなりました。

今回の展示では、当店の世界観のなかに、新たな世界を生み出すようにして作っていただいた器が並びます。ミニギャラリーの窓から見えるわくわくする景色をイメージしてくださったのだそう。この空間に、一体どんな景色を描いてくれるでしょうか。私たち自身も、楽しみにお待ちしています。

初日は午後より、藤本さんが在廊されます。

どうぞこの機会に、冬のはじまりのあたたかな時間を彩る器に出会いにいらしてください。

📍ご来場のみなさまへ

会期中、多数のお客さまがご来場される場合、整理券配布の上、ご購入の個数に制限を設けさせていただきます。(※具体的な数は会場でご案内いたします)

また、一部会期後お渡しの作品を設けさせていただく場合がございます。

お一人でも多くの方に作品を手に取っていただきたいため、どうかご理解いただけますと幸いです。

✍️お取り置きや通販での対応はお受けしておりません。

✍️在庫状況についての個別のお問い合わせはお受けいたしかねます。ご了承ください。

✍️転売を目的としたご購入は、固くお断りさせていただいております。

藤本羊子
1980 広島県生まれ大阪府出身
2001 大阪芸術大学工芸学科卒・日中韓国際交流展(大阪)
2002 INAXギャラリー・ガレリアセラミカ(新宿)浮遊代理店(奈良)
2003 同大学院芸術制作研究科修士卒
・立体作品において、第41.42回 朝日陶芸展 入選/
・芦屋市展 入賞(2002)/第26回 長三賞ビエンナーレ 入選 ほか。
2006~ パン職人を経て製菓衛生士取得、喫茶店やティールームへのパンの卸、パン教室主催(~2017終了)
・主に器の個展・企画展で活動
現在、徳島県鳴門市・在住
個展・企画展を中心に活動中

・HP https://fujimotoyoko.com/info/
・Instagram @yokofujimoto

藤本羊子展 / Yoko Fujimoto Exhibition
2025年11月29日-12月5日(※最終日は14時まで)
恵文社一乗寺店 生活館ミニギャラリー

https://note.com/keibunshabooks/n/n1165131f4d10

#藤本羊子
#YokoFujimoto
「ある古本屋店主による、かつての日々の記録」 吉祥寺駅から少し歩いたビルの2階、昭和通りに面した建 「ある古本屋店主による、かつての日々の記録」

吉祥寺駅から少し歩いたビルの2階、昭和通りに面した建物の扉の向こうに、古本屋「百年」はあります。

アートブックや写真集を中心に、文芸、漫画、児童書、リトルプレス……
本とともに、壁面では展示も開催している、少しユニークな古本屋さん。

そんな「百年」の店主・樽本さんによる二冊は、
お店の開店当初の日々を綴った、
なんともパーソナルで、静かな熱のある日記です。

二冊を通して浮かび上がってくるのは、
本屋という仕事の現実と、そこにこそある面白さ。

日々の断片のなかに、どこかで私たちの生活とも響き合う風景がある。

「本屋の日記」ではあるけれど、
これは誰かが何かをはじめようとしたときの記録でもあるのかもしれません。

📚️ご紹介した本
『百年の一日』
『百年の一日 二年目』
樽本樹廣(百年)

https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000028536/
https://www.keibunsha-books.com/shopdetail/000000029082/

🛒オンラインショップは
写真のタグ or プロフィールリンクから

気になるアイテムは検索欄でチェック🔍

🗣️みなさんのおすすめもよければ教えてくださいね

#百年の一日
#樽本樹廣
#その他リトルプレス
【書店フロアより】 ブックレーベル「ONE STROKE」さんから 今年も、クリスマスギフトにぴっ 【書店フロアより】

ブックレーベル「ONE STROKE」さんから
今年も、クリスマスギフトにぴったりの
カードや絵本が届いています!

ホワイト一色のオリジナルペーパーツリー「White tree」は、
その影までも美しく、テーブルを彩ります。

折りたたむことができるので
翌年のクリスマスまで場所いらず。

アンフェールフロアのクリスマスコーナーや
生活館フロアのニットや毛糸とあわせて
どうぞお楽しみください。

#onestroke
#クリスマス
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生活館

衣食住を中心とした生活にまつわる書籍と、それらにつながる生活雑貨をご提案しています。フロア内のミニギャラリーはスタッフによる企画展の場として、さまざまなジャンルの作り手やショップ、ブランドにをご紹介しています。


ギャラリーアンフェール

地元の学生や、全国のアーティストたちへのレンタルのほか、不定期に開催される企画展や毎年恒例の古書市など、さまざまなカルチャーを当店の視点でご紹介しています。


イベントスペース  コテージ

1日単位でレンタルが可能な、本屋の奥にあるキッチン付きのイベントスペースです。トークイベント、喫茶店、ワークショップなど、多様な用途にご利用いただけます。それぞれのイベントが連なりをもって、人が集う「場」として運営しています。

©️ keibunsha