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丸尾末広大原画展『麗しの地獄』

5月29日6月11日

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丸尾末広最新刊『丸尾画報DX III』『丸尾画報DX I 改』『丸尾画報DX II 改』(各定価3800円+税)の刊行を記念して、丸尾末広大原画展「麗しの地獄」を開催いたします。

本展は、新刊『丸尾画報DX III』収録作品(『トミノの地獄』『瓶詰の地獄』『賢者の愛』の本画、下絵ほか数々のCD装画・演劇宣伝画など)を集めたグラン・ギニョール感溢れる展覧会です。

恵文社一乗寺展アンフェールでの展示は、東京展の巡回展ですが(丸尾末広グッズ&ポスター・コレクションの展示はございません。)、関西で初めての丸尾末広展であり、作家本人も上洛しサイン会に臨みます。是非ともご来場下さい。

また、展覧会記念Tシャツをはじめ記念ポスター、コミック、グッズ類も各種取り揃えております。

【丸尾末広大原画展『麗しの地獄』/サイン会】
[日時]2018年6月2日(土)14:00開始
[会場]恵文社一乗寺店 コテージ
[定員]100名

※サイン会ご参加には、事前に当店での関連書籍のご購入(丸尾画報DXシリーズ)及び、「整理番号引換券」と「整理番号券」が必要となります。必ず以下から詳細をご確認ください。
http://keibunshabooks.hatenablog.com/entry/2018/05/03/163116

 

さらにエディシオン・トレヴィルで刊行したばかりの美術評論家相馬俊樹の最新刊『エロティック・アートと秘教主義』(定価2200円+税)と一般流通のない副読本&
ブックガイド相馬俊樹『エロティック・アートと秘教主義/ブースター・ブックレット』(定価1300円+税)も著者サイン本にて販売いたします。コンポーネント・セット(2冊同時)でのご購入は3000円+税と、お得なパッケージ価格になります。こちらも是非会場でお買い求め下さい。
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新刊!!! 相馬俊樹 著『エロティック・アートと秘教主義』
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ビブリオ・マニア必携の書。
至高のエロティック表現を求め、ポルノとアートの境界を解体し、<エロス>と<タナトス>がせめぎ合う欲動の最深部の神秘に挑戦した現代エロティック・アーティストたちの苛烈な作品群を跋渉した相馬俊樹渾身の最新評論集。充実した図版、解説。

 

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『エロティック・アートと秘教主義』
著 者:相馬俊樹
仕 様:4/6判、並製、196頁、図版多数
発 行:エディシオン・トレヴィル
発 売:河出書房新社
価 格: 2,200円(税別)
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『エロティック・アートと秘教主義』 (ブースター・ブックレット)
本編を補完する4c図版充実、ブックガイドとしても機能、オリジナル・エッセイ2本収録

 

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価 格:1,300円(税別)
仕 様:4/6判、並製、96頁、カラー図版多数
発 行:エディシオン・トレヴィル
*ブースター・ブックレット一般書店での販売はござい
ません。
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『エロティック・アートと秘教主義』コンポーネント
(本編とブックデザインを統一しています)
本編+ブースター・ブックレットのセットです。 バラで購入するより500円お得!

価 格:3,000円(税別)
2018年5月上旬刊行予定
*本セットの一般書店での販売はございません。
恵文社一乗寺店でお求め下さい。

詳細

開始:
5月29日
終了:
6月11日
イベントカテゴリー:

主催者

エディシオン・トレヴィル

会場

ギャラリーアンフェール